受付は3月 7日(土)23:59で終了しました。
このような方におすすめ
どんなに世界が変わっても経済的に豊かに生き残ることのできるお金の知識を身につけたい方
期待できる効果
自らの手で豊かで幸せな人生をデザインできるようになります
前と同じ生活のはずなのに、どうしてお金が足りなくなるの?
ともたけ@お金モテの人です。
最近、スーパーで「買うのをやめた商品」があったり「安い方を選んだ」経験はありませんか?
食費が、家賃が、教育費が、光熱費が、と「家計がキツい状態」が続いてはいませんか?
本当は欲しかったのに、「いや、でも勿体ないよね・・・」と我慢して、買うことをあきらめたことはありませんか?
実はこれ、気のせいでも偶然でもないんです。
なぜなら、今の日本は、インフレ(インフレーションの略)になってしまったからです。
インフレというのは、ある種の「お金の異常時」だと言えます。
「まじめに働いて、ちゃんと貯めてきた人ほど報われにくい」——そんな理不尽が起きやすいのがインフレなのです。
一旦インフレになってしまうと、過去に通用したはずのお金の常識が全く通用しなくなります。
そのことに気づかず、古いお金の常識を疑うことなく信じている人たちの生活が、今、どんどん苦しくなっているのは、むしろ当たり前のことなんですね。
ですので、もし、上記に一つでも心当たりがあるのであれば、ぜひ最後まで読み進められてみてください。
本セミナーでは、そうしたしんどい状況から抜け出すための考え方と対策法を詳しくお話させていただきますので。

通用しなくなった過去の3つのお金の常識
インフレ時代に通用しなくなったお金の常識。
それは
(1)頑張って貯金すればOK
(2)投資はダメ絶対!
(3)日本円だけでOK
の3つです。
この3つのお金の常識を信じたままだと、頑張っているはずなのに、家計が苦しいままの状態が続くことになります。
逆に言えば、今のしんどさの正体がはっきりし、やるべきことが見えてきます。
順番に解説します。
ひとつ目は、頑張って貯金すればOK、というこれまでの”お金の常識”ですが、これがインフレ時代にはひっくり返り、むしろ逆効果になります。
インフレとはなんなのでしょうか?
ひと言で言えば、お金(現預金)の価値がじりじりと目減りして、あたかも腐っていくかのような状態です。
銀行残高は変わらないのに、なぜか生活だけが苦しくなる。
これがインフレのいちばん厄介なところ。
実際に、食費や電気・ガス・水道に交通費と、ほとんどが値上がりしていますよね?
表面的な数字は変わっていないのに、お金の価値が実質的に減ってしまう現象、これがインフレなのです。
しかも、怖いのが、このお金の価値の目減りは目に見えないということ。
私たちは銀行口座の残高が減っていなければ「損をしていない」と感じます。
ですが、それは錯覚で、実は目に見えないところで、日々じりじりと損をし続けているのです。
金額が変わらなくても、物価のほうがどんどん上がっていれば、実質的に損していることと同じですからね。
このことにお気づきだったでしょうか?
インフレになってしまったら、まずは極力避けるようにしないといけないこと。
それが、預貯金だけに頼ること、なのです。
「貯めるほど安心」だった時代はもう終わりました。
いまは、貯め方を間違えると、気づかないうちに奪われていく時代なのですから。

