申込みにつながる 発信の流れのつくり方講座
このような方におすすめ
登録や申込みにつながる発信の流れを整えたい方
期待できる効果
発信がお申し込みにつながる「設計図」が手に入ります
申込みにつながる 発信の流れのつくり方講座
つながらない。
【オンライン講座】
申込みにつながる
発信の流れのつくり方講座
― お客さまに選ばれる仕組みの設計図 ―
こんな風に悩んでいるとしたら。
SNSに投稿する。ブログを書く。
メルマガも送っている。
やることは、やっている。
なのに——
申込みにはつながらない。
そうなると、こう思いませんか?
「もっと投稿の頻度を上げなきゃ」
「もっとわかりやすく書かなきゃ」
「私には向いていないのかも……」
僕も、独立した当初は同じことを思っていました。
でも、たくさんの方のビジネスを見てきて
あることに気づいたのです。
問題は「発信」ではなく、
「流れ」にあった。
頑張っている人ほど
気づきにくい「盲点」
個人起業家の方を
様々な形でサポートしてきました。
コーチ、カウンセラー、セラピスト、
アロマや菜食料理など、教室の先生、
ヨガやピラティスのインストラクターなどなど、
それぞれは一生懸命やっている。
でも、「発信しているのに申込みにつながらない」
と悩んでいる方にはある共通点があります。
それは、
発信が「一つの流れ」としてつながっていない。
たとえば、
SNSを見た人は、
次にどこへ行きますか?
ブログを読んだ人は、
そのあとどうなりますか?
この「次」が設計されていないと、
どれだけ発信を続けても
申込みにはつながりません。
たとえば、
SNSやブログから、
メルマガ登録が増えないのも、
流れに「つまり」があるからです。
どこに「つまり」があり、
どうすれば、登録までの流れができるのか?
これも、見るべきポイントがあります。
必要なのは、
発信の量を増やすことではなく、
発信を「申込みへの流れ」として
設計することです。

この講座でお伝えすること
発信から申込みまでの「流れの全体像」を
一枚の設計図としてお伝えします。
テクニックの講座ではありません。
構造を理解するための講座です。
テクニックをいくつ学んでも、
全体の流れが見えていなければ
使いどころがわからないからです。
構造がわかると、
今までバラバラだったことが
一つの地図として見えてきます。
そして「次に何をすればいいか」が
自然と見えるようになります。
✓ 発信から申込みまでの流れが一枚の設計図として見えてくる
✓ 自分の発信の流れを整理し、どこから着手すればいいかがわかるようになる
講座の内容(全5章)
この順番で、
発信から申込みまでの流れが
一枚の地図として見えるように設計しています。
発信しているのに結果が出ない本当の理由
SNSやブログで発信を続けているのに、
いいねは付くのに、メルマガ登録や申込みにはつながらない。
頑張って発信しているのに、
「このままでいいのかな…」と感じてしまう。
そんな状態になってしまう人は、実は少なくありません。
その原因は、発信量が足りないからではありません。
多くの場合、
発信が「申込みまでの流れ」として設計されていないことにあります。
この章では、
・発信しているのに結果につながらない理由
・申込みにつながる発信と、つながらない発信の違い
・読者の行動につながる発信の考え方
を整理しながら、
まず「問題の本質」を理解していきます。
読者が“自分から登録したくなる”しくみ
発信を見て興味を持ってくれている人がいても、
メルマガ登録につながらないことはよくあります。
それは、読者が「登録する理由」が明確になっていないことが多いからです。
この章では、
・読者が登録したくなるメルマガの考え方
・SNSやブログからメルマガにつなぐ基本の流れ
・メルマガ登録の入口としてよく使われている代表的な方法
を整理しながら、
登録につながる仕組みの考え方を理解します。
次に進みたくなる商品構成
フロント・ミドル・バックエンドという言葉を聞いたことがあっても、
それぞれの役割を明確に説明できますか。
この役割があいまいなままだと、
フロントには参加してもらえても、
次のサービスにつながらないという問題が起こります。
この章では、
