1119653_ytc4mgvmnmq3zdfiodc0nty2ztixzdy1zjk4zdhmmji
1119653_yte2yji5yjhiztu5yju4owzkotm5mwrhn2nky2e5yjc
1119653_yte2yji5yjhiztu5yju4owzkotm5mwrhn2nky2e5yjc

Seasonal wellness guide-レメディ―が響く私になれる!

このような方におすすめ

レメディ―がイマイチ響かない方や、自然療法との付き合い方が難しいと感じているかた

期待できる効果

症状の対処法より先に土台の整え方の理解を進めると、レメディ―の響きがよくなり快適な毎日を送ることができるようになる




冬⇨春
レメディーが響く私になる!

季節の代わり目に負けない体をつくる2ステップセルフケア講座

― 冬からは春へ “つなぐケア” で不調知らずに ―



「まだ寒いのに、体の中はもう春に向かって動き始めている」
この目に見えない切り替えに寄り添えるかどうかで、春の不調は大きく変わります


体と心の「季節の橋渡し」を整えよう

体が重い
むくみやすい
寒暖差でだるい
イライラしやすい
鼻や喉がムズムズする
肌が荒れやすい
花粉の季節が怖い
春になると調子が崩れやすい

そんな方へ。
冬のペースを急に手放さずに、やさしく春へ切り替えるための二段階養生 冬から春編をお届けします。

二段階養生とは?

今と、次の季節を“つなぐ”ように整えるセルフケア。
体調管理が後手に回らず、自然治癒力と自己治癒力の両方が育ちます。

CHIHIRO式では、この「二段階の視点」を持つことで、
レメディーが驚くほど響く“受け取る体”をつくっていきます。

冬から春へ ― 「今のケアだけで本当に足りていますか」

春といえばデトックス
そんな言葉が増える季節です。
でも、冬の蓄えが足りないまま急に出そうとすると、出す力だけが暴れてしまい、イライラ、頭痛、めまい、肌荒れ、花粉症の悪化につながることがあります。。

冬は蓄える季節
春は芽吹く季節

この移行をどう過ごすかが、春真っ盛りの不調を左右します。

冬の終わりから春の入り口にかけて、心身のスイッチを壊さずに切り替える方法がわかります。

▶ 具体的に学べること

ゆっくり動かして巡らせるコツ
温かさを保ちながら春の巡りに乗る食事の考え方
感情の動きにブレーキをかけない整え方
春への切り替わりを先に意識するセルフケアの順番
さらに、移行期に頼れるティッシュソルト、症状別レメディー、マザーチンクチャーまで、現実的に使える形で整理してお伝えします。


【ホメオパス CHIHIROより皆様へ】

こんにちは!ホメオパスCHIHIROです。

皆さんは、レメディ―のキキがイマイチだなと感じたり、季節ごとの心身の調子のアップダウンがつらいなと感じることはありませんか?


以前の私は本当にほんと~~にそうで、体調も気分も落ちやすく自己管理が難しかったんです。それは、自然治癒力のみにフォーカスし、今の季節に合わせた養生をしたり、今出ている症状にレメディ―で対処するだけだったからなんです。


それでは一時的な改善はみられても、年間を通じての快適やレメディーの反応の良さには繋がらなかったんですね。


だからこそたくさんのことを学び、試し、実践しては改善することを続けてきました。


春にデトックスするだけでは夏のエネルギー不足に繋がるし、

夏の熱をちゃんと取ってないと秋に乾燥するし、

秋に感情に向き合わないと冬に気が滅入るし、

冬に春を見越していないとエネルギーが暴走するんです。

季節の養生のみだと結局1年中これを対処するにとどまっていたのです。


だからこそ養生を2段階で捉えて実践することが超大切だということに気が付きました。


これを続けていたら、ある年の秋にトン!っとひとつステージを上がったように、心身が巡りだし、レメディ―の響きもよくなり、自己管理が楽になったのを実感しました。そして今もそれを維持しています。


レメディ―がイマイチ響かない方や、自然療法との付き合い方が難しいと感じているかたは、症状の対処法より先に、土台の整え方の理解を進めると、レメディ―の響きがよくなり快適な毎日を送ることができるようになるだろうと思いこの動画講座をリリースしました。ぜひ4回の動画講座で学び、レメディ―が響く!あなたになってください♪


多くの人が体調を崩すのは「季節のピーク」ではなく、その手前=季節の変わり目です。
冬→春の切り替えがうまくいかないと、

・冬の冷えを抱えたまま→春の巡りに乗れず、だるさや眠気、重さが抜けない
・心が冬のペースのまま→新しい流れに焦りや不安が重なり、イライラや情緒の揺れが出やすい
・レメディーの反応が鈍る→体の「動かし方」が定まらず、どこから整えればいいか迷子になりやすい

