魔法の質問カード【LIFE IS SCHOOL】
不登校・登校しぶり・思春期に悩む親子、支援する教育者・カウンセラー・セラピストなど
定価
5,000 円
4,500 円(税込)
発送商品
在庫数 36
■価格は送料込みの表示になっております。
■著者・質問家のマツダミヒロさんの質問カードコンテストで
優良賞をいただいた内容です。
■ご質問がある場合は下記からお願いします。
https://www.reservestock.jp/inquiry/119550
すべての源は対話から
子育ての悩み
子どもが不登校
学校でのことを何も話してくれない、、、
そんな問題を
どこかで相談しようかと思った矢先
「子どもとの対話ができていないから」
「子どもの話に耳を傾けていないから」
そんなふうに
先にバッサリと
悩みを斬られるような経験、
したことありませんか?
まるで「親が悪い」と言われているかのような
自分の周りの人は自分の鏡だから
そんなふうに言われると
解決の糸口は見つかりませんよね。
もし、あなたが
子育ての悩み
パートナーシップのお悩み
人間関係のお悩み
両親・義両親とのお悩み
などなど
自分ではどうすることもできない
誰かのことで悩んでいるとしたら
ぜひ、この1枚をめくって見て欲しいのです。

LIFE IS SCHOOL
私・とみたえみが制作
ベストセラー作家で質問家でもある
マツダミヒロさんが監修してくださった
「対話がはじまる魔法のカード」です。
2026年4月に高校生になる娘は、
小5と中学2年のときに不登校になりました。
きっかけは当時娘には軽度の吃音があったのですが、
言葉が詰まると
「早く言え」とからかわれたり、
吃音が恥ずかしくて極力話さないでいると
「なんで話さないの?」と
執拗に問いかけられたり‥
そんな積み重ねの中
ある時クラスで先生を含めたグループ決めで
娘が嫌な思いをしたのがきっかけで
「学校行きたくない」
と私に話してくれました。
1週間‥そして1カ月と
登校しぶりから完全な不登校になりました。
*
この話は特定の人を
経験が形になったストーリー
2026年4月に高校生になる娘は、
小5と中学2年のときに不登校になりました。
きっかけは当時娘には軽度の吃音があったのですが、
言葉が詰まると
「早く言え」とからかわれたり、
吃音が恥ずかしくて極力話さないでいると
「なんで話さないの?」と
執拗に問いかけられたり‥
そんな積み重ねの中
ある時クラスで先生を含めたグループ決めで
娘が嫌な思いをしたのがきっかけで
「学校行きたくない」
と私に話してくれました。
1週間‥そして1カ月と
登校しぶりから完全な不登校になりました。
*
この話は特定の人を
指しているのではなく
こういう経緯があった‥ということだけです。
*
最初は不登校であることを受け止められずに
周囲に現況を話すことすらできませんでした。
「まさかうちの子が‥」
と家族や社会から非難されやしないかと
私自身の保身が強くあったのです。
ですが
ひとりで抱えるには重すぎて辛すぎる‥
同じような境遇のお母さんと
繋がりたいと想い
オンラインで
お母さんたちが集まるコミュニティを
立ち上げました。
現在も月1回、
オンラインで不登校はもちろん
兄弟姉妹問題、夫婦関係にいたるまで
悩みをわかちあっています。
これまで
リアルイベントではランチ会3回、
100名規模の講演会を主催し、
その度に
不登校への関心の深さを感じています。
現在娘は相談室登校をしながら
教室で授業を受けられるようになりました。
高校への進学先も決まっています。
紆余曲折、
たいへんなことがたくさんありましたが、
反対に将来への光をみつけられた瞬間も
同じくらいあります。
その光の源は対話です。
親子の対話
家族との対話
先生との対話
‥
対話をすることで
夫がいちばんの味方になり
祖父母の理解を得られ
先生に必要な支援をしてもらい
友人から情報提供があったりと、
どん底だと最初は感じていた人生が
他人と比べずに
私たちの道を選べる選択が
できるようになりました。
この経験をもとに誕生したのが
魔法の質問カード
「LIFE IS SCHOOL」
です。
不登校の親の気持ちは
当事者にしかわからない辛さがあるものです。
こういう経緯があった‥ということだけです。
*
最初は不登校であることを受け止められずに
周囲に現況を話すことすらできませんでした。
「まさかうちの子が‥」
と家族や社会から非難されやしないかと
私自身の保身が強くあったのです。
ですが
ひとりで抱えるには重すぎて辛すぎる‥
同じような境遇のお母さんと
繋がりたいと想い
オンラインで
お母さんたちが集まるコミュニティを
立ち上げました。
現在も月1回、
オンラインで不登校はもちろん
兄弟姉妹問題、夫婦関係にいたるまで
悩みをわかちあっています。
これまで
リアルイベントではランチ会3回、
100名規模の講演会を主催し、
その度に
不登校への関心の深さを感じています。
現在娘は相談室登校をしながら
教室で授業を受けられるようになりました。
高校への進学先も決まっています。
紆余曲折、
たいへんなことがたくさんありましたが、
反対に将来への光をみつけられた瞬間も
同じくらいあります。
その光の源は対話です。
親子の対話
家族との対話
先生との対話
‥
対話をすることで
夫がいちばんの味方になり
祖父母の理解を得られ
先生に必要な支援をしてもらい
友人から情報提供があったりと、
どん底だと最初は感じていた人生が
他人と比べずに
私たちの道を選べる選択が
できるようになりました。
