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一緒に瞑想をしませんか?

クリエーティンググループのお誘い

ストレスフルな日常から内側を感じる時間をつくろう

このような方におすすめ

瞑想が気になっているけどなかなかできない方、瞑想を習慣化したい方

期待できる効果

ストレスの改善 睡眠の質の向上 自分を客観的にみる視点を得られるかも 続ければ人生の質の向上

オンライン瞑想会メンバー募集


瞑想って、
「良さそうなのはわかるけど、一人だとよくわからない」
「続けようと思っても、気づくとやらなくなっている」
そんなこと、ありませんか。

私自身も、
誰かと一緒に静かな時間を持てたときに、
瞑想の心地よさを感じやすかった
経験があります。

そこで、気軽に集まって
同じ時間に、同じ瞑想をする
そんなシンプルな場をつくってみようと思いました。

今回は4人のメンバーを募集しています。

🌱 こんな方におすすめです

・瞑想をしたことはないけれど、気になっている方
・瞑想を習慣にしてみたい方
・一人ではなく、誰かと一緒に瞑想してみたい方
・瞑想にスピリチュアル・宗教的なイメージを持っていた方

・ストレスフルな現実にいる方

🌿 数人で行う瞑想の良さ

・一人で行うより、つながりや安心感を感じやすい
・決まった時間に集まることで、自然と続きやすい
・瞑想の効果は、科学的にも立証されています

特別なことを目指す場ではなく、
「今日一日を静かに終える時間」として
参加してもらえたら嬉しいです。

🧘‍♀️ 詳細

・Zoom開催
・YouTubeの瞑想動画を使用
・10〜20分程度
・時間:22時30分〜
・週に数回予定

開催時間の連絡や、感想のシェアは
Facebookの秘密のグループ
またはオープンチャットで行います。

申し込みされた方は後日グループに招待します。

📅 2月6日スタート/2か月間の期間限定



日程:【2026/2/6(金) 22:30より2か月週に2回程度 2回目より日時は追ってお知らせします】
会場:【会場名】オンライン 安心できる場所で

※瞑想は人によっては、心の状態が揺れやすくなることがあります。
現在、精神疾患の治療中の方や、強い不安・症状のある方には、
今回の瞑想会への参加はおすすめしていません。

何よりもご自身の安心・安全を大切にしてください。



    一人一人が違っていいという世界をつくる。感じたことを言語化できることを目指します。あなたの感じ方はあなたのものです。

    一人一人が違っていいという世界をつくる。感じたことを言語化できることを目指します。あなたの感じ方はあなたのものです。

    SAS(セルフアウェアネススキル)プラクテショナー
    SAS(セルフアウェアネススキル)トレーナー
    HITヒーリングスクール2年生

    産業カウンセラー講座受講
    CTCコーチング講座受講
    岡部明美カウンセリングセラピスト養成講座受講
    レイキレベル3

    ホームヘルパー2級 ここにたどりついてくださって
    ありがとうございます。

    小学校の卒業式で周りの友達は泣いている
    「なんで泣いているんだろう?」
    「私はなんで泣けないんだろう」
    そんな疑問をかかえつつ、いつも周りからは
    「冷静だね」とか「頭がいい」とかいう言葉に満足して、
    それがむしろいいことだと思っていました。
    大人になるにしたがい、「感動できない自分」をふがいなく
    思うようになっていました。

    そして、心理学やはては宗教などもかじるようになり
    「感じること」と「考えること」が違うということを学び
    感じられない自分、素直に喜びを表現できない自分に
    劣等感をもつようになりました。

    20年ほど前、私の父は脳疾患で倒れ、
    その後15年間も経管栄養で生きていました。

    父が倒れてから、
    なんでも父に任せきりだった母は
    精神的に不安定になりました。

    そこから
    北海道に住む私が横浜にいる母を
    遠方「介護」する生活
    (実質的な介護ではなく精神的フォロー)
    が始まりました。


    当時夫は自営業で新築した住宅のローンもあるのに
    収入が落ち込み、これから遠方介護がはじまることに
    私自身経済的不安をかかえるようになりました。

    そこへ毎日のように
    「死にたい」と毎日不安を訴える母からの電話。

    これからどんな大変な介護生活が始まるのだろう
    という妄想から私は精神的にどんどん
    追い詰められ、精神科をはじめて受診しました。

    そんなとき友達に誘われて参加した
    鈴木秀子先生のセミナーで

    私は口に出してはいけないと
    ずっと心の奥にしまっていた一言

    「父が(半身不随で生きているよりも)
    死んでくれたほうがよかった」
    と涙しながら吐き出しました。

    そんな私に
    鈴木先生がかけてくれた言葉が

    「自分で自分を幸せにしてあげてくださいね。」

    そこから私の
    「自分で自分を幸せにする」
    答え探しが始まったのです。

    カウンセリングやコーチングを学び
    さまざまなセラピーを受けました。
    スピリチュアルな世界にもはまり、
    聖者に会うため
    インドにまで行ったりもしました。
    その後うつ状態で半年ひきこもり生活にも
    なりました。

