受付は3月 6日(金)21:00で終了しました。
メルマガの愛読者を増やすエピソードの書き方をお伝えします。
このような方におすすめ
メルマガ読者をファンへと育てたい方
期待できる効果
中毒性の高いメルマガを書く秘訣がわかります。
普通のメルマガを書くことに
違和感のある方へ
もしあなたが
毎日のように
メルマガを書いているのに
「読者が増えない」
「反応がない」
「解除が止まらない」
そんな状態に悩んでいるなら、
このページをぜひ最後まで読んでください。
以下の項目の中に
当てはまる箇所はないでしょうか?
□ メルマガを書いても反応がほぼゼロ
□ 何を書けばいいのかネタに困る
□ 気づけば「お知らせ」ばかりになっている
□ 書いても書いても読者が増えない
□ 解除通知が来るたびに心が折れる
□ 他の人のメルマガと比べて落ち込む
□ 読者からの「待ってました!」感がない
□ ノウハウ系の記事を書くと自分らしさが消える
□ 「今日のメルマガ、面白かったです!」って言われたい
□ メルマガからセミナーや商品に自然につなげたい
□ 配信するたびにファンが増えるメルマガを書きたい
□ でも「どうやって?」がわからない
もしこの中で
3つ以上該当するものがあるならば、
メルマガの愛読者を増やすエピソード執筆術が、
あなたのメルマガを根本から変えます。
なぜ「お役立ちメルマガ」では
愛読者が増えないのか?
メルマガのノウハウを学ぶと
たいていこう教わります。
「読者の悩みに答える記事を書きましょう」
「有益な情報を届けましょう」
「ノウハウを惜しみなく出しましょう」
間違ってはいません。
が、これだけやっていると
そのメルマガは
「情報」に
カテゴライズされます。
情報は、
もっと詳しいサイトが
出てきたら負けます。
情報は、
ChatGPTに聞けば一瞬で出てきます。
情報は、
あなたでなくても誰でも書けます。
つまり
有益な情報だけで戦おうとすると
替えがきく存在になってしまう。
だから、読者は
ありがたいとは思いつつも
「別にこの人じゃなくてもいいか」
と、静かに離れていくのです。
じゃあ、どうすれば
「この人のメルマガだから読みたい」
と思ってもらえるのか?
答えは、
エピソードの力です。
なぜエピソードが大事??
ちょっと想像してみてください。
「早起きすると生産性が上がります」
と書かれたメルマガと、
「先週、朝4時に起きて
誰もいないカフェで
ステップメールを一気に書き上げた。
帰り道、朝日がバカみたいにキレイで
なぜか泣きそうになった話」
と書かれたメルマガ。
どっちを最後まで読みたいですか?
・・・
・・・・・・・
おそらく後者でしょう。
エピソードには
3つの圧倒的な強みがあります。
1.読まずにいられない
人は「情報」はスルーできても
「物語」は途中でやめられません。
最後まで読んでもらえるから
あなたの伝えたいことがちゃんと届く。
2.あなたにしか書けない
あなたが体験したエピソードは
世界にたったひとつ。
AIにもライバルにもコピーできません。
だから「この人のメルマガだから読む」になる。
3.信頼が勝手に積み上がる
エピソードを読むたびに
読者はあなたの人柄を知り、
「会ったことないのに信頼している」
という状態が自然と生まれます。
岡田自身、
2,000通以上のメルマガを
書いてきましたが
反応が飛び抜けていいのは
いつもエピソードを書いた回です。
逆にノウハウだけの回は
お通夜の如く、でございますw
読者は情報がほしいのではなく
「あなたの話」が聞きたいのです。
でも、
エピソードなんてどう書くの?
