受付は1月26日(月)10:00で終了しました。
このような方におすすめ
AIがよくわからない、欲しいものが出てこない
期待できる効果
「あ、なるほどー!」って付き合い方がわかる。使ってみたくなる。
AIについてワイワイ話す会
〜AIに気を使うの、もうやめよう〜
こんなふうに思ったこと、ありませんか?
-
AIに聞くとき、なぜか丁寧になりすぎる
-
失礼じゃないかな?変じゃないかな?と考えてしまう
-
AIを使っているのに、ちょっと疲れる
-
便利だけど、人生が楽になってる実感は薄い
もしひとつでも当てはまったら、
この会はかなり向いています。
AIに忖度する人は、AIを使いこなせない
これはテクニックの話じゃありません。
生き方の話です。
人生は、
やりたくないことを我慢したり
人に気を使って遠慮したり
しているほど、長くない。
それなのに私たちは、
AI相手にまで気を使ってしまう。
でもAIは、
「ちゃんとした質問」を求めていません。
雑でいい。
未完成でいい。
本音でいい。
むしろ、
そうやって投げたもののほうが
何倍にもなって返ってきます。
この会でやること
この「AIでワイワイ話す会」は、
勉強会でも、講義でもありません。
✔ AIを前にして、みんなでしゃべる
✔ 実際に投げて、返ってきたものを見る
✔ 「そんな使い方でいいんだ!」を体感する
✔ 正解より「楽さ」と「余白」を優先する
桃子が普段やっている
・思考の下書き
・感情の吐き出し
・雑なメモ
・言葉にならない違和感
こういう リアルなAIの使い方を、
その場で一緒に触ります。
なぜ今、AIなのか
調べる
まとめる
比較する
検証する
こういう「普通の仕事」は、
もうAIが一瞬でやってくれる。
だからこそ人間は、
自分の人生の半径5メートルに
時間を使っていい。
子育て
家族
日常の感情
小さな違和感
この会は、
「AIで効率化する会」ではなく、
人生側に余白を取り戻す会です。
こんな人におすすめ
-
AIを使っているけど、しっくりきていない
-
もっと雑に、自由に使いたい
-
自分のやりたいことを見つけたい
-
忙しい中でも、人生の手触りを大事にしたい
-
子育て・仕事・自分のことを同時に抱えている
逆に、
✔ 正解の使い方だけ知りたい
✔ 効率だけを追い求めたい
という人には向かないかもしれません。
日程:【2026/1/26-28(月火水) 10:00-10:45 くらい】0円です
参加者からの応援/感想メッセージ
ひみ 様
AIの使い方を覗き見する会 (アーカイブあり)
2026/1/28
またやってほしい
ももちゃんが、今AIをどう使っているか、見れて楽しかったです。AIに遠慮しない、発信することを、恐れるのはもったいない、AIを使って何をしたいか、、耳痛い大切なメッセージ頂きました。ありがとうございました。匿名希望
AIの使い方を覗き見する会 (アーカイブあり)
2026/1/28
また参加します
ふだんChat GPTを使っているのですが、他のAIはどうなんだろう?と思いながら手を出せずにいました。桃子さんが実際に使っている様子を見せてくださったので、なるほど~!とわかりやすかったです。仕事内容や作業によって、こうやって使い分けるんだなというのがわかったし、巷にあふれている画像はこうやって作っているのかとわかりました。お勉強というのでもなく、気楽に聞ける感じもありがたかったです。ありがとうございました。コミュニティを通して、人々に居場所をつくり、それぞれが一隅を照らす社会を。
『オンラインサロン超活用術』(PHP研究所)出版し、以降、コミュニティや働き方について複数出版。著書:『オンラインサロンのつくりかた』(技術評論社) 『好きな事で毎月むりなく10万円かせぐ方法』(かんき出版) 『自分の居場所をつくる コミュニティ・ワーカー』(能率協会)等。
1982年生まれ。広告・イベント会社勤務を経て独立。2013年に立ち上げた読書会では、主催を初めて半年で毎月100名を超えるイベントに成長させる。累計50件以上のコミュニティ立ち上げに関わり、コミュニティマネージャーとして活動中。累計3000名の法人・個人に教えている。
事業理念は「ひとは誰でも輝ける居場所がある」を掲げ、大人が働き甲斐・やり甲斐を感じられるよう、安心安全と挑戦・繋がりを感じられる場づくりをする支援。小学校でいじめにあって以来30数年、「居場所」を研究テーマとして、コミュニティの端っこで、中心になる人、フォロワーになる人、はじかれた人のふるまいや気持ちを観察しました。読書コミュニティを主催し、権力やお金の力にたよらないチームづくりで、毎月100名を2年間集め続けて、コミュニティ運営のノウハウを構築。その経験を評価いただき、創業間もないが5冊を出版し、コミュニティづくりの専門家として認知される。副業時代はフルタイム会社員だったので、1日3時間しか時間をつかえず、副業メンバー十数人でプロジェクトを運営してきました。
開催要項
| 開催日時 |
2026年1月26日(月)
開始 10:00
終了 10:45 |
|---|---|
| 場所 | |
| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
100 名 |
| 申込受付期間 |
2026/1/25(日) 00:00 ~ 2026/1/26(月) 10:00まで |
| 主催者 |
中里 桃子 |
| お問い合わせ先 | 中里 桃子 |
| お問い合わせ先電話番号 | |
| お問い合わせ先メールアドレス | nakazato@reservestock.jp |



