自由に踊る!自分を踊る!歓喜のエクスタシーダンス(アムリタ・バージョン)

受付は2018年7月23日(月)10:00で終了しました。

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~復活!感応は官能!悦びの開花へ~

このような方におすすめ

自由に踊りまくりたい。自由に表現したい。

期待できる効果

自由な自己表現。心身のリフレッシュ。自分の女性性に関する気づき。歓喜や官能を探求して遊べる。


【増席しました】




本当に久しぶり、
実に数年ぶりの開催です。


7月23日(月)

自分の感性で踊る悦び!

感応!官能!


よみがえる

エクスタシーダンス!



上手く踊るのではなく

自由に踊る。


人に見せるためではなく、

自分のために踊る。


「踊れ」なくても、

「動いてみる」。


決まったステップや振りはありません。


内側を感じて感じて感じて


感じ、うめき、

とろけ、飛び、はね、

笑い、泣き、

感応と官能を味わう。



感じる自分と

繋がろう♪

感じよう♪

表そう♪



自分にとって、心地良い服や、

自分の女性性を表す服装や

(着心地良いジャージとかでも勿論OK)

こうなりたい、とか、

こんな格好してみたかった!、とか

コスプレ的なものでもOK

自由な「服装/衣装」でどうぞ。



前半は、

自分の内なる女神と繋がる

ガイド瞑想から始まります。


だんだんと、

シャーマニックな音楽に合わせて

ゆっくりと、

自由に身体を動かし始めます。




太鼓や、音の出る鳴り物などを

使いたい人は使って、

場のエネルギーを高め

内側と外側の両方を感じながら

目を閉じて踊ります。

      
主に女性性を意識した内容の曲や、

原始の本能と生命力に働きかける

太鼓や打楽器を中心とした曲が

かかります。



太鼓や鳴り物持参、大歓迎〜〜!!!

持ってきて〜〜〜!!!

可能なら多めに持ってきて〜〜♡

みんなで音や声も出そう〜〜!




後半は、

シェアリングおよび、

他の人と繋がって踊ったり、

自由に自己表現しながら

それぞれが

好きな曲で

歓喜の舞へ。

 
 
AFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)の
ムーブメントのエクササイズも入るかもしれません。



服装で自己表現したい人はご自由に!


かけてほしい曲、かけたい曲があったら、

音源(iphoneなどでOK)をご持参下さい。



【女神の祭壇】

 会場に創ります。

自分の女性性/内なる女神の象徴となるようなもの

お持ちの方は、ぜひそこに飾って下さい。


【お供え物(=差し入れ)】大歓迎!笑





          
初参加、初ダンス、大歓迎です!お待ちしていま~~~す♪



<復活!アムリタのエクスタシーダンスワーク!>

7月23日(月)13:00-16:30 (12:30開場)

【持ち物】 汗をかいた時の着替え(または衣装・笑)、ショールなど羽織るもの、
       飲み物(会場にも自販機はあります)、タオル、床に座ったり寝る際の大き目のバスタオルや
       クッション、ヨガマットなど。
        
       持ってきたい人は、太鼓や踊る時の小道具(ベール、ヒップスカーフ、お花、小楽器、etc.)
       かけてほしい曲がある人は、音源。
       祭壇に飾りたいもの(持参しなくてもOK)


【会場】横浜市内(JR桜木町駅から徒歩7分 京急・日ノ出町駅・徒歩5分)


【お久しぶり価格の参加費】

    PayPalの場合、4200円。(決済手数料込み)

    銀行振込の場合、4000円 (振込手数料はご負担ください

    当日現金 5000円



キャンセルポリシーはお申込み後にお送りするメールでご確認ください。

 


 
<ファシリテーター・プロフィール>

アムリタ映蓮(本名:早川映子)
1961年4月26日生まれ。 
女性がその人らしく開花する、AFP(Art of Feminine Presence)の日本人初の認定ティーチャー、AFP講師育成トレーナー。
1984年〜1993年まで元フジテレビ・アナウンサー、報道記者、ニュース番組ディレクター。
 
存在感ある芸能人への取材やドキュメンタリー制作などを通して人の「生きざま」や「在り方」への興味を持ち続け、過労による腰痛を気功で治療したことがきっかけで「気」や意識、生命エネルギーなどの探究が始まる。 フジテレビ退社後、アメリカにて元獣医、マイケル・ママス博士のヒーリングスクールを卒業、2000年頃から英会話とヒーリングをミックスした独自手法で、主に中高年の女性達と生きる喜びを分かち合う。

自らの子宮筋腫との向き合いを通じて、女性としての身体と心の対話法に出会い、同時に「神との対話」著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の元で、内なる対話を促すCWGワークショップ・ファシリテーターと認定される。

同じ頃、来るべき時代は女性性(女神)の時代と感知。タントラやエクスタティックダンス、ベリーダンスなどを通して女性性や官能性を探究し始める。そんな中、友人でもあったレイチェル・ジェーン・グルーバー氏がArt of Feminine Presenceというプログラムを創ったとの知らせを受け、直感でこれを日本に広める使命があると感じて渡米。2012年、アメリカにて、日本人初のAFP認定ティーチャーとなる。彼女自ら、「女性性意識のヨガ」と位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜び、そしてありのままの自分を表現する喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。また、彼女の後に続く日本の認定ティーチャー達の指導・育成にもあたっている。