この経験をもとに誕生したのが
魔法の質問カード
「LIFE IS SCHOOL」
です。
不登校の親の気持ちは誰にも伝わらない
不登校の親の気持ちは
当事者にしかわからない辛さがあるものです。
例えば、
✔毎朝欠席の連絡を学校にいれる
✔社会からの孤立
✔仕事に制限がかかる
辛さを感じる時は
家族以外の大人と対話する時間が
極端に少ないときでした。
そんな中でも娘に対して
腫れ物に触れるような関りではなく、
何気ないいつもの挨拶など、
自然に無意識の繋がりを感じられる
対話をすることが
最善で心地良いものでした。
不登校中に家庭のなかで
心地よさを感じられるようになると
第三者に相談したくなります。
学校と家庭以外に
第三の居場所になる場があるのは
大切なことです。
私もその場があることで
心に余白ができました。
ですが、
親子で頭が混乱しているときに
不安や迷い・焦りを抱えながら
別の場へやみくもに出向くのは
あまりおすすめしません。
なぜなら不登校中に
専門クリニックや行政の機関に行っても
必ずこれまでの経緯と困っていること、
今後どうしたいのかを、
問われます。
不登校相談を受けると、
「何を話したらいいのかわからない」
「関わりかたに困る」
と聞くこともあるのですが、
まずは相談する前のステップとして
親子で対話し
今の気持ちを確認しあい、
心を整えることが大切なのです。
質問カードの
「LIFE IS SCHOOL」は
子どもの幸せな未来を願う
親、先生、カウンセラーなどが
気負わず自然なスタイルで
対話ができるきっかけとなるものです。
こんな方におすすめ。
✔いまの気持ちを受け止めたいと思う方
✔不登校中の過ごしかたがわからない方
✔夫や祖父母と方針がちがう方
✔先生にどう相談したらいいかわからない方
✔子どものチカラをみつけたい方
✔助けて欲しいと第3者に頼りたい方
✔似たような悩みを持つ親と繋がりたい方
✔相談を受ける教育者・カウンセラーなど
このような効果が期待されます。
■今の状況を客観視できる
■親、先生は子どもの、子どもは関わる大人の
気持ちがわかりあえます
■親子・夫婦・祖父母関係が円滑になり
お互い支えあえます
■子どもの底力を信じることができます
■子ども同士お互いがリスペクトできる
関係性になります
■正確不正解と答えを求めがちなことに
気づけます
■他者とは違う自分の選ぶ道を選択できます
家族団らんの時間
ひとりの時間
生徒と教師がともに考え、
語り合う時間
カウンセリング、セッション前の
アイスブレイクとして
どんなシーンにおいても
馴染みがよく扱いやすい構成に
なっています。
正解はない‥を受け止めることができ
誰がどんな選択をしてもジャッジをせず、
お互いの距離感を保ちながら
自分を知り相手を知る
そんな機会になりますので
ぜひ1枚引いてみてくださいね。
LIFE IS SCHOOL
製作者 とみたえみ
✔社会からの孤立
✔仕事に制限がかかる
辛さを感じる時は
家族以外の大人と対話する時間が
極端に少ないときでした。
そんな中でも娘に対して
腫れ物に触れるような関りではなく、
何気ないいつもの挨拶など、
自然に無意識の繋がりを感じられる
対話をすることが
最善で心地良いものでした。
不登校中に家庭のなかで
心地よさを感じられるようになると
第三者に相談したくなります。
学校と家庭以外に
第三の居場所になる場があるのは
大切なことです。
私もその場があることで
心に余白ができました。
ですが、
親子で頭が混乱しているときに
不安や迷い・焦りを抱えながら
別の場へやみくもに出向くのは
あまりおすすめしません。
なぜなら不登校中に
専門クリニックや行政の機関に行っても
必ずこれまでの経緯と困っていること、
今後どうしたいのかを、
問われます。
不登校相談を受けると、
「何を話したらいいのかわからない」
「関わりかたに困る」
と聞くこともあるのですが、
まずは相談する前のステップとして
親子で対話し
今の気持ちを確認しあい、
心を整えることが大切なのです。
質問カードの
「LIFE IS SCHOOL」は
子どもの幸せな未来を願う
親、先生、カウンセラーなどが
気負わず自然なスタイルで
対話ができるきっかけとなるものです。
こんな方におすすめ。
✔いまの気持ちを受け止めたいと思う方
✔不登校中の過ごしかたがわからない方
✔夫や祖父母と方針がちがう方
✔先生にどう相談したらいいかわからない方
✔子どものチカラをみつけたい方
✔助けて欲しいと第3者に頼りたい方
✔似たような悩みを持つ親と繋がりたい方
✔相談を受ける教育者・カウンセラーなど
このような効果が期待されます。
■今の状況を客観視できる
■親、先生は子どもの、子どもは関わる大人の
気持ちがわかりあえます
■親子・夫婦・祖父母関係が円滑になり
お互い支えあえます
■子どもの底力を信じることができます
■子ども同士お互いがリスペクトできる
関係性になります
■正確不正解と答えを求めがちなことに
気づけます
■他者とは違う自分の選ぶ道を選択できます
家族団らんの時間
ひとりの時間
生徒と教師がともに考え、
語り合う時間
カウンセリング、セッション前の
アイスブレイクとして
どんなシーンにおいても
馴染みがよく扱いやすい構成に
なっています。
正解はない‥を受け止めることができ
誰がどんな選択をしてもジャッジをせず、
お互いの距離感を保ちながら
自分を知り相手を知る
そんな機会になりますので
ぜひ1枚引いてみてくださいね。
LIFE IS SCHOOL
製作者 とみたえみ



