受付は2024年7月14日(日)00:00で終了しました。
7月14日(日)「ピンヒールで車いすを押す」サイドストーリー
このような方におすすめ
🔴自分で決断する勇気が持てない 🔴人の期待に応えようとしてしまう 🔴認められたい、褒められたい 🔴誰かの正解をいつも探している 🔴ないものばかりに目がいってしまう 🔴なんとなく日常が過ぎていく 🔴やりたいことがあるのにがんばれない 🔴いつもすぐ諦めてしまう 🔴自分のことが好きになれない 🔴人間関係で行き詰まることが多い 🔴親や子供との関係で悩んでいる 🔴孤独を感じている 🔴自分の気持ちは誰にも理解されないと思ってる人
期待できる効果
🌼自分で選択してみたくなる 🌼過去の捉え方が変わる 🌼自分のことを大切に出来るようになる 🌼親や人と人生を切り離して考えられる 🌼生き方に正解も不正解もないと思える 🌼ひとりじゃないって思える 🌼家族に優しくしたくなる 🌼生きる力が湧いてくる 🌼自分や人と向き合いたくなる 🌼もっと人生を楽しもうと思える
ぜひこちらのPVをご覧ください
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畠山織恵 トークセッション
親子関係で悩む人の心を軽くしたい
自分らしく生きるために実家を出たい。
「妊娠」という既成事実を突きつけ、
家出同然に家を飛び出したが、
生まれた息子は重度の脳性麻痺だった・・・
畠山織恵さんの著書
「ピンヒールで車椅子を押す」では、
脳性麻痺を持った息子さんと
織恵さんのお話が中心に展開されています。
ですが、
人生を生きやすくするための
コンサルタントでもあり、
家族関係のお悩みもよくお聞きする
わたしとしては、
著書では詳しく書かれていない、
織恵さんとお父様との関係に
とても興味を持ちました。
幼少時からとても厳しかったお父様の
顔色を窺って過ごした少女時代。
結婚して授かった子どもが脳性麻痺であることを
厳しく非難された言葉。
そして
お父様の言葉に人生の背中を押された最期。
看取りまでの間に、
どのように親子関係が変わっていったのだろう?
何か、たくさんの方のヒントになるものが
隠れているかもしれない。
そんなお話しをお聞きしたく、
畠山織恵さんと本郷悠里のトークセッションを
開催することにしました。

おびえる少女時代、逃避と怒り、娘としての気持ち

私たち、すべての人間は
親から生まれてきます。
この親でなければ良かったのに
どうしてこの子が生まれてきたのだろう
そう思うことがあったとしても、
【血のつながり】から
離れることはできません。
親になったからと言っても、
子どもを愛せない。
子どもであっても、
親を受け入れられない。
そんな、人には言えない悩みを
抱えている人も多いのではないでしょうか。
当時、ご両親の
「この子をしっかり育て上げなければ」
という愛情が
時に暴言や暴力となって注がれており
織恵さんはご両親におびえ、
家庭は
『逃げ出したい場所』
となっていました。
どうやったらこの家から出ていけるだろう。
そして18歳のときに思いつきます。
そうだ!
妊娠したら結婚する理由になる。
そうしたら家を出られる!
自由になれる!
自分らしく生きることができるかもしれない!
そうして実際に19歳で結婚をし、
家を出ていきます。

前述の通り、
織恵さんの著書「ピンヒールで車椅子を押す」
では、織恵さんと亮夏さんの
ストーリーが書かれています。
ですが、
わたしが気になったのは
織恵さんとお父様との関係です。
息子が脳性麻痺であると告げたときに
お父様から言われた
あまりにも辛い言葉・・・。
そして、
お父様が旅立たれる前に残した
「お前が娘で良かった」との言葉。
この二つの言葉の間の数年の間に
どのように親子関係が変化していったのか、
著書には書かれていない部分を聞きたい!
