受付は1月14日(水)18:00で終了しました。
このような方におすすめ
内なる怖れを見つめ、愛の次元で生きていけるように。
期待できる効果
音とともに呼吸し、 身体と意識が それぞれのペースで “今ここ”に戻っていくための2時間です。
【 音のイニシエーション — 月が青龍の心臓を包む夜 —】
12月7日、国東半島。
神と仏が分かれる以前の記憶を宿す地で、
ディジュの櫻井さん、
432HzのギターのKou、
エネルギーワーカーのTYA–TYAさん、
三者の音が重なり、
ひとつの“場”が立ち上がりました。
それは演奏ではなく、
土地・身体・意識が
静かに共鳴した時間。
そして 2026年1月14日、
その音と余韻は、
難波・高津宮へとつながれていきます。
この夜、
月はさそり座の心臓・アンタレスに寄り添います。
東洋では、
青龍(青いドラゴン)の心臓とされる星。
国東から難波へ。
土地と星の配置に呼応しながら、
音と映像の空間創造として、
静かな時間をともに過ごします。
++++++++++
【日 時】2026年1月14日(水)18:00〜20:00
【会 場】高津宮/橘の間
大阪府大阪市中央区高津1丁目1−29
【参加費】
現地参加:5,000円
Zoom参加:4,000円
⸻
【現地参加の方へ】
当日は、土地と身体の感覚を大切にした進行になります。
途中で立つ・外に出る・休むなど、
ご自身のペースを最優先してください。
感じ方や体験に正解はありません。
⸻
【Zoom参加の方へ】
ご自宅など、安心できる環境からご参加ください。
カメラのON/OFF、途中退出は自由です。
音量は無理のない範囲で調整してください。
何かを感じなくても問題ありません。
⸻
迷っている方へ
今は様子を見たい、という選択も尊重される時間です。
必要なタイミングは、ちゃんと別の形でやってきます。
++++++++++
月とアンタレス
アンタレスは、
さそり座の心臓に位置する赤い星。
古代よりそれは
「戦士の心臓」「大地の血」「黄泉と生の境」を象徴してきた。
その名は
“火星に対抗する者(Anti-Ares)”。
衝動や破壊としての力ではなく、
それを内側で制御し、
深い覚悟へと変換する赤である。
月は、女性性の象徴。
この日、
月はアンタレスに近づき、
場所によっては
その赤い心臓を一度、覆い隠す。
これは
支配ではない。
消滅でもない。
月が、根源の力(アンタレス)を一度包み込み、
内側で再配置する
という配置である。
古代的に言えば、
これは
「荒ぶる力を外に放つ前に、
一度、闇に戻す儀」。
神話的には、
戦士が剣を抜く前に、
胸に手を当てる瞬間。
月がアンタレスを覆うとき、
力は失われるのではなく、
姿を変える準備に入る。
赤は闇に溶け、
闇はやがて
新しい光を生む。
外に向かっていた力が、
内なる神殿へと一度戻り、
次の場で
別の役割として顕現するための
静かな間(ま)である。
国東で起動した音が、
難波へと遷る流れと同じく、
アンタレスの力もまた、
月を通って
次の座標へ移行する。と、
この夜空は告げている。
今は、
何かを増やす時ではない。
何かを誇示する時でもない。
一度、包み、
一度、沈め、
一度、内側で整える時だと。
そして、
準備が整ったとき、
赤い星は再び姿を現す。
今度は、
衝動としてではなく、
意志として。
++++++++++
◎櫻井武司
オーストラリア先住民族 アボリジニたちが約2000年以上昔から吹いていたといわれる世界最古の管楽器のひとつディジュリドゥ
コズミック☆バイブスとして ディジュリドゥのソロ活動に加え、音×映像×香によるサウンドジャーニー、響きによる空間演出、
アート、ダンス、ヨガ、食など他ジャンルのアーティストとのコラボレーション、国内海外の癒しをテーマにしたリトリートなど幅広い分野で活動している
