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~迷わないための”考える順番”~

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このような方におすすめ

障害のあるお子さんを持つお父さんやお母さん
きょうだい
当事者
学校関係・福祉事業所関係の方
親亡き後を考える必要がある環境にいる方

期待できる効果

いつか必ず訪れる決断の時期に備えることができます。

「親亡き後」を
まだ考えられないあなたへ~
障害のある子の家族が
“迷わないための考える順番”
無料講演会
\家族で参加できるオンライン講演会/
「私がいなくなったあと
この子はどう生きていくのだろう」
その不安に答えを出せないまま
心のどこかで
後回しにしたままになっていませんか?

家族で❝今から❞考える

『親亡き後のお金と暮らしの整理』

迷わないための”考える順番”
年齢・性別・障がいの種類
障がいの程度に関わらず
どなたにとっても大切なこと
参加費無料
オンライン開催(ZOOM)
家族で参加OK
アーカイブあり
参加者全員プレゼントあり
当日オンライン参加特典あり

この講演会でわかること 

親亡き後、なぜ不安が整理できないのか
多くの家庭がつまずく「3つの落とし穴」
お金を考える前に必要な❝順番❞
制度や相続の前に、家族で確認すべきこと

こんなご家族へ  

障がいのある子の将来に漠然と不安がある
なにから始めればいいかわからない
家族で話すきっかけがない
きょうだい児の将来も気になっている
ひとつでも当てはまる方は
ぜひご参加ください
⬇️

講演会詳細

日程:【2026/2/15(日) 9:45開場 10:00開始】
会場:【ZOOM】
オンライン・アーカイブ

【参加者全員プレゼント】
【無料】いずれか1つプレゼント
①チェックリストPDF
②将来設計ノート
(ペーパーバック通常 1,280円)

※講演会終了後アンケートにて
いずれか1つを選択していただきます。

(オンライン参加、アーカイブ視聴共通)

オンライン参加者特典追加!

当日オンライン参加限定特典として

講師によるオンライン個別相談(無料)

を追加しました。

我が子に障害が見つかったとき


生後8か月の時、診断がおりました。
その病名は

点頭てんかん(ウェスト症候群)