    そして、自分を愛するとはどういうことか
    さらに迷いの森に。


    父が亡くなってからも
    一人暮らしの寂しさや不安から
    ずっと私に頼ってきた母は2021年ついに施設に
    入所しましたが1年後、突然亡くなりました。


    ★キャラクトロジー心理学との出会い

    さて、2018年にキャラクトロジー心理学と出会って
    困ったときにセッションを受けたり、プロセスワークを受けたりも
    していましたが、いまひとつ真剣ではありませんでした。

    外側からは家庭的にも経済的にも順風満帆に思えるであろうが
    いつも自分の心のなかでは、劣等感孤独感そして自己否定がおきていました。

    「依存的関係」であった母は
    施設に入所して1年後突然倒れました。
    前日に具合がわるいことを訴えており、その日も
    着信がはいっていたにもかかわらず意図的にでませんでした。
    (依存的関係から距離をおきたいと考えていました)
    しかしその日の夕方倒れ意識がなくなりもう母と会話をすることが
    できなくなりました。
    罪悪感にさいなまれ、2か月後に参加したプロセスワーク。
    お互い「子供の意識」で感情的反応をぶつけあっていたということを
    理解でき、子どものころにずっとフォローされることがなく孤独だったんですね、
    と言われたとたんに大きく感情が噴出。
    そういうことだったのか。
    こんなふうに寄り添ってもらった体験は自分にはありませんでした。

    不思議なことにそのことに気づいたとき意識がなく
    闘病中の母の血圧がさがってきたと連絡が。
    その日に母は亡くなりました。

    それから私はキャラクトロジー心理学を真剣に学ぼうと思い始めました。
    私と母との間で何が起きていたのか
    そして、自分がいつもかかえる劣等感孤独感生きづらさは
    どこからきているのか知りたくもなりました。

    そして、母との依存的関係が終了すると
    今度は親友との間で不具合が生じました。
    これが母親の転移であることはわかったのですが
    どうすればいいのかわかりませんでした。

    そこで、私はカウンセリングセラピスト講座を受けに
    北海道から名古屋に通うことを一大決心をしました。

    そして、今、毎月松山までヒーラークラスに通うという
    今までの人生では思いもよらない大胆なことを
    しています。

    どれだけ自分が日常生活の中で防衛反応(ディフェンス)の中でいて
    頭でばかり考えていて本当の自分につながっていなかったのか、思い知ります。

    でも、少しずつ自分の変化を感じています。
    そして、学べば学ぶほど、キャラクトロジー心理学の奥深さと
    ヒーリングのすごさを実感しています。

    頭で考えてばかりいた思考がヒーリングを受けたり
    ヒーリングをすることによって、少しずつ「感覚」の世界を体験できるようになり
    見えないエネルギーが現実にどれほど、自分に影響をあたえ
    世界に影響を与えているのかを実感しています。

    誰かのせいでも、世の中のせいでもなく
    自分で自分を幸せにする。
    自分で自分を救う。

    私も今もそのプロセスの真っ最中
    そのプロセスがどなたかのプロセスのお手伝いが
    できれば嬉しいです。

    すでに還暦を超えていますが
    人生の終盤にむけて、「感じること」を通して
    彩りのある世界にしたいと思います。

    無料体験ヒーリング(1回)
    https://www.reservestock.jp/pc_reserves_v3/courses/48991?course_id=145463

    開催要項

    開催日時
    2026年2月 6日(金) ~ 3月31日(火)
    開場 22:25
    開始 22:30
    終了 2026/3/31 23:00
    場所

    参加費

    無料

    定員

    4 名

    申込受付期間

    2026/1/25(日) 00:00  ~ 2026/2/ 6(金) 20:00まで

    主催者

    露木久美子 くーにゃん

    お問い合わせ先

    露木久美子 くーにゃん

    お問い合わせ先電話番号

    お問い合わせ先メールアドレス

    kumityannnosuke@reservestock.jp

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