・フロント・ミドル・バックエンドの役割
・次に進みたくなる商品構成の基本
・流れを止めてしまう「やりがちな間違い」
を整理しながら、
仕事の流れをつくる商品構成を理解します。
信頼を育てるメディアの使い分け
SNS、ブログ、メルマガ、ステップメール。
発信の手段はいくつもありますが、それぞれ役割が違います。
この章では、
・SNSの役割
・ブログの役割
・メルマガの役割
・ステップメールの役割
を整理しながら、
信頼関係を育てるメディアの使い分けを理解していきます。
申込みにつながる導線設計
発信から申込みまでの流れは、
偶然生まれるものではなく、順番を意識して設計する必要があります。
この章では、
・SNSからメルマガ登録につながる流れ
・メール講座やメルマガの役割
・本命サービスにつながる導線の基本構造
・導線を設計するときの考え方
を整理しながら、
申込みにつながる流れの全体像を理解します。
これが見えてくると、
「とりあえず発信する」状態から抜け出し、
申込みにつながる流れを意識して発信できるようになります。
そして
どこから導線づくりに着手すればいいのかも、はっきり見えてきます。
この講座でやることと
やらないこと
「しくみを実際に作る講座」ではありません。
やること
○ 発信から申込みまでの流れを、全体像として理解する
○ SNS・ブログ・メルマガ・講座、それぞれの役割を整理する
○ フロント・ミドル・バックエンドの商品構造の基本を理解する
○ 自分のビジネスの流れを俯瞰して、具体的な改善点を見つける
やらないこと
× SNSの投稿の書き方、ネタの作り方
× メルマガの文章術、ブログのSEO対策
× 売れるコンセプトの作り方、価格設定
× メール講座・ステップメールの具体的な作り方
× ツール設定や導線を実装する方法
具体的なやり方については、別の講座で扱います。
こんな方に届けたい講座です
・体験講座や単発の申込みはあるけど、安定しない方
・SNS・ブログ・メルマガ・講座の流れが整理できていない方
・何を改善すれば結果が変わるのか、全体を俯瞰する視点が欲しい方
ひとつでも当てはまるなら、
この講座は、お役に立てると思います。
この講座の根底にある考え方
一時的に大きな売上をつくるよりも
お客さまといい関係をつくり、長く続く
仕事のしくみ作りを大切にしています。
必要な人に、
必要なタイミングで、
必要なものが届く。
そんな形で
無理のないビジネスを続けていきたい。
この講座は、
その考え方をもとに作りました。
参加のご案内
― お客さまに選ばれる仕組みの設計図 ― 形式:オンライン講座
日時:4月27日(月)
午前の部 10:00〜11:30 / 夜の部 20:00〜21:30
(内容は同じです。ご都合の良い方をお選びください) 5,000円(税込)
最後に
その状況は、本当につらいものだと思います。
でも、それはあなたの発信が
ダメだったわけではありません。
「流れ」が設計されていなかった。
ただ、それだけなのです。
一度、発信からお申し込みへの流れができれば、
お客さまが迷わず
あなたのところへたどり着けるようになります。
「何をすればいいかわからないまま、
発信を続ける」
その状態から抜け出すための
最初の一歩として、
この講座を使っていただけたらうれしいです。
もしあなたが、
発信を仕事につなげたいと思うなら——
ぜひこの講座を受け取ってください。
発信から申込みにつながる「設計図」を、
この講座でお渡しします。
必要だと感じていただけたなら、
ぜひ一緒に進んでいきましょう。
参加費:5,000円(税込)
開催要項
| 参加費 |
申込みにつながる 発信の流れのつくり方講座 参加費 5,000 円 ※開催日の5日前までのキャンセルは、 それ以降は、講座のアーカイブ視聴ページのURLをお届けします。
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|---|---|
| 場所 |
Zoomで開催
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| 支払方法 |
銀行振り込み |
| 定員 | 20 名 |