ディジュリドの吹き方、呼吸法を学べるワークショップ ディジュリドゥブレスワークやディジュリドゥメディテーションライブ、サウンドヒーリングの個人セッションを全国で開催し、ディジュリドゥの幅広い層への普及にも努めている
○これまでの代表的な演奏経歴
神戸ファッション美術館での企画
センスオーガンで100人規模の大規模な瞑想ライブ〜寝て聴く瞑想ライブ〜を行う
京都綾部市で行われた
switch主催 星野道夫トーテムポール建設
プロジェクトのイベントで
アラスカ先住民 クリンキッド族神話の語り部ボブサム氏の語りの儀式で演奏
スピリチュアルリーダー ヤンタラジロー氏の来日公演のステージで演奏
カリンバ奏者BUN氏の呼び掛けで
天河神社奉納演奏の舞台にディジュリドゥ
で参加
チュニジア大使館の招待で
チュニジアで行われたフェスティバルに
日本代表の1人として参加
2019年 オーストラリア 北東アーネムランドのヨルング族のイダキマスター Djalu' 氏のもとで生活を共にし、イダキ(ディジュリドゥ)作りやマスタークラスに参加
グルウィラ(ヨルング語でカモメ)
という日本人として数少ないヨルングネームを授かる
◎Kou Fujiwara (Knepmusic - ネップ・ミュージック)
•1999年、スイス,ドルナッハにあるシュタイナー共同体、ゲーテアヌムを視察して全てのものが繋がり合い一なるものへと還って行ってることを認識する。
•2013年、父方の祖先の地、国東半島に移り住み、約30年振りに子ども用のギターを弾き始めたら、楽曲が出来始め、
•2019年、Best album 『transversant – seven stars alignment 』(iTunes等で配信中)“多次元間を幾何学的に修復して宇宙から降り注ぐ光のハーモニーをこの惑星へ定着させる。”をクラウドファウンティングで制作。
•2021年、『若返りの為の音のチューニングセッション』を開始して全国を巡り、目醒めへのアシスト、女性性の解放へのサポートを始める。
•2022年のバレンタインの日は、「ワールド・サウンド・ヒーリング・デイ」の日で、国東半島から、生配信にて世界中に張り巡らされた光のネットワーク(120以上の Portal)に乗り、Japan Portalからマザーガイアへ音の響きを届ける。
•2022年、10月に3年振りに、マグダラのマリアの化身とも言われる、聖者サイマーが来日の際、伊豆にて300人以上が集まるダルシャンでのオープニングアクトを務める。
•2023年、「アセンションにおける神聖なる性エネルギーの在り方 」のお話し会では、性に纏わるエネルギーシステムの事をクォンタム(量子場)の領域へと押し広げていくことの大切さ、その意味を、悪の秘儀(esoteric)の領域のお話しも交えて全国で開催。
•2024年、阿蘇で行われた「世界水まつり」9月21日の部の夜のまつりのトリで演奏。
•2025年、5月、エメラルドタブレットの叡智を保有されてるHimicaさん主催の国東エメタブを一緒に行って、数万年のお約束であった、国東半島の上空にあったシリウスのポータルを開きシリウス神殿を設置して、人類のアセンションプロジェクトを加速させる。
※このシリウス神殿は、レムリアのクリスタルグリーンキャッスル(翡翠の神殿)とも大きく関わりがあり、エジプトのイシス神殿とも繋がっています。
音とボイスと言葉を通して、人々の目醒め、女性性の解放へのアシストを行っています。
日程:【2026/1/14(水) 18:00〜20:00】
会場:【会場名】高津宮/橘の間
(【住所】大阪府大阪市中央区高津1丁目1−29) / オンライン対応・アーカイブあり
参加費
現地参加:5,000円
Zoom参加:4,000円
決済方法:カード/銀行振込
参加者からの応援/感想メッセージ
ひかり 様
【 音のイニシエーション — 月が青龍の心臓を包む夜 —】
2026/1/15
出会いに感謝!!