はい、ここが一番のハードルです。
「面白いエピソードなんてない」
「普通の生活をしてるだけだし」
「ドラマチックな人生じゃないし」
こう思う方が
めちゃくちゃ多いのですが
ぶっちゃけ、
全員の勘違いです。
エピソードとは
壮大な冒険談のことではありません。
スーパーで
半額シールが貼られる時間を
ボーナスステージと呼ぶ話でも、
若かりし頃の
残念過ぎる恋愛観を
赤裸々に綴っていく話でも、
コンビニでグミコーナーを
毎回スルーできない話でも、
書き方次第で全部、
愛読者が増えるエピソードになります。
もちろん
ネタ自体の面白さは大事ですが、
ネタが至って普通の
日常のワンシーンでも
書き方次第で極上の1記事に
なるのです。
そう、つまり
ネタ以上に書き方が大事。
逆に書き方さえ覚えれば
日常のどんな出来事でも
読者が思わず最後まで読んでしまう
エピソードメルマガに変換できます。
そして、書き方とは
センス以上に技術です。
技術だから磨けます。
技術だから書けば書くほど
レベルが上がります。
すると、あら不思議。
なんと書くこと自体が
楽しく幸せな気分になってきます。
ぜひこの面白さを知って頂きたく
今回の講座を企画しました。
メルマガの愛読者を増やす
エピソード執筆術
作成中
参加後、こんな変化が生まれます
Before
・毎回ネタに困って配信が止まる
・書いても反応がなくてモチベーションが下がる
・告知のときだけメルマガを出す「お知らせ配信者」状態
・解除通知のたびに凹む
After
・日常すべてがネタになるので書くことに困らない
・「今日のメルマガ泣きました」と返信がくる
・読者から「知り合いにも紹介しました」と言われる
・内容以上に会ってみたいから参加する人が増える
・メルマガを書くのが楽しくなる
なぜ岡田がこの講座をやるのか
ワタクシ岡田自身、
気づけばメルマガを
2,200通以上書いてたようです。
※AIに調べてもらいましたw
で、体感として
実際に一番反応がいいのは
ノウハウを語った回でも
セールスの回でもなく
日常のくだらない
エピソードを
熱っぽく書いた回なんですよ。
・マンションの部屋を
間違えてピンポン連打した話
・コンビニの店員が
推してた商品をなぜか
自分の時だけ
推してこなかった話
他にも
色々あったと思いますが、
ちょっと覚えておりませんw
ただ、
そういう回ほど
返信が来るのです。
今はAIに何でも
聞ける時代ですが
AIは真っ当なことしか
書いてきませんからね。
整理されてるけど
無味乾燥として味気ない。
まるで毎日
玄米フレークを
食わされているようなもの。
いや、悪くないけど…
何も食べないより良いけど…
人は同じ刺激に
飽きてしまいます。
もっと
他で見たことのない
リアリティのある
生々しい話が見たいのです。
だからこそ
あなたの本音、
あなたの体験から出てくる
生身の言葉に価値がある。
AIには書けない。
あなたにしか書けない。
だから愛読者が増えるんです。
先ほども言いましたが
これって
センスじゃないのです。
書き方を
知っているかどうか。
それだけの差です。
今回はじめて
「エピソード執筆」に
特化した講座として体系化しましたので
ぜひ学んで、今後のライティングに
活かしてもらえたら幸いです。
こんな方にオススメです
・メルマガを書いているけど反応が薄い方
・「何を書けばいいかわからない」が口癖の方
・ノウハウ発信に疲れた方
・自分らしい文章で読者とつながりたい方
・メルマガからセミナーや商品に自然と誘導したい方
・「メルマガ届くのが楽しみです」と言われたい方
講座の詳細
【講座名】
メルマガの愛読者を増やすエピソード執筆術
【形式】
オンラインセミナー(Zoom)
アーカイブ有り
【金額】
8,800円(一般参加)
0円(年パスメンバー)
【お支払方法】
クレジットカード決済 / 銀行振込
最後に
かなり前の話ですが
メルマガで
「実家の近くのお肉屋さん
ミートショップかみおの
コロッケが食べたい……!」
って書いたんですよ。
ただ書いてたら
食べたくなったので
関係ない話題なのに
ぶち込んでみたのです。
ちなみに
ミートショップかみおは
お肉屋さんなので
豚肉が桁違いに美味い。
かつて、かみおのロース肉で
トンカツを揚げて食べた時に
美味過ぎてごちそうさまより先に
「ありがとう」が出たほどです。
そのお肉と
お肉から作られるラードで
揚げたコロッケが
マジで絶品すぎる
という話をメルマガで
熱っぽく書いたらですね……
群馬に住む読者さんから
写真付きで
「ミートショップ
かみおに行ってきました」
って連絡がきたんです。
……はい。
これです。コレ。
これぞ
エピソードの力。
自分の商品と関係ない
お肉屋さんのコロッケまで
売れてしまったんですよ。
かみおのコロッケと
自分の思い出をただただ
書いただけなのに人が動く。
これが
エピソードの力です。
また、この話だけじゃなく
岡田のメルマガを読んで
・キーボード
・アームレスト
・お風呂掃除の棒たわし
Amazonで
ポチりましたって方も
結構いらっしゃいます。
どれも全然売ってません。
なのに人を
動かしてしまうのは
普段から
エピソードばかりを
書きまくっている
岡田の人間性が
信頼されているという
証拠でもあります。
自分で言うのは
ちょっと恥ずかしいですがw
エピソードで人(ニン)を
正しく伝えることができれば、
共感を生み行動につなぐことが
できるのでございます。
役に立つ立たないじゃなく
「読みたいから読む!」の世界。
頭で読んでたら
ガマンできるんですが
感情に届いてるから耐えきれない。
こうなったらもう
セールスとか集客とか
もはや関係ありません。
自分が書いたものを
読者さんが楽しみに待っていて
読んだら勝手に動いてくれる。
これまで20年にわたって
コピーライターという仕事を
して参りましたが、
今の時代における
ライティングの結論はひとつ。
ノウハウじゃなく
「あなたの話」が読みたい。
その書き方を
今回、全てお伝えします。
普通のメルマガから
愛読者が集まるメルマガへ
ぜひ変えていきましょう!
