受付は2月 4日(水)00:00で終了しました。
〜星と繋がる生まれ還りセレモニー〜
このような方におすすめ
死を見つめ、本当に生きたい自分が立ち上がる
期待できる効果
これまでの自分を脱いで、純度100%の自分へ
虹葬
〜星と繋がる
生まれ還りセレモニー〜
日程:【2026/2/ 4(水) 11:11】
会場:すばるホール プラネタリウムシアター
14:00〜直会(軽食・入棺体験など)すばるホール2階会議室
死をまっすぐ見つめることは
生をまっすぐ見つめること
父の突然死から
「命はいつ終わるかわからないんだ」と
強烈に刻まれ
「いつ終わっても後悔しない生き方をしよう」
と、これまで生きてきました。
明日、身体が動かなくなるかもしれない。
明日、目が見えなくなるかもしれない。
明日、いのちが終わるかもしれない。
そう思っていたから
色んなことに挑戦できたのだと思います。

そして特にこの9年間は
魂の声を羅針盤に進んだら
投げ込まれた数々のチャレンジ。
それは
魂の約束を果たすための9年間でした。
昨年11月にエジプトに行き
てっきり次回作のインスピレーションを
受け取れると思っていたらやってきたのは
虹色のお葬式「虹葬」をやる流れと
これまでの自分の完了でした。

この2/4をもって
「たみのともみ」として
生きてきたわたしを終えます。
そこから先の未来は
いまは正直なにもわかりません。
ただ言えることは
「終わりは、はじまり」

2026年は1の年。
わたしだけではなく
いま全体的な流れとして
これまでの延長線上ではなく
新しいタイムラインが顕れてくる
そんなタイミング。
これまでの自分を
しっかり讃えて感謝した上で
もう役目を終えたもの
本来の自分ではなかったものは脱ぎ捨てて
さらに純度100%の自分に還っていく。
そのために
「死」をしっかり見つめることで
「生」が立ち上がってくる。
かつて
古代エジプト時代にやっていた
死と再生の儀式。
これを現代版で行うのが
今回の虹葬なのだと思います。
そしてこれは
終わりのセレモニーではなく
より本来の自分に還るための
「目覚め」のセレモニー。
わたしが代表して棺桶に入りますが
ここに集う人みんなの
生まれ還りの場だと感じています。
本当は自分じゃなかったものを脱ぎすて
背負ってきたものを降ろして
1人ひとりが本来のヒカリを放っていく。
わたしが最期に見たいのは
みんなの、そしてわたし自身もの
魂からの曇りない色とりどりの光が
地球の上で輝いている…
そんな虹色の地球。
この虹葬は
わたしが本当に最期に見たい
「虹色の地球」を見るための
大切な通過儀礼だと感じています。
場所は
星々が煌めくプラネタリウムが会場です。

わたしたちの故郷である
星の記憶をダウンロードして
これからの地球を創っていく。
これがこの虹葬に導かれた
宇宙の真の意図かもしれません。
さぁ、何が起きるのか?
魂のバンジージャンパー
「たみのともみ」の最後の人体実験。
共に、未体験領域へ。

虹葬セレモニーのあとは、同じ建物の同じフロアにて

【これまでご縁あった方々へ】
2/4をもってこれまでの
SNS、LINEを一旦手放す予定です。
SNSに関してはまた新たなアカウントで
始めるのかすらも、いまはまだわかりません。
今回の虹葬の参加申し込みで入力いただいた
電話番号のショートメッセージやお手紙などで
突然ご連絡する可能性がありますので
びっくりしないでね笑
きっとご縁あれば
また必ず出逢えるはず。
さらに共鳴し
深く繋がっていけるトキを
楽しみにしています。
これまで「たみのともみ」を
見守り、応援してくださった方々
本当にありがとうございました。
どれだけ支えていただいたかわかりません。
それぞれの魂の色でより輝いて
共に虹色の地球へ…!

幸人(故人):たみのともみ
職業:魂のバンジージャンパー
予定死因:愛の洪水による溺死
参加費
開催要項
| 開催日時 |
2026年2月 4日(水)
~ 2月 4日(水)
開場 11:10
開始 11:30 終了 2026/2/ 4 16:00 |
|---|---|
| 場所 |
すばるホール 大阪府 富田林市桜ヶ丘町2−8 |
| 参加費 |
虹葬セレモニー(11:30〜13:40)のみ
5,000 円
虹葬&直会(軽食・入棺体験など)(11:30〜16:00)
7,000 円
|
| お支払方法 |
銀行振込 |
| 定員 |
77 名 |
| 申込受付期間 |
2026/1/19(月) 00:00 ~ 2026/2/ 4(水) 00:00まで |
| 主催者 |
たみの ともみ |
| お問い合わせ先 | たみの ともみ |
| お問い合わせ先電話番号 | 09050424426 |
| お問い合わせ先メールアドレス | tomomitamino@reservestock.jp |