そう思い、
わたしは織恵さんに
講演会のオファーをしました。
行動につながる
トークセッションへ
今回は、今まで語られたことのない
織恵さんとご両親の親子関係について、
お聞きしていきます。
そして、
織恵さんと打ち合わせを進めるにつれ、
二人に湧いてきたのは
「この機会を、ご自身の親子関係を
振り返るきっかけにしてほしい」
という想い。
一方的にお話しをするのではなく、
会場に来てくださった方と
想いを話したり聞いたりし合いたい。
そこで、会の後半は
「トークセッション」という場を
設けることにしました。
織恵さん、わたし、
そして会場に来てくださった方と
一緒に作り上げる唯一無二の機会となります。
それでも親子で生きていく
「自分にとっての当たり前は、
相手の当たり前ではない」
これはいつもわたし自身が意識をし、
我が子にも何百回、何千回と
言ってきた言葉です。
それほど自分に
言い聞かせているのにもかかわらず、
家族などの身近な人間関係になると
途端に忘れてしまい
「何でそんなことするの!?」
と相手を責めてしまいがちです。
わたしも特に親子関係においては
「あーまたやっちゃったな」
と反省することが度々あります。
他人なら許せることも、
相手が親になると
「きっとわかってくれる」と
甘えが出てしまい、
怒りをそのままぶつけてしまったり、
些細なことで言い争いになって
何年も疎遠になってしまったり・・・。
また幼い時に両親から言われた言葉や、
ぶつけられた感情・暴力を
大人になっても許せないし、
介護なんてしたくもない。
そんなお声を聞くことも
最近は多くなってきています。
織恵さんにひどい言葉を投げかけた
お父様が最期に言われた
「お前が娘で良かった」の言葉。
そしてその言葉に、
これからの人生の背中を押された織恵さん。
100人いたら100通りの
親子関係があると思います。
正解を探すのではなく、
「自分はどんな関係性でいたいのか」
そんな答えをきっと、
トークセッション後には
お持ち帰りいただけると思います。
大人になった今、ご両親との関係を
どう修復したらいいか
わからなくなってしまった方。
ご両親と疎遠になっているご友人。
また、子どもと
大人になってからも
いい関係でいたいと願う方。
ぜひいらしていただきたいと思います。
【当日のスケジュール】
第一部 畠山織恵さん講演
第二部 畠山織恵さん✖️本郷悠里✖️ご来場のお客様トークセッション
感想シェアタイム
終了
こんなことないですか?
☑️自分で決断する勇気が持てない
☑️親や人に言われて傷ついた言葉を覚えてる
☑️人の期待に応えようとしてしまう
☑️認められたい、褒められたい
☑️うまくいかないと親や人のせいにしてしまう
☑️誰かの正解をいつも探している
☑️ないものばかりに目がいってしまう
☑️いつも人が羨ましいと感じる
☑️なんとなく日常が過ぎていく
☑️やりたいことがあるのにがんばれない
☑️いつもすぐ諦めてしまう
☑️自分のことが好きになれない
☑️人間関係で行き詰まることが多い
☑️親や子供との関係で悩んでいる
☑️孤独を感じている
☑️自分の気持ちは誰にも理解されないと思ってる
☑️家族に優しくできない
☑️嫌われないよう、いい人でいたい
トークセッションに参加すると
🌼自分で選択してみたくなる
🌼過去の捉え方が変わる
🌼自分のことを大切に出来るようになる
🌼親や人と人生を切り離して考えられる
🌼生き方に正解も不正解もないと思える
🌼ひとりじゃないって思える
🌼家族に優しくしたくなる
🌼生きる力が湧いてくる
🌼自分や人と向き合いたくなる
🌼もっと人生を楽しもうと思える
協賛のご協力を
お願いいたします
一番身近な人間関係であり、
一番悩みの種となりやすい家族。
日々の育児や仕事で忙しい毎日を
重ねていくごとに、
親との関係性が年々難しいものに
なる方も少なくはありません。
いずれやってくる、介護や看取り。
濃厚に親と関わる必要が出てきたときに、
自分は親とどう向き合っていけば良いのか。
介護殺人や、介護鬱のような
言葉が存在するように、
老年になって急に関係性を
変えるのは至難の業です。
ですが、
一番身近であるからこそ、
一番幸せに直結するとも言える
と思うのです。
幸せの土台は、
身近な人間関係がトラブルがなく
安定していることではないでしょうか。
「こういう親子関係にしましょう!」とか
「こうした方が仲良くなれます!」とか