という現象が起こります。

冬は蓄える季節、春は芽吹く季節です。
けれど、いきなり「出す」「動く」に切り替えると、出す力だけが強まりすぎて、症状として噴き出してしまうこともあります。
だからこそ大切なのは、冬の蓄えを急に手放さず、やさしく巡らせていくこと。
閉じていたものを急がず、やさしく開いていくことです。

今、何を整えるかで次が決まるので、
特に、春先のむくみ、重だるさ、寒暖差の不調、花粉の季節の鼻や喉のムズムズ、肌荒れや吹き出物、便秘、気分の落ち込みや焦りが出やすい方、
そして「春を軽やかに迎える知恵」を身につけて一年を通して快適に過ごしたい方におすすめの講座です。

この移行期間にぴったりのティッシュソルト(サプリ的レメディー)で、血流、代謝、排出のスイッチを少しずつ整え、
症状別のレメディーで揺れを上手に受け止め、
さらにマザーチンクチャーでレメディーが響くための「土台の材料」を満たしていきましょう。

冬から春への切り替えは、頑張るよりも「ゆっくり上手に」がいちばんの近道です。
ぜひご覧ください。

期間限定キャンペーン

通常価格 5,500円 →
特別価格 4,500円(2/5まで)

さらに!
Vol.1・Vol.2・Vol.3をご購入の方は、キャンペーンコード入力で 3,600円 に!
*コードが届いていない方はお問い合わせください。

こんな方におすすめ

季節の変わり目に体調を崩しやすい
寒暖差でぐったりしやすい
春になるとむくみ、重だるさが出る
気分が落ち着かず、焦りやすい
花粉や空気刺激で鼻や喉が反応する
春先に肌荒れ、湿疹、吹き出物が出やすい
冬の疲れを春まで引きずる
自然療法が最近響きにくい気がする

☆得られる効果

・レメディーや自然療法が効く土台が作れる

・体質改善の本質に関わる実践的な知識、具体的なアイディアが得られる。

・一歩先を読む「二段階養生」の智恵で、心身の乱れのアップダウンが小さくなり快適に生活できる

・「体に良いか悪いか」という選択の緊張から解き放たれ「快適」を軸に健康を作ることができるようになる



この冬春は、“頑張る”切り替えではなく、
あなた自身の“内側の動き”を感じながら整える時間に。

自然界では、まだ寒さの中にいながら、土の下では静かに芽吹きの準備が進んでいます。
人の体と心も同じように、冬の「蓄える」モードから、春の「巡り始める」モードへと、目に見えない切り替えが起こる季節です。

だからこそ大切なのは、急いで動かすことではなく、
閉じていたものを、やさしく緩め、少しずつ巡らせていくこと。

自然のリズムと共に過ごすほど、
ティッシュソルトも、レメディーも、マザーチンクチャーも、
必要なところに、必要なだけ、確実に響いていきます。

冬から春への橋渡しを丁寧に整え、
だるさや不安定さをため込まず、
軽やかに、しなやかに、次の季節へ。

― レメディーが響く私になる。
春を心地よく迎えるための、その第一歩を、この講座から。



【講座内容】

⭐️ 第1部(共通)

自然療法が響く心身の作り方の基本


・二段階養生とは?

今の季節に合わせたケアと、次の季節を先取りするケアの2地点を結ぶことで循環が生まれます。


・症状とは何か?

症状はお知らせといいますが、どんなお知らせなのでしょうか?4つのメッセージについて。


・本当の治癒力とは?

自然治癒力に頼るだけでは不十分。レメディ―が響くために必要な「受け取る力」の育て方とは?


・季節の養生だけではなぜ足りないのか?