このタイミングで音のイニシエーションに出逢え、Kouさんとの産霊が起きた事、幸せなシンクロニシティでした。#エメラルドタブレット #シュタイナー #九州…
まさにシュタイナーのいう強連結でした✨
ありがとうございました。
Kou|音で神聖幾何学を立ち上げる、432Hzのギター&ボイス。 Kou | 432Hz Guitar & Voice, manifesting Sacred Geometry through sound.
Kou(Knepmusic)
生まれ星から携えてきた魂の願いを思い出す為に音と言葉でのサポートを
•1999年、スイス,ドルナッハにあるシュタイナー共同体、ゲーテアヌムを視察して全てのものが繋がり合い一なるものへと還って行ってることを認識する
•2013年、父方の祖先の地、国東半島に移り住み、約30年振りに子ども用のギターを弾き始めたら、楽曲が出来始め、
•2019年、Best album 『transversant – seven stars alignment 』(iTunes等で配信中)“多次元間を幾何学的に修復して宇宙から降り注ぐ光のハーモニーをこの惑星へ定着させる。”をクラウドファウンティングで制作。
•2021年、『若返りの為の音のチューニングセッション』を開始して全国を巡り、目醒めへのアシスト、女性性の解放へのサポートを始める。
•2022年のバレンタインの日は、「ワールド・サウンド・ヒーリング・デイ」の日で、国東半島から、生配信にて世界中に張り巡らされた光のネットワーク(120以上の Portal)に乗り、JapanPortalからマザーガイアへ音の響きを届ける。
•2022年、10月に3年振りに、マグダラのマリアの化身とも言われる、聖者サイマーが来日の際、伊豆にて300人以上が集まるダルシャンでのオープニングアクトを務める。
•2023年、「アセンションにおける神聖なる性エネルギーの在り方 」のお話し会では、性に纏わるエネルギーシステムの事をクォンタム(量子場)の領域へと押し広げていくことの大切さ、その意味を、悪の秘儀(esoteric)の領域のお話しも交えて全国で開催。
•2024年、阿蘇で行われた「世界水まつり」9月21日の部の夜のまつりのトリで演奏。
•2025年、5月、エメラルドタブレットの叡智を保有されてるHimicaさん主催の国東エメタブを一緒に行って、数万年のお約束であった、国東半島の上空にあったシリウスのポータルを開きシリウス神殿を設置して、人類のアセンションプロジェクトを加速させる。
※このシリウス神殿は、レムリアのクリスタルグリーンキャッスル(翡翠の神殿)とも大きく関わりがあり、エジプトのイシス神殿とも繋がっています。
音とボイスと言葉を通して、人々の目醒め、女性性の解放へのアシストを行っています。
開催要項
| 開催日時 |
2026年1月14日(水)
~ 1月14日(水)
開場 17:45
開始 18:00 終了 2026/1/14 20:00 |
|---|---|
| 場所 |
高津宮/橘の間 大阪府 大阪市中央区高津1丁目1−29 |
| 参加費 |
【 音のイニシエーション — 月が青龍の心臓を包む夜 —】 現地参加費
5,000 円
【 音のイニシエーション — 月が青龍の心臓を包む夜 —】 zoom参加費
4,000 円
|
| お支払方法 |
銀行振込 当日現地払い |
| 定員 |
10 名 |
| 申込受付期間 |
2026/1/ 7(水) 23:00 ~ 2026/1/14(水) 18:00まで |
| 主催者 |
Kou(Knepmusic) |
| お問い合わせ先 | Kou(Knepmusic) |
| お問い合わせ先電話番号 | |
| お問い合わせ先メールアドレス | traklhaus@reservestock.jp |

