受付は1月23日(金)00:00で終了しました。
今回は「ちょきちょき」というより「かきかき」カフェ。書くメインになりそう
このような方におすすめ
やりたいことはあるのに行動できない。一人で書くことが面倒。発達凸凹ママと繋がりたい。何がやりたいのかも分からない。
期待できる効果
書くことで意識に変化が出る。頭の中がスッキリする。
✂️ちょきちょきカフェ〜2026 本当にやりたいこと100を書こう〜
日程:【2026/1/23(金) 13:30】
会場:主催者自宅(和光市)お申込者にお伝えします
2026年のスタートに、
**「本当にやりたいこと100リスト」**を作るワークショップを開催します。
・書こうとしても意外と出てこない
・思いついても行動に繋がらない
・一人で書くのは面倒くさい
そんな方へ、書き方のコツや
行動まで繋がる問いかけをお伝えします。
当日は一緒に書いて、
無理のない範囲で軽くシェアもします♪
【詳細】
📅 2026/1/23(金)13:30〜15:30
📍 和光市 自宅
(地下鉄成増駅 徒歩15分/和光市駅 徒歩19分)
💰 参加費:無料
数年前に書いた「やりたいことリスト」を見返したら、ほとんど叶っていて…
書いて、見えることの力を改めて実感しました。
2026年のちょきちょきカフェは
視覚支援 × 書く × 旅をテーマに、
子どもも親も幸せになる
「発達の地図」を描く時間をつくっていきます。
🌱 ピンときた方、ぜひお待ちしています!
ちょきちょきカフェが大切にしていること
視覚優位のお子さんにも「伝わりやすい」支援を
お母さん自身も楽しみながらできること
一人じゃなく、仲間とつながれる場であること
視覚支援って
「ママが頑張るため」のものだと思っていませんか?
日本では、
「ちゃんと作らなきゃ」
「時間を作ってやらなきゃ」
「お母さんが頑張らないと!」
そんなふうに感じてしまう視覚支援。
でも実は、
アメリカで提唱されている本来の視覚支援の目的は、
「お母さんの関わりの大変さを減らす」ため。
そう。
視覚支援は、ママがラクになるためにあるんです。
私自身も、発達凸凹のある長男を育てる中で、
それを強く実感しました。
だから視覚支援をもっと身近に、
もっと手軽に活用して欲しくこの会を立ち上げました。
最後まで読んでくださりありがとうございます!
森岡美紀
発達凸凹ママのための安心安全な居場所作り
息子が3歳で時に検診で引っかかったことがきっかけで
発達障害や育ちのことを学び始めました。
思うようにいかない子育て、理解できない息子の言動に
いらだち、感情任せの子育てをしてきました。
とにかくこんな苦しい子育てから解放されたい!
その一心でいろんなノウハウを試してきました。
子どもを変えようとしても変わらない。
行き詰まりを感じながらも3人目を出産後、
感情が動かなくなって産後うつになったことをきっかけに、
「本当はどうしたいのか」自分の内側を見直しました。
世の中に子育ての情報は溢れかえっています。
でも、それはあなたのお子さんにあう情報かわからない。。
本によって何が良いのか言っていることが違うし、
余計に不安にさせてしまうことだってあります。
情報を簡単に得られる便利な時代になったけど
どんなに良いノウハウを知っていても
ママの心の状態が追いついていなかったら意味がありません。
まずはママの心を整えてから、子どもに向き合えるように。
ママが「ここにいていいんだ」って思える居場所を
作りたいと思って活動をしています。
開催要項
| 開催日時 |
2026年1月23日(金)
開始 13:30
終了 15:30 |
|---|---|
| 場所 | |
| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
4 名 |
| 申込受付期間 |
2026/1/11(日) 00:00 ~ 2026/1/23(金) 00:00まで |
| 主催者 |
森岡美紀 |
| お問い合わせ先 | 森岡美紀 |
| お問い合わせ先電話番号 | |
| お問い合わせ先メールアドレス | ilovemelb0105@reservestock.jp |
