”どうせ無理”と思っていた私が
願いを叶えてきた10のストーリー
日々の中でふと感じる
小さなため息や
胸の奥のモヤモヤ...
それは、心が「本当の気持ちに気づいてほしい」と、そっと送っているサインかもしれません。

気づけば、こんな口ぐせが増えていた
そんなサインを
見て見ぬふりしてきた私の頭の中には
いつもこんな言葉がぐるぐるしていました──
・だけど無理だよね...
・私なんかが望んじゃダメだよね...
・どうせ何も変わらないし...
・どうせ何を言ってもわかってもらえない...
・どうせまた怒られる...
そんな思いが、いつの間にか「当たり前」になっていた。
でも、そこから物語は始まったのです。

ここからお話しするのは
「どうせ無理」から始まった
私の歩んできた奇跡。

これまでに体験してきた出来事と
その当時感じていた思いを
一つ一つ思い出しながら
小さな一歩を積み重ねて願いを
叶えていった日々を
10日間にギュッと詰め込みました。
私がかつてそうだったように
もしあなたが今「どうせ無理」と
思っているなら...
それはあなたの物語が
動き出す前触れかもしれません。
そしてこれは
そしてこれは
特別な物語ではなく──
あなたにもふと重なる
瞬間があるかもしれません。
もしそうなら
もしそうなら
この先の物語があなたにとって
より良い未来に繋がる
きっかけになるはずです。
☁️ こんなふうに感じることはありませんか?
・頑張っても報われない気がしている
・自分の気持ちがわからなくなった
・誰かの期待に応えることがつらい
・「どうせ無理...」が口癖になっている
・自分のことを好きになれない時がある
もし今のあなたが
少しでもこの中のどれかに
心当たりがあるなら...

それは、ほんの小さな一歩を
踏み出すタイミングが
来ているのかもしれません。
さあ、一緒に一歩ずつ
あなたらしい未来へ歩んでいきましょう✨
”自分を知って
自分に寄り添えるようになった”から
それだけで人生は驚くほど変わっていきました。

次はあなたの番です!
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配信記事
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- 「お姉ちゃんなんだから」の呪縛
- 「自分を責めるクセ」の正体
- 「私なんて...と思ってしまう」理由
- 「自分の気持ちがわからない」の背景
- 「自分の気持ちがわからない...」からの第一歩
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- 「”好き”がわからなかった私が動き出せた」ワケ