ふたつ目は、投資はダメ絶対!、というこれまでのお金の常識です。
たしかに、お金の価値が目減りすることのないデフレの時代であれば、わざわざリスクの伴う投資をする必要はありませんでした。
日本は1990年代〜2020年頃までは、インフレとは真逆のデフレの時代でしたから、銀行口座にお金を置いておくことは、ベストではないにせよ悪くない選択肢だったのです。
ですが、2022年にやってきたインフレによって、この常識は完全にひっくり返されました。
繰り返しになりますが、インフレはお金の価値が目減りする経済現象です。
つまり、頑張って一生懸命働いて手にしたお金を、銀行などに預けっぱなしにしていては、どんどん目減りしてしまい、損する一方なのです。
何も悪いことをしていないのに、損するなんてイヤじゃないですか??
じゃあどうすればいいのか?と言えば、働いて手にした現預金は、そのままにせず、インフレに負けない『別のなにか』に交換して価値を守る必要があるのです。
その『別の何か』のことを資産と呼びます。
一般的に、株式や不動産、金などの貴金属類が代表的な資産と言えます。
ここ数年は、株式や不動産だけでなく、金などの貴金属類も価格上昇が続いています。
これは「インフレ=現預金の価値の目減り」ということに気づいた人たちが、大切なお金の価値を守るために、貴金属類に交換しているからです。
株や不動産、金などへの投資と聞くと、大損するイメージが強いかも知れません。
ですが、欲に駆られて儲けようとすれば大損することもあるでしょうが、まずやるべきなのは大切なお金の価値を守ること。
その、お金の価値を守るための方法が、これまで投資という文脈で語られてきた資産を保有することなのです。
とは言え、もしかしたら「まとまったお金もないのに資産を持つなんて自分にはムリ・・・」と思われるかもしれません。
ですが、今では数百円〜数千円程度から買える資産がいくつもありますのでご心配には及びません。
なにもしないで損し続けるよりも、少額からでも対策をすることで、将来への不安は着実に軽減されていきます。
インフレ時代には、「投資=儲けるため」のものではなく、「投資=大切なお金の価値を守るための手段」として捉え直す必要があります。
これは、とにかくリスクを取りましょう、投資しましょう、みたいな話ではありません。
そうではなくて「何もしないリスク」に気づいてほしい、という話です。
一番大事なのは、儲けよう増やそうとすることではなくて、減らさないしくみづくりであり、環境づくりなのですから。

最後のみっつ目は、日本円だけでOK、というお金の常識です。
円安というのは外国の通貨(ドルやユーロなど)と比べて日本円の価値が下がる現象のことです。
2020年頃には1ドル110円前後だったのに、今や1ドル150円超が当たり前になってしまいました。
結果、私たちの持っている日本円の価値は、数年で30%も目減りしてしまったのです。
日本は石油や天然ガスなどのエネルギーのほとんどを輸入に頼っています。
そのため円安になるとエネルギーの輸入価格が割高になり、電気ガスはもちろんのこと、交通費(ガソリン代含む)などの生活に直結するコストの上昇が避けられません。
この円安がインフレを悪化させている側面もあります。
さらに、ご存じのとおり、日本は世界でも有数の最悪レベルの借金大国だったりします。
この借金まみれな状態の国の通貨は歴史的にみると、中長期で価値が下落していくということが分かっています。
少しでも借金が減るような政策が政府から出てくればよいのですが、現状を見る限り、もっと借金をして、もっとばら撒く方向に向かっているようにしか見えません。
その結果として、海外の投資家からは、まだまだ円安は進むと考えられているふしがあります。
そうして、実際に日本円が売られれば、円安がもう一段と進み、1ドル160円、170円、180円となってしまう可能性さえあるでしょう。
価値がさらに目減りする可能性のある日本円だけしか持っていないと、国の失敗のせいで、大切なお金の価値が失われてしまいます。
何も悪いことをしていないのに、知らないうちに円安になって損するなんてイヤじゃないですか?
こうした背景もあって、今の円安時代には「お金は日本円だけで持たない」という考え方が必須なのです。
これは決して日本という国を否定しよう、というような話ではありません。
そうではなくて、大切な家族とお金を守ることのできる日本円以外の選択肢を知ることで、賢く上手に対処できますよ、という現実的なお話なのです。