岡田鉄平
最後にもうちょっとだけ
単発でも受講できますが、
年間パスポートでの参加が
圧倒的にお得です。
1.年パスのみ
→ 5大特典付きで
1年間ライティング塾に参加できます。
2.年パスBAGU盛り
→ 過去動画も全部無料&
1年間ライティング塾に参加できます。
3.年パスBAGU盛り天竺
→ 過去動画も全部無料&
1年間ライティング塾に参加&
毎月岡田の個別コンサルを受けられます。
参加者からの応援/感想メッセージ
Ugajin Yoshinori 様
【年間講座】エピソード執筆術【2回目】
2026/3/ 9
またやってほしい
その一言を追加するだけでついつい読み進んでしまう
そして、ファンになってしまう
年パス!マジお得です!
毎月の講座も楽しみだけど
お馴染みさんとのゆるい交流も楽しみ
岡田さんの世界観に、どっぷりハマって
いずれは自分の世界も広めたい
ピンと来たら、一度受けてみて!
ミア 様
【年間講座】エピソード執筆術【2回目】
2026/3/ 6
日常のエピソードを使って「書く」基本構造を学べてすごく良かった
私は「話す」ことは抵抗なくリラックスして出来るのですが、「書く」となると謎に緊張してかしこまった文章になりがちなのが悩みでした。この講座に参加して、日常のエピソードを使って「書く」基本構造を学べてすごく良かったと思っています。
実際に基本構造の順番で書き出していくと、スルスルと自分のビジネスへつなげることができたので、これからはメルマガを書くことが楽しくなりそうです。ありがとうございました。
北野 大地 様
【年間講座】エピソード執筆術【2回目】
2026/3/ 6
年パスほんとお得ですよ!
えーまずは「年パスほんとお得ですよ!」とお伝えしたうえで、めちゃくちゃ楽しいワークでした♪今回はエピソードの書き方でしたが、アドバイスを聴いた上で書いてみると、今までとはまた違った文章を書くことができました(*´ω`)
熱量が載って臨場感のある文章に仕上がるので、読み手の感情を揺さぶりますね。
これはAIには書けないし、書き手の人柄がにじみ出るのでファンが増えるのは必然のこと。
そんな文章術が気になる方は、ぜひアーカイブをご視聴ください(´艸`*)
今後の講座も楽しみにしています☆
開催要項
| 開催日時 |
2026年3月 6日(金)
開始 21:00
終了 23:00 |
|---|---|
| 場所 |
ご自宅(参加者にZoomIDをお送りしますが、動画だけの閲覧も可能です) |
| 参加費 |
年パスメンバー
無料
年パスメンバー以外の方
8,800 円
|
| お支払方法 |
銀行振込 |
| 定員 |
10 名 |
| 申込受付期間 |
2026/2/22(日) 22:58 ~ 2026/3/ 6(金) 21:00まで |
| 主催者 |
岡田鉄平 |
| お問い合わせ先 | 岡田鉄平 |
| お問い合わせ先電話番号 | 08012737149 |
| お問い合わせ先メールアドレス | daibutsu@reservestock.jp |







