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PROFILE
感情解放のエキスパート|腸心セラピー®︎開発者|日本腸心セラピー協会代表
2005年、リウマチを発病。日常生活もままならず、半分寝たきりの状態を経験する。
さまざまな自然療法やホリスティックケアと出会い、心・感情・身体のつながりを見つめ直すなかで、少しずつ本来の自分を取り戻し、1年後にリウマチを完治させた体験から、
「症状の奥にある“感情”や“生き方”そのものに寄り添うケア」
の必要性を強く実感するようになる。
その後、腸と感情・記憶・潜在意識の深い関係性に着目し、腸にたまった感情をやさしくほどく独自メソッド《腸心セラピー®》を体系化・開発。
■ 国内外で3万人以上、人生の転機に寄り添う
これまで、20年間にわたり、のべ3万人以上の個人セッション・セミナー&イベント・フォローを国内外で実施。
腸心セラピーをはじめ、ゼリツィン・エリクサー、宝石カードヒーリングなど複数のメソッドを通して、2,000名以上のセラピスト・ヒーラーを育成してきた。
これらすべてのメソッドに共通しているのは、人を「心・身体・感情・エネルギーを含む多次元的な存在」ととらえ、一つの側面だけでなく、複数の領域からアプローチするという考え方である。
また、常にクライアント主体であることを大切にし、「治す」「変える」のではなく、その人自身が本来持っている回復力・調整力を引き出すことを重視。
「癒すことを手放した先に起きる癒し」
を目指し、思考や理屈ではたどり着けない深い部分にやさしく触れながら、人が本来の状態へと自然に戻っていくことを目指したサポートを行っている。
これまでに寄せられた講座レビューは2,000件を超え、
「話さなくても深い部分が癒される画期的なメソッド」
「本当の問題解決法にようやく出会えた」
「シンプルで簡単なのに驚きの効果!」
といった声が数多く寄せられている。
■ 世界の専門家たちからも認められる独自性
活動は日本国内にとどまらず、世界で活躍する医師・ヒーラー・治療家・自然療法士たちとの交流を重ね、アメリカ・ドイツ・オーストリアなどで講演やセミナーを開催。
2016年には、自然療法の本場ドイツにて自然療法士向けセミナーの講師を務める。
また、審査基準の厳しいドイツ心理カウンセラー連盟協会(VFP)正会員(※日本人として初)としても登録されている。
2019年夏には、欧州オーストリアのVIP向け代替医療クリニックにて、医師たちに向けて腸心セラピー®の講義および腸心セラピスト養成コースを実施。複数のドクターがメソッドを修得した。
2019年にドイツ医療雑誌「COMED」でもカラーページにて特集され、ヨーロッパからの問い合わせが殺到。現在、国内外の複数の代替医療クリニックにおいて、腸心セラピー®︎が採用されるに至っている。
■ メディア・出版実績
腸や感情、花と宝石のエネルギー、リウマチをテーマにした著書・翻訳本を多数。
•『腸は宇宙の全てを記憶している』(ヒカルランド)
•『リウマチ感謝!』(ベストセラー/韓国版も出版)
•『リウマチ感謝!カウンセリング編』
•『宝石と花と癒しのカード』
•『宝石ヒーリングカード』(改訂版含む)
翻訳書
『コロナによる死と毒された免疫システム』
『ドクター・ギブソンのスーパー解毒マニュアル』
『グレートリセットを生き抜く鍵は周波数にあった』
『宝石と花―心に響くゼリツィン』(ドイツ語翻訳監修)
ほか
約6万部発行の雑誌『アネモネ』特集(2016年・2020年)、ドイツ医学誌『COMED』への掲載、テレビ・新聞・各種専門誌など、国内外のメディア実績も多数。
■ 現在の活動と使命
現在は、セラピストとしての個人セッションを行うかたわら、
•世界の代替療法を日本へ紹介
•日本発のメソッドを世界へ発信
•次世代のセラピスト育成
に力を注いでいる。
特に、
「自分を癒しながら、人の人生に寄り添える」新しい時代のセラピストの在り方を伝える《腸心セラピスト養成コース》は、ライフワークとして全国・海外で展開中。
「話さなくても、腸はすべてを知っている」
その確信のもと、今日も腸から心を癒し、人が本来の自分を生きるためのサポートを続けている。
東京都在住。奈良県出身。趣味はラグビー観戦と旅行。癒し系の動物が大好き。
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