<アムリタとエクスタシーダンスとの出会い>

学生時代は、ディスコ全盛期。六本木に週一で通い、朝まで踊り続けた。
最初の職場だったテレビ局を退社後、ほどなくベリーダンスを習い始める。セミプロやプロを目指している若い女性たちに混じって、ステージに立たせてもらったり、エンタテイメントとしての、またプロのダンサーを目指す人達の真剣さと喜びを共に感じさせてもらい、8年ほど、ベリーダンスの世界に魅了されていた。
 
そして今から10年ほど前に、ブラジルのベリーダンサーでシャーマンでセラピストのアパレシーダのダンスワークショップ、Body Prayerに参加した際、女性向けにこのダンスワークをやりたいと強い衝動が起きた。アパレシーダにその場で相談したところ、「日本の女性向けのワークは、貴女の使命の一つだから、すぐにでも始めなさい」と言って頂く。

アパレシーダのその時のダンスワークは、世界各地に伝わる、瞬間瞬間自分の内から湧き上がるダンスに没頭し、ダンスに溶け込み超越して、トランスして行くエクスタティック・ダンスが元になっており、それを参考にして、日本語で馴染みやすいようにエクスタシーダンスという呼び名でダンスワークを初めた。
 
 
また、同時に、アフリカの太鼓、ジャンベを習い始めたり、ドラムサークルに参加したり、アフリカンダンスを習ったりして、原始の鼓動、天とも大地とも、人間とも動物とも精霊とも繋がる太鼓というものの神秘に触れる。(現在は、和太鼓を習い始めて4年目である。)


そうする中で、遠い昔にこのようなダンスワークを「あちこちで」していた、という感覚がよみがえり、女神性を取り戻すダンス、シャーマニックな音楽、ドラムや打楽器とともに踊る、好きな衣装を着て踊る、前半は自分の内側と繋がって一人で踊る、後半は人や場と繋がりながら自分を表現して踊る、などの発展をして行った。月1回のペースで行っていたときもあったが、しばらく行なっていなかったため、今回は、数年ぶりの開催となる。

AFP認定ティーチャー/講師養成トレーナー スピリチュアル英会話メソッド開発者

アムリタ映蓮

自分らしさにくつろぐことの喜びと輝きを可能にする道をサポートします
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Award148

自分らしさにくつろぐことの喜びと輝きを可能にする道をサポートします

女性の本質的魅力や存在感を極めるAFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)認定ティーチャー(日本のファーストティーチャー)、AFPジャパン認定講師養成トレーナー

アメリカのDr. Michael Mamasのヒーリングスクール卒業後、約20年に渡りエネルギーヒーリングとカウンセリング。

精神世界関連の通訳、翻訳。
通訳実績は、ニール・D・ウォルシュ(「神との対話」)、クリムゾン・サークルなど。
【Celestial Embrace~天空の抱擁~】サロンオーナー。

1984年〜93年フジテレビアナウンサー、報道記者、ディレクター。



本名:早川映子(三竹映子)
元フジテレビアナウンサー、報道記者、番組ディレクター。

存在感ある芸能人への取材やドキュメンタリー制作などを通して人の「生きざま」や「在り方」への興味を持ち続け、過労による腰痛を気功で治療したことがきっかけで「気」や意識、生命エネルギーなどの探究が始まる。

退社後、アメリカにて元獣医、マイケル・ママス博士のヒーリングスクールを卒業、2000年頃から英会話とヒーリングをミックスした独自手法で、 主に中高年の女性達と生きる喜びを分かち合う。

自らの子宮筋腫との向き合いを通じて、女性としての身体と心の対話法に出会い、同時に「神との対話」著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の元で、内なる対話を促すCWGワークショップ・ファシリテーターと認定される。

同じ頃、来るべき時代は女性性(女神)の時代と感知、タントラやエクスティックダンス、ベリーダンスなどを通して女性性や官能性を探究し始める中で、2012年、アメリカにてAFP認定ティーチャーとなる。女性性意識のヨガと位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。

開催要項

開催日時
2018年7月23日(月)
開場 12:30
開始 13:00
終了 16:30
場所

横浜市内(JR桜木町/京急線 日の出町駅近く)

横浜市中区(JR/地下鉄 関内駅近く)

参加費

Pay Pal エクスタシーダンス 参加費
4,200 円

キャンセルポリシー

銀行振込の場合、お久しぶり価格で、4000円 

当日現金 5000円

 
詳しくはお申込み後、メールにてご連絡します。
 

お支払方法
定員

20 名

【残 3 席】

申込受付期間

2018/6/11(月) 23:23  ~ 2018/7/23(月) 10:00まで

主催者

アムリタ映蓮

お問い合わせ先

アムリタ映蓮

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

mail@celestial-embrace.com

受付は2018年7月23日(月)10:00 で終了しました。
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