わかりやすいゴールはありません。
親子関係にもいろんな形があるのだ
ということをまずは知ること。
そして、自分と親との関係を
見つめ直す時間をもつことで、
「自分なりの着地点」を見つけ、
心が軽くなっていただきたい。
そんな思いで、
クラウドファンディングに
挑戦しております。
ぜひ京都に限らず、
全国の多くの方に届けられますように。
協賛という形での応援を、
どうぞよろしくおねがい致します。
畠山織恵(はたけやま おりえ)
講演家・「ピンヒールで車椅子を押す」著者・一般社団法人HI FIVE代表
1979年大阪府堺市生まれ。
夫、長男(24歳)、長女(14歳)との4人暮らし
19歳で出産した長男が、生後10ヶ月で重度脳性麻痺と診断される。
2014年、障害児ゆえに不足する「体験・経験」を五感で習得する【GOKAN 療育プログラム】を独自監修。
障害児支援施設を中心に20施設500名以上へ療育を提供。
2018年6月、長男とともに一般社団法人HI FIVE設立。
障害当事者である長男が、自ら教科書となり介護・医療従事者向けに研修を届ける
「生きる教科書プロジェクト(通称イキプロ。)」をスタートし、専門学校や大学での講師を務める。
NHK、BSフジ、朝日放送でのドキュメンタリー放映、光文社STORY、明治安田生命YouTube「写真でつづるエピソード」出演などメディア掲載多数。
また、「障害を持つ子のお母さんというイメージと違う!」と好評のファッションや子どもたちとの関わりが垣間見られるSNSでの発信も人気。
amebaブログ公式ブロガー。
現在は講演家として、地方自治体、教育機関、企業や個人など全国での講演活動を通し、障害の有無に関わらず多くの人に「笑顔」と「自信」「未来への希望」を届けている。
2022年日本ビジネス書新人賞にて、プロデューサー特別賞受賞。
書籍「ピンヒールで車椅子を押す」が2023年7月すばる舎より出版。
モットーは『動けば変わる』
才能覚醒集客コーチ・魔法のひとりごとメソッド
松本悠里
自分の成長を心から楽しめる人を応援します
延べ1万人をを超えるオラクルカードセッションの経験と
九星氣学の学びを組み合わせ
在り方を整える独自のメソッドをお話ししています
生き方に悩んでる
ビジネスに悩んでる
人間関係に悩んでる
いろんなお悩みに対応しています
【2016年】
離婚後、生活保護を受けている最中に
占い師の方から「これで仕事をする人です」と言われ
オラクルカードセラピストとして起業
→YouTubeで活動開始
【2017年】
YouTubeで集客を伸ばし年間500名を越す
クライアントの恋愛相談を受ける
【2020年】
オリジナル京都弁オラクルカードをクラウドファンディングで発売
セラピスト名から本名へ変更
【2022年】
在り方を整えるゆりはなコンサルタントスタート
【2023年】
5月在り方の学校1期開校
10月在り方の学校2期開校
【2024年】
4月在り方の学校3期開校
【2025年】
魔法のひとりごとセミナー
2月東京開催 満員御礼
4月神戸開催 満員御礼
8月熊本開催 満員御礼
9月島根開催 満員御礼
開催要項
| 開催日時 |
2024年7月14日(日)
~ 2024年7月14日(日)
開場 10:00
開始 10:30 終了 2024/7/14 12:00 |
|---|---|
| 場所 |
キャンパスプラザ京都 第3講義室 4F 〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939 |
| 参加費 |
トークセッション チケット一般席
3,800 円
トークセッション チケットS席 織恵さんとのランチ会付き
14,000 円
トークセッション サイン本付き チケットA席
5,800 円
|
| お支払方法 |
銀行振込 |
| 定員 |
トークセッション チケット一般席 80 名 トークセッション チケットS席 織恵さんとのランチ会付き 12 名 トークセッション サイン本付き チケットA席 30 名 |
| 申込受付期間 |
2024/6/ 2(日) 00:00 ~ 2024/7/14(日) 00:00まで |
| 主催者 |
本郷悠里 |
| お問い合わせ先 | cohana 本郷悠里 |
| お問い合わせ先電話番号 | |
| お問い合わせ先メールアドレス | cohana2024@reservestock.jp |