迫り来るスタグフレーションの足音
スタグフレーションというのは、「インフレ下の不況」を意味する言葉です。
要するに、お金の価値が目減り続ける(物価が上がり続ける)と同時に、不況で景気が悪くなるということ。
もし、そんな状態になったとしても、あなたは大丈夫でしょうか?
景気が悪くなれば、当然、自営業の方は売上が減りますし、会社員の方は昇給がなくなったり、ボーナスがカットされることが普通に起きます。
最悪の場合、リストラにあったり、会社が倒産して収入源そのものがなくなる、ということも。
一方で、物価上昇は止まりません。
収入は増えないのに、ひたすら増えていく支出。
目に見えないところで価値が目減りしていく預貯金。
想像しただけで恐ろしくなりませんか?
スタグフレーションが経済学的に最も避けるべき状態だと言われるのも納得です。
ですが、このままインフレが終息せずに長引くと、日本でもスタグフレーションがやってくる可能性が十分あります。
そうなると、真っ先にダメージを受けて倒産の危機に追いやられるのが、銀行や証券会社、保険会社などの金融機関です。
お金の価値が目減りし続けて、収入は増えず、物価だけがどんどんと上がっていく一方で、最悪の場合、金融機関が潰れはじめ、安心してお金を預けることもできない。
万一、そうなってしまったとしても、「私は大丈夫!」と自信をもって言い切ることができるでしょうか?

賢く豊かに生き残っていくための2つのポイント
ポイント1.現状を正しく把握する(知る、学ぶ、理解する)
まずは目の前で起こっている事実を知らなければ何もはじまりません。
今、冷たいお金(金融経済)の世界で一体何が起きつつあるのか、掴むことができているでしょうか?
そのことを周りの人たちに分かりやすく言葉で説明することができるでしょうか?
「無知はコスト」と言われるとおり、冷たいお金の世界において、知らない(情報不足、知識不足、理解不足)ことほど大損するものはありません。
とくに「投資」と聞くだけで「危ない!」「ダメ絶対!!」と過剰反応されがちな日本では、海外では高校生でも知っている金融経済の基礎知識が不十分な大人が大半を占めます。
その結果、なんとなく感じるお金の不安をいつまでも解消することができず、世の中のノイズやニュースに感情的に反応させられてしまい、結果として大損する人が後を絶ちません。
この2020年代後半は、これまでのお金の常識が全く通用しない歴史的な大転換期になると言われはじめています。

この本を読まずに、現在の金融経済は語れないレベルの必読書なのですが、日本語訳版が出るまでまだまだ時間がかかりそうな気配ですので、日本に関して語られている超重要な内容を先にこっそりシェアします。
さらに、本書のなかで、これから世界は本格的にインフレと戦争の時代に入っていく、と予言されているのですが、そのなかで『日本が最も先に崩れる可能性のある国』とハッキリと記されているのです。
このことをご存じだったでしょうか?
「自分の人生は、自分で守る」ためにも、お金の世界の定期的な最新情報の収集は必須です。
世界はもちろんのこと、今、日本で、そして日本円に、一体何が起きようとしているのか?
知っているか知らないか。
たったそれだけのことで、あなたの未来は180度変わりうるのです。
あなたはどちらの未来を選びますか?

ポイント2.最悪を想定して準備し、具体的な行動を起こす
現状を把握したあとは、その情報をもとに具体的な行動を起こしていくことが必要です。
不況なのに物価が上がり続ける、スタグフレーションの可能性のある現状では楽観は禁物。
最悪のシナリオも想定しながら、家計や貯金、資産運用状況の見直しをすることで、生活を維持するための余力を生み出しつつ、経済的な生存確率を高めていきましょう。
ここからは「私の場合の例」をご紹介します。
ただし、私と全く同じことをする必要はありません。
大事なのは、自分にあったやり方で『備えのための選択肢』を持つことですので。
私はまだ会社員だった2015年の週末に香港に飛び、海外銀行口座を開設して、本格的な円安対策を開始しました。
その前後で、フィリピンのリゾートホテルに投資して、外貨収入を確保するよう動きました。(2026年1月に開業済み)
さらに、日本経済がどうなっても大丈夫なように、世界のどこにいても収入がなくならない完全オンラインの働き方へとシフトしたのです。
そのうえで、2017年にはデジタルゴールドと呼ばれるビットコインと出会い、今でも保有し続けています。
こうして無事に対策が終わったのであれば、今の私が実際にそうしているように、未来に意識を向けて、自分らしく自由に楽しく生きていけばOK。
これがお金モテの世界における『ネガティブシミュレーション・ポジティブシンキング』の神髄です。
過去の歴史が教えてくれるように、多くの人たちが知識・対策不足で経済的なピンチに陥っているときほど、実は「よく知ってしっかり対策をしている」少数派にとっては、経済的に豊かになる絶好のタイミングだったりします。
ここも知識と情報がモノを言う世界ですので、言い訳ばかりで行動しようとしない、その他大勢の人たちを尻目に、ピンチをチャンスに変えながら一緒に賢く豊かになっていきましょう!
具体的なやり方については、実際に私がやっている方法を詳しく解説しますので、ぜひ参考にしていただけたらと思います。
これからどんな世界になろうとも、豊かな未来をあきらめない、そんなあなたのご参加を心よりお待ちしています!

