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受付は3月21日(土)13:00で終了しました。

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このような方におすすめ

他者や環境に影響を受けすぎて、自分に誇りが持てず、他人軸で生きている方。

期待できる効果

他者や情報にブレる人生は終わり、日本人であることに誇りを持ち、自分に自信が持てます。

赤塚高仁氏お話会

赤塚先生、僕は日本が大好きになりました】in那覇 

日程【2026/3/21(土)13:30~16:00】

場所【沖縄産業支援センター】

(沖縄県那覇市字小禄1831番地)

証明不要!日本全国どこの会場でも

【映画アシュレイ】をご覧になった方割引有💡



今すぐ申し込む 

毎日を一生懸命に生きているのに、
ふと立ち止まりたくなる瞬間はありませんか。
間違っていないはずなのに、どこか満たされない。
もし、そんな気持ちを胸の奥に抱えているなら、

この講演会はそんなあなたに寄り添う時間になるかもしれません。

自分に問い続けたこと

知ることが全てのはじまり・・・

赤塚先生は、世界を歩き、

歴史や神話の舞台をご自身の体で体験し

自分の目で見て聞いて感じたことを語ってこられた方です。

世の中の情報や噂に流されることより、

自分で確かめるというのは、

誰にとっても勇気のいることなのではないでしょうか。

【私たちは情報を確認することより、妄信的になっているのではないでしょうか?】

赤塚先生はイスラエルと日本の繋がり、

古事記や聖書の舞台を実際に体験し、

神話と現実の中にある真実を

確かめてこられた方です。

この真実の中

【あなたはどう生きるのか?】

そう問いかけられたような気がしました。

答えを出すことより、考えはじめることが大切なのかもしれません

それが私の思いです。

赤塚先生は、それらを難しい知識としてではなく、
【今を生きる】私たち(日本人)の感情に呼びかけます。

【人は驚かないと考えないから】

イスラエルで何度も聞いた赤塚先生の口癖です。

私は赤塚先生に出会い、

日本についてもっと知りたいと思いました。

それは自分のルーツだったからです

自分のルーツを知ること、

つまり自分たちは何者なのか

ということを知ること。

日本はなぜここまで長く続いている国なのか。

それは日本がよい国だからです。

私は経営者として15年間お店の経営をしています。

この15年の間にも様々な試練がありました。

この15年、

失敗を重ねながらも続けてこられたのは、

最後はお客様や従業員、

家族の幸せを願っていたからです。

【世界最古の国日本】

これだけ長く続いた国の中心人物が、

どのような考えをもって

国を見守ってこられたのか。

私はそのことについて関心を持っていなかった、

悩むはずです、

自分がどこに立っているのかすら気づいていなかったのですから。

私は声を大にして言いたい。

自分の立っている国を知ることが

希望になる。

それを知る日本人が増えることが

世界の希望になる。

赤塚先生は伝え続けます。


魚に水が見えないように、

自分に自分が見えないように、

日本人に日本が見えない。

知ることが愛のはじまり。

あなたは何を感じますか?

