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【最終回】

いっしょにアーティスト・ウェイ!

ファイナルシーズン

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~創造性の種まきバージョン!!~

このような方におすすめ

人生を開花させたい方、クリエイティブに、自由に、楽しく生きていきたい方。アーティスト・ウェイをやりたい方。アーティスト・ウェイ仲間が欲しい方。

期待できる効果

個性や才能が開花し、ありのままの自分で生きていけるようになる。アーティスト・ウェイができる。アーティスト・ウェイを共に歩む仲間ができる。

最終回です。

↓↓詳しくはページ中ほどと一番下を見てね~!!↓↓


「ずっとやりたかったことを、やりなさい。」
という本をご存じですか?


原題「アーティスト・ウェイ」


創造性開花のワークがぎっしり載っている
全世界ベストセラーの古典的名著で、
クリエイティブに自分を表現して生きていきたい
全ての方に超!オススメのプログラムなのです!


本に沿って12週間、色々なワークをしていきます*


BBSH(バーバラ・ブレナン・
スクール・オブ・ヒーリング)をはじめ、
多数の良質なスクールやセミナーで
テキストにされているというこの本。

しっかりやれば、この本だけで人生が劇的に
変化する方も沢山いらっしゃるんです!


波奈も人生変わりました!


アーティスト・ウェイの作者ジュリア・キャメロン