今の季節におこることへのセルフケアだけでは対処の一環に留まります。

セルフケアに循環を生み出すコツを学びます。


⭐️第2部

― 目次 ―

冬から春へ レメディーが響く私になる2ステップセルフケア講座

1.冬から春の切り替わりを知る

・なぜ「季節の手前」で不調が起こるのか
・冬の体と春の体の違い
・今、整えるべきポイント

2.冬から春の2ステップセルフケア

・STEP1 冬の疲れを残さないための整え方
・STEP2 春に向けてやさしく巡らせる方法
・頑張らずに切り替えるコツ

3.日常でできる冬から春の健康対策

・冷え・寒暖差・だるさを溜めない暮らし方
・食事と生活リズムのシンプルな整え方
・春のデトックスをやりすぎないために

4.冬から春のティッシュソルト

・この季節に必要な「巡り・代謝・排出」
・目的別おすすめティッシュソルト
・続けやすい取り入れ方

5.冬から春に出やすい症状とレメディー

・むくみ・重だるさ・寒暖差の不調
・鼻や喉のムズムズ、肌トラブル
・気分の揺れ、やる気が出ないとき
・症状別の考え方と選び方

6.2・3・4月のマザーチンクチャー

・レメディーが響く体を育てるために
・この時期におすすめのチンクチャー
・やさしい取り入れ方


ホメオパス CHIHIRO が、症状別・気質別にやさしく解説。

初めての方でも、
「今の自分に合う自然療法」がわかり、季節の変わり目を安心して過ごせるようになります。


 注意事項  など

  • 1 動画セミナーです。キャンセルはできません。
  • 2 資料・動画ともURLでのお届けです。
  • 3 動画のご購入者以外への共有は禁止しております。 
  • 4 メールが迷惑メールなどに入る可能性がございます。届いていない場合は必ずご連絡ください。
  • 5 特に携帯キャリアのメールアドレスご登録の方は、メールが届かないトラブルが多発しています。office8padoma@gmail.comからのメールが受け取れるよう設定をお願いします。
  • 6 振り込み希望の方は、完了メールのURLをクッリクした後、そのまま閉じてください。カード決済のページは無視して下さい。


講師 ホメオパス CHIHIRO



あなたの内なる声と、見えない導きに寄り添う

心・からだ・魂の調律ガイド

1975年、蟹座生まれ。
宮崎の海風に抱かれて生まれ、福岡で感性を育み、今は神戸を拠点に活動しています。

2人の娘をホメオパシーで育ててきたシングルマザーです。
虐待・うつ・離婚・重度の生理痛——
人生の中で幾度も心と体の限界に立たされましたが、
ホメオパシーとの出会いが、私のすべてを変えてくれました。

自分を癒す旅は、
やがて人を癒す学びへとつながり、
メンタル心理カウンセラー®の資格をもつホメオパスとして、
多くの方の“再生”に立ち会わせていただいています。

2015年、2016年、2017年には学会メインステージにて、
難治症例を発表。
経験のすべてが、確かなケアにつながっています。

近年は、自然のリズムと高次の存在からのメッセージを受け取りながら、
その方にとって必要な癒しのヒントを届けるチャネリングも自然と始まりました。

「見えない世界の声」と「現実の身体や感情の声」をつなげていくことで、
その人の中に眠る「本来の調和」や「まだ知らない可能性」に光を当てていきます。


参加者からの応援/感想メッセージ

感想文は編集されていないお客様の生の声です
Icon_f

菊池 しおり 様

【動画講座】冬⇨春  季節の代わり目に負けない体をつくる 2 ステップセルフケア ―冬から春へ“つなぐ”ケアで不調知らずに―@ホメオパスCHIHIRO

これはおススメ★★★

季節の変わり目の過ごし方を細かく、そして違う視点からのアドバイスをしてくださって、自分や家族の養生に使っています。
困ってからの対処ではなく、心身ともに準備することで、毎年の季節の変わり目を上手く過ごせるようになりそうです。次の配信も楽しみにしてます。ありがとうございました。
Icon_f

Chie Jacob Onuma 様

【動画講座】冬⇨春  季節の代わり目に負けない体をつくる 2 ステップセルフケア ―冬から春へ“つなぐ”ケアで不調知らずに―@ホメオパスCHIHIRO

楽しく学べました

ホメオパスCHIHIROさんの講座はいつもわかりやすく、またホメオパシーにも大変興味があるため色々な講座を受講させて頂いています。
この講座内容を日常生活にどんどん取り入れ、セルフケアに役立てていきたいと思います。

オフィスPADOMA

沢山のご縁をつなげるために
Professional_s
Award148
Award51

沢山のご縁をつなげるために



色々な方達をサポートしています。
たくさんのご縁が繋がることを祈っています。

開催要項

開催日時
2026年3月 3日(火)
開始 23:00
終了 23:00
場所

動画配信(いつでも好きな時に1年視聴可能)

参加費

2/5まで 季節の代わり目に負けない体をつくる 2 ステップセルフケア ―冬から春へ“つなぐ”ケアで不調知らずに―@ホメオパスCHIHIRO 参加費
4,500 円

それ以降 季節の代わり目に負けない体をつくる 2 ステップセルフケア ―冬から春へ“つなぐ”ケアで不調知らずに―@ホメオパスCHIHIRO 参加費
5,500 円

キャンセルポリシー

動画セミナーのため、キャンセルはできません。
動画はいつでもお好きな時にご購入後1年視聴可能

お支払方法

Square_pay_solutions

ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

銀行振込

定員

30 名

申込受付期間

2026/1/19(月) 16:08  ~ 2026/3/ 3(火) 23:00まで

主催者

オフィスPADOMA

お問い合わせ先

オフィスPADOMA

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

office8padoma@gmail.com

rs18