
STEAMS教育で キラキラした ママとキッズいっぱいにする
ゆめキッズアカデミーです。
AI時代に輝く子どもたちを育成するために
はじめまして。きゅうご先生と申します。
「先生」と名乗る理由は、私の経歴にあります。
そうです、ご想像のとおり私は長年教師をしておりました。小学校1年生から中学校3年生までを担当し、さまざまな運動部の顧問でもありました。
そのキャリアはその後幅広く展開するのですが、私の過去については、後に詳しくお話することにしますね。
まずは私が安定したキャリアを捨て、現在行っている事業についてお話ししたいと思います。
実は私には、夢があります。
AI時代と呼ばれる、今現在すでに始まっている、混沌とした未知の時代に、生きる力を身に付け活躍できる子どもたちを一人でも多く育成することです。
そのためには、子どもたち自身が、学校教育だけでは得られない学び「STEAMS教育」に積極的に触れる必要があります。
あなたは「STEAMS教育」という言葉を聞いたことがありますか?
「STEAMS教育」というのは、
・SCIENCE(科学)
・TECHNOLOGY(技術)
・ENGINEERLING(工学)
・MATHEMATICS(数学)
・ART(芸術)
・SPORTS(スポーツ)
の6つの分野の頭文字をとった、近年知られるようになってきた教育の専門用語のことです。
この6つの分野は、今まさに始まりつつあるAI時代に適応する人材に、必須の科目とされています。そしてこの教育の根底には、人工知能ではなく自分の力で論理的に考えることができ、アートならびにスポーツでさらに感性を磨くという考えがあります。
確かにこの教育は子どもたちに感性が鋭く、さまざまな角度から自ら考え答えを導き出す能力を与えますが、私はこれにプラスしてあることが最も重要だと思っています。
そのあることとは、子どもたちの前に「まず母親がキラキラと輝いていること」です。私は、大人もまた初めての体験を通して感性を磨き、チャレンジしながら新しい時代に合う自分を見つけ生き生きと生きることが重要だと考えます。母親が楽しそうに輝いていることが子どもたちの安心、未来への活力やエネルギーになるのです。
こういった考えから、私は子どもたちへの「STEAMS教育」と、母親も学べるアカデミーを作りました。
ハジケルラボ/ゆめキッズアカデミー 代表 道越久悟(きゅうご先生)