診断をした医師から言われた言葉は
今でもはっきりと覚えています。
その中でも一番衝撃的だったのは

上のお子さん2人と同じ成長はしません。

この瞬間、 私の胸を占めていたのは――

とてつもなく大きな「不安」でした。

障害受容のその先に現れた、本当の不安

我が子の障害を受け入れる…いや、受け止めるまでにも
多くの時間が必要でした。

けれど本当に向き合うことになったのは―
「親亡き後」という現実でした。

親亡き後は、決して避けて通れない


分かってはいるけれど、 なかなか決められない――
それが、多くのご家庭の現実だと思います。

さらに、親亡き後を考えるときには 必ず国の制度や法律が関わってきます。
今決めたことも、 3年後には見直しが必要になるかもしれません。

制度の変更
本人の成長
きょうだい児の進路や健康状態

状況は、常に変化します。

それでも――

土台を作っておくことは どんな変化にも対応できる力になるのではないでしょうか。

老いと成長

子育てに全力投球し、
無我夢中で過ごしていた毎日。

気がつけば、
子どもたちは確実に成長していました。

障害のある息子は成人し、
学校から障害福祉施設へと
生活の場を移しています。

一方で――
子どもの成長と同時に、
私たち親の「老い」も、確実に進んでいました。

決断のとき


自分や夫の老いを実感する今だからこそ、
あの頃に感じていた大きな不安が、
再び、現実のものとして迫ってきました。

それは――

「親亡き後のことを、決めていく時期が来た」

という気づきでした。

この子は大人になって、生活できるだろうか。
私がいなくなったあと、困らずに生きていけるだろうか。

これらを
私ひとりで抱えるのではなく、

  • きょうだい児

  • 支援者の方々

と一緒に考え、決めていく必要があると感じたのです。

それでも、決心できなかった理由


準備は、ずいぶん前からしていました。

それでも――
「決心」がつかず
先延ばしにしていた理由

それは
障害のある子の「親亡き後」とは、


自分の死後を想像することだからです。

一日でもいい
この子より長く生きていたい。

そう心から願っているからこそ、
決断することには
大きな勇気が必要でした。

家族みんなで考えるために


障害のある子の子育ては、
どうしても「ママ」が中心になりがちです。

仕事をしている「パパ」
当事者である子ども
きょうだい児

みんなが一緒に参加できる講演会は、
実はとても少ないのが現実です。

  • パパは参加できるけど、ママは難しい
    子どもの帰宅時間に間に合わない

私自身も、何度も諦めてきました。

決断の準備を、今から


決断のタイミングは人それぞれ。
でも、 決断するための準備は、
誰にとっても必要です。

そして、
子どもが成人した「今」だからこそ、
親亡き後のことを
家族みんなで考えるテーマにしてほしい。

それは、
きょうだい児に 「背負わせる」ことでは
ありません。

  • 福祉制度
    相続や法律
    決断に至るまでのプロセス
    親の想い

これらを共有することが
将来、きょうだい児が何かに直面したとき
必ず支えになると信じています。

だからこそ、ZOOM講演会を開催します


パソコンやスマホがあれば
全国どこからでも参加できる ZOOM講演会
家族それぞれの立場で
「親亡き後」を考えるきっかけとして
この講演会をお届けします。

あなたと、
あなたの大切な家族の未来のために――

今、一緒に考えてみませんか。


講演会内容

①主催者挨拶
②講師紹介
③オンライン講演会
・親亡き後、なぜ「不安」が整理できないのか
・多くの家庭がつまずく3つの落とし穴
・親亡き後のお金は「4つの視点」で考える
・制度や相続の前に、家族で確認しておきたいこと
・個別に整理することで見えてくる選択し 他

④質問コーナー(質問は事前アンケート)

⑤参加特典について


この辺で申し込む

講師紹介


障がいをもつ子と親の人生設計をサポート

ネクストハピネス代表

さいとう  ひでし

斎藤 英志

兵庫県淡路島出身

不動産会社勤務

2016年 

不動産・相続コンサルタントとして独立


2020年

障がい者グループホーム事業を開始   

  ネクストハピネス代表就任

2025年

Amazon Kindle版にて障がい者関連著書出版

不動産業では、ワンルーム投資販売会社で営業マンとして、様々なノウハウを習得しました。

千葉県八千代市に建っていた空き家の活用方法を模索していたところ、『障がい者グループホーム』を設立することになりました。

初めて足を踏み入れた福祉の世界はわからないことばかりでしたが、気がつけばグループホーム『ネクストハピネス』は4軒へと増えていきました。そんな中、障がいをもつ子や親御さん、グループホームのスタッフなど、多くの人と出会いました。そこでは、当事者が抱える不安、親御さんが抱える不安を目の当たりにし、たくさんの悩みを耳にしました。

僕ができることはなにかを考えていく中で、不動産業で培ったノウハウを生かすことができると感じました。抱えている不安をなくすことはできなくても、不安を安心に変えることができるのではないかと考えています。

当事者や親御さんに大切なことを伝えていくこと、その第一歩が今日のオンライン講演会です。

著書紹介


不動産・相続関連                  




障がい福祉関連





参加にあたっての大切なお願い


安心、安全なオンライン講演会となりますよう、以下の点についてお約束をお願いいたします。
障がいをもつ子や小さなお子さまが興味を示し、ZOOM画面に映りたくなることがあります。
その際は、お気になさらずに、画面へお入れください。
音声はオフにしてありますので、ご自宅でお子さまが大きな声を出していても安心して参加できます。
禁止事項
①講演会申し込みサイトにある画像や文章のスクショ保存、それらのSNSへの投稿
②画面の録画やスクショ、講演会の録音及びそれらの掲載や配布等
③参加者の個人情報の特定



家族で考える
『親亡き後のお金と暮らしの整理』
~迷わないための”考える順番”~

親亡き後は、まだ先の話ではありません。
気づいた“今”が
準備を始める最良のタイミングです。

あなたと
あなたの大切な家族の未来のために。

今、一緒に考えてみませんか。

初めての方も、過去に似た内容の話を聞いたことがある方も

オンラインだから参加できる!という方は

ぜひお早めにお申し込みください💻



今すぐ申し込む

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色の魔法使い

TAKILLY / Chiaki

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不動産売買・相続コンサルタント

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開催要項

開催日時
2026年2月15日(日)
開場 9:45
開始 10:00
終了 12:00
場所

参加費

無料

定員

25 名

申込受付期間

2026/1/13(火) 00:00  ~ 2026/2/14(土) 12:00まで

主催者

TAKILLY / Chiaki

お問い合わせ先

TAKILLY / Chiaki

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

hanabinosuke@reservestock.jp

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