【セミナー概要】
タイトル:お金モテstyle金融経済セミナー<2026春>
日 時:3/8(日)14時〜16時
※後日アーカイブ配信あり:音声+PDF
場 所:zoom(オンライン)
参加費:22,000円(税込)
<このようなお話をします>
・レイダリオ著「How Countries Go Broke」
(未邦訳:国はどうやって破綻するのか)」の解説
・日本円はどうなっていくのか?
・円安はどうなっていくのか?
・スタグフレーションは本当にやってくるのか?
・追い詰められた日本経済の真の姿
・起きる可能性のある日本発の金融経済ショック
・経済的に生き残るための心構え
・大切なお金を守りつつも同時に増やす『ともたけ流対策法』
・金はどうなっていくのか?
・ビットコインはどうなっていくのか?
・お金のしくみは一体どこへ向かっていくのか?
<このような方にオススメです>
・インフレに危機感を感じている方
・大切な家族とお金を守りたい方
・迫り来る危機の全貌を知りたい方
・日本特有の”みんなで仲よく貧乏に”の圧力から逃れたい方
・収入源が労働収入のみの方
・資産の大半が日本円の預貯金の方
・年金が頼りの方
・お金の大半を銀行や保険会社に預けたままの方
・変動金利の住宅ローンを抱えている方
・保険会社を通じて資産運用している方
・新NISAなどで積立投資をしている方
・何も知らないまま貧乏に転落して人生が詰むことだけは避けたい方
・知識と情報を手に入れて賢くなって経済的に豊かに生き残りたい方
・国の失政や会社の業績悪化からの悪影響をできるだけ避けたい方
・国や会社がどうなっても大丈夫!という自信を身につけたい方