国を失うということ

2025年5月、思考の学校校長 宮増侑嬉先生よりお誘いを受け、

赤塚高仁先生のイスラエルツアーに参加しました。

その旅は私の世界観を180度変える結果になりました。

旅の驚きを一つをお伝えします。

イスラエル全体面積の約60%は土獏であり

食料自給率は90%以上という事実があります。

水と緑と豊かな大地に恵まれた日本の食料自給率は38%です。

砂漠の荒野を眺めながら、

理解し難い驚きがありました。

土獏の荒野から伝わってくるイスラエル国民の国を思うエネルギー。

私にとっては馴染みのない

【愛国心】

私のイメージで愛国心とは、

話が通じない妄信的な人、

洗脳されている人でしたが、

そのイメージは打ち砕かれました。

イスラエルは一度滅びて、再び建国された国です。

イスラエル国民は国を失うとは

どういうことなのかを知っている。

国を建国するとはどういうことなのかを知っている。

どちらも考えたこともない感覚でした。

【あなたはそのことについて実感を持って考えたことがありますか?】

イスラエル国民のエネルギーは、

国民全体の共通認識から生まれてきます。

意見は違っても国を思う気持ちは同じイスラエル

国を思う気持ちはバラバラなのに意見を合わせようとする日本

イスラエル国民にあって私にないもの

そのことについて考え始めたことが、

変化のきっかけになりました。


届けたい相手 ―「過去の自分」

この講演会を届けたい相手は、

既に関心を持っている人たちだけではありません。

勇気を出して届けたい相手。

それは「過去の自分」です。

私は様々なことがあり、中学生で精神病院に強制入院することになり、

世界を恨みました。

それでも生きていくしかない。

生まれ故郷を出て日本・世界を放浪し、沖縄の地に安住しました。


20歳で沖縄に来た時【ナイチャーは内地へ帰れ】と言われました。

人生で初めて体験した差別でした。

沖縄の心の中にある、怒りや、悲しみを感じた時、

その思いは私の心の中を見せられたように感じました。

それでも心ある沖縄の人たちに支えられ、沖縄が大好きになりました。

優しく仕事を教えてくれた新聞販売店の店主。

信頼し責任者にしてくれたスイミングスクールの社長。

沖縄の優しさ【いちゃりばちょーでー(一度会えば皆兄弟)】に命を救っていただきました。

だからこそ沖縄の心を知りたい。

そんな思いから沖縄戦の記憶継承プロジェクトに参加し、

自分の足で戦跡を回り続け、

沖縄戦体験者の声を聴きました。

知ることが愛のはじまりだと沖縄から学びました。

その後、赤塚先生と出会い、

イスラエル、国を失うということ、

ユダヤ人の歴史とホロコースト祈念館でのユダヤ人大虐殺の記録、

イスラエル建国の熱を感じ、

【日本の外から】

自分を見つめたことで確信したことがあります

【被害者意識は新たな被害者を生む】

ということ。


被害者意識は見る目を曇らせ、

正当化された暴力になることがあります。

過去の私はそのように生きていました。


人が人を攻撃するのは

相手のことを「知らないから」ではないでしょうか。


知らないまま、知っているつもりになって

情報に流されてしまうからではないでしょうか?

【あなたはイスラエルをどのような国だと思っていますか?】

なぜそのように思うのですか?