【Q&A】
Q:セミナー当日にリアルタイムで参加できないのですが申し込めますか?
A:大丈夫です。当日参加or不参加に関わらず、お申し込み頂いた方全員に、セミナー開催後1週間程度で、セミナーコンテンツ(音声と資料)をお手元にお届けします。そのコンテンツで何度でも受講して頂けますので安心してお申し込みください。
<追伸>
インフレ時代に本当に大切なのは、他人が自分の望むように動いてくれることを期待することではありません。
自分で決めて、淡々と行動を積み重ねること。
ただ、それだけです。
「国がなんとかするべきだ」
「会社は社員を守るべきだ」
そう思いたくなる気持ちは、とても自然ですし理解できます。
特に、今のような円安とインフレが同時に進む状況では、誰かに守ってもらいたくなるのも無理はありません。
ですが、他人を期待して待っている今のこの瞬間にも、物価は静かにそして確実に上がり続けているのです。
であれば、もう決めてしまいましょう。
自分の人生は、自分で守る。
そのために、いま何が起きているのかを知り、自分に何ができるのかを理解し、小さくてもいいので、まず一歩動いてみる。
この一歩を、感情に振り回されず、淡々と積み重ねていくこと。
それこそが、先の見えない不確実な時代のなかで、未来を守る最も確実な方法なのですから。
最悪を想定して、必要な準備を終えたら、あとは前を向いてあなたらしく自由に生きていけばOK。
そんなお金モテな生き方を目指すあなたと、本セミナーでお会いできるのを心から楽しみにしています!
参加者からの応援/感想メッセージ
Ricca 様
お金モテstyle金融経済セミナー <2026春>
2026/3/13
これはおススメ★★★
ともたけさん先日は長時間にわたるセミナーをお疲れ様でした。
ただでさえ、難しい金融経済のこと、しかも膨大な情報量で、到底自力では辿り着けない内容でした。
また、今回は今のタイミングでぜひ、伝えなくては、というともたけさんの使命感も感じられ、それに関しても感謝の気持ちで一杯です。
知っているのといないのとでは、未来を大きく左右するような、この金融経済セミナーシリーズ。受けてきて本当によかったです。
ありがとうございました。
Ryu 様
お金モテstyle金融経済セミナー <2026春>
2026/3/ 8
これはおススメ★★★
本日はセミナーに参加させていただきましてありがとうございました!これから世界、覇権国家であるアメリカとドルが壊れていく中でどのステージにいるのか?また日本経済がどのように見られているのか?が非常に明確になり、かつできる準備を引き続きしっかりしていこうと思いました。
将来のお金に対して不安がある、またお金がないからこそどのような準備をしていったらいいか分からないという方こそセミナー録画を見ていただきたいと思える内容でした。
本当に今日はありがとうございました!!
PS
ご質問させていただいたレンディングについては一旦NEXOとWhitebitの返還をしました。
またBitLendingについても返還手続きをしています。
ここは本当に自身のリスクと感じる感覚次第ですが・・・
質問につきましても詳細に回答をいただきありがとうございました。
また、お金モテ通信プレミアムも引き続き楽しみにしています!
もも 様
お金モテstyle金融経済セミナー <2026春>
2026/3/ 9
楽しく学べました
今回のセミナーで感じたことは・いつも、ともたけさんが言われていることをレイダリアも書いている!
→さすが、ともたけさん
・働いても働いても賃金が物価上昇に追いつかない
→今もそうだけど、これからどんどん加速するのか、という わかっているけど、やはりショック
でした
今は、足元を見るのが精一杯ですが、遠く(それほど遠くない)を見て対策に動きだすきっかけをいただきました
いつか、いつか、やろうと思ってましたが、
もう動かないと遅い!と思えてよかったです
いつも、様々な気づきをありがとうございます♪
さひろ 様
お金モテstyle金融経済セミナー <2026春>
2026/3/ 8
今聞けてよかった
今の世界の流れと金融を分かりやすく盛り沢山な情報量とともにお話いただきありがとうございました。レイ.ダリオ氏の最新刊の内容で日本が取り上げられていた内容を聞きながら、日本は水面下で静かに仕組みが壊れて行く。
そして私たちはなかなかそこに気づきにくい。
そんなことを感じて興味深かったです。
ビットコインや金の積立などできる範囲は限られますが現状で自分のできることを淡々とやろうと改めて思いました。
ありがとうございました。
開催要項
| 開催日時 |
2026年3月 8日(日)
開始 14:00
終了 16:00 |
|---|---|
| 場所 |
オンラインセミナー Zoom |
| 参加費 |
お金モテstyle金融経済セミナー<2026春>参加費
22,000 円
|
| キャンセルポリシー |
商品の性質上、入金後のキャンセルはできません。 |
| お支払方法 |
銀行振込 |
| 定員 |
50 名 |
| 申込受付期間 |
2026/2/10(火) 18:00 ~ 2026/3/ 7(土) 23:59まで |
| 主催者 |
福岡ともたけ |
| お問い合わせ先 | 福岡ともたけ |
| お問い合わせ先電話番号 | 下記メールアドレスへご連絡をお願いします。 |
| お問い合わせ先メールアドレス | info@fukuokatomotake.com |