知ろうとする勇気に希望がある

私もイスラエルを訪れるまでは、

危ない国、そんなイメージを持っていました。

それでもイスラエルを自分の目で見る決意をしたのは、

信じている宮増侑嬉先生からの情報だったからです。

そして、実際のイスラエルは、自分のイメージとは違うものでした。

お伝えしたいことが二つあります。

①私たちは情報に流され、

知りもしない国を、

恐怖の国だと思いこみ、

その国に甚大な経済的打撃を

与えている可能性があるということ。

②私たちはよく知りもしないことを

新聞やメディアを通して知ると、

無条件に信じてしまうほど

危うい存在なのだということです。

その危うさは、

自分の力で知ろうとしてこなかったことが原因なのではないでしょうか。

だからこそ赤塚先生を尊敬しているんです。

赤塚先生は【知ることが愛のはじまり】

だと教えてくれました。

私はイスラエルから日本を見たことで、

日本人は日本のことを何も知らないのかもしれないと思いました。

それは、世界最古の国日本の、数十年、数百年の歴史に囚われていることからも感じられます。

【私たちは全体を見ていない】

それは国がある喜び、日本がある喜びを知らないということです。

「国があることは当たり前ではない」

感謝の反対は当たり前。

国があることが当たり前すぎる私にとって、

国を失うとはどういうことなのか、

考えたこともありませんでしたが、

その一つの結末をホロコースト記念館で見ました。

【不満や問題で団結すること】

はあっても、

【日本に生まれてよかった】

という気持ちで団結することはできるのだろうか。

私は日本を知り、日本が大好きになりました。

それは、私が受けている恩恵が、先輩からの贈り物だったことに気づくことでもありました。

今の私がブレないのは、

日本に対する感謝の気持ちを感じているからです。

私たちが何気なく行う所作に、日本人としての誇りを持つことができたということです。

赤塚先生はそれを私たちに届けたいのです。

私のお店には世界中からゲストがきます。

様々な文化に戸惑うこともありますが、

相手を知ろうとすることで、

和をもって繋がることができました。

自分を押し付けるのではなく、

相手を知ろうとすること【和】

私が思っている以上に、

私たち一人一人が日本のルーツに

目覚めることが世界の希望に

なるのかもしれません。

最後に

私たちはなんとなく近所付き合いして

仲間っぽく生きていますが、

日本人としての共通認識がありません。

私たちは日本国民としての民族の歴史を知らないわけです。

重たい言葉に聞こえるかもしれませんが、

世界に出てみると、

私たちが何者なのかという証明は

民族の歴史から生まれてくるのです。

私が過去に感じていた、孤独感や

孤立感の根源もここにありました。

自分が何者なのかわからなかった。

今の日本に

【私は日本が大好きです】

なぜなら…という共通認識が生まれたら。

私たちは不満や問題ではなく、

同じ国の仲間として誇りと尊厳を持って

繋がることができるのではないでしょうか。

その影響が孤独な人の心にも

伝わるのではないか。

イスラエルで国への思いが不可能を

可能にする思いの力を知りました。

それは明治維新に似ているのかもしれません。

吉田松陰先生は草莽崛起を唱えました。

草莽崛起【名もなき志を持った人々が一斉に立ち上がること】

気づきはじめた一人一人が日本を知り

誇りを持つことができれば、

本当の豊かさを感じるはず。

親の愛や、国の愛を知らず

自分に自信が持てるのでしょうか?

自信とは自分のことが好きだということです。

僕は日本に生まれて良かったなぁ

と思って子供を育てることが、

今と未来の日本に責任を持った

子育てだと思います。

その思いで育った子供が

未来の日本を支えていくのですから。

決めつけや思い込みを認めて、

知る勇気に変えていくことが

大きな一歩になりました。


動けば見える世界が変わ

昨年秋に赤塚高仁先生の活動をまとめたドキュメンタリー映画

【アシュレイ!!】を沖縄で初上映させていただきました。

参加していただいた方からは今日に至るまで

繰り返し反響をいただいております。


知ることが愛のはじまりになりました。

私も変わっていかないといけない。


心の迷いが消えました。
勇気をもらいました。

私たちには選択の自由があります、

新しいことを知るということは、

誰にとっても勇気のいることです。


だからこそ私の使命は心を込めて皆様をご案内することだと思っています。

赤塚先生は一言で私を目覚めさせました。

【自分のことしか考えていなかったんだよな】

辛かった時期の話をする私に、

赤塚先生はそう語ってくれました。

あの深い共感のまなざしは忘れられません。

人はたった一言でも、親子のような関係になることもあるのです。

私は赤塚先生に会っていただきたい。

私は赤塚先生の純粋さに触れていただきたい。

自分の目で見て聞いて感じてきた赤塚先生を目の前で感じてほしい。

先生の話を聞いた方からは、
「考えを変えさせられたのではなく、自分で気づいた」
「心が落ち着いた」
そんな声が多く寄せられています。

赤塚先生のお話を聞くことで、

【私が私に出会う】

そんな優しい気持ちになれることをお約束します。

是非会場にいらしてください。

ありったけの感謝の気持ちでご案内させていただきます。

山田こうへい・りさ


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☆世界に物心両面の幸福を実現すること☆
Expert

山田こうへい

☆世界に物心両面の幸福を実現すること☆

Collabotimes
☆思考を制する者は 現実を制する☆
Expert
Award139
Award148

山田りさ

☆思考を制する者は 現実を制する☆

開催要項

開催日時
2026年3月21日(土)
開場 13:00
開始 13:30
終了 16:00
場所

沖縄産業支援センター

沖縄県

那覇市字小禄1831番地

参加費

お話会参加費
3,500 円

【映画アシュレイ!!参加割】お話会参加費
3,000 円

小学生までは無料(席確保のためお申込みください)
無料

中・高生お話会参加費
1,500 円

お支払方法
定員

150 名

申込受付期間

2026/1/ 6(火) 00:00  ~ 2026/3/21(土) 13:00まで

主催者

山田りさ

お問い合わせ先

山田りさ

お問い合わせ先電話番号

090-3483-7815

お問い合わせ先メールアドレス

risa.yamada@reservestock.jp

受付は3月21日(土)13:00 で終了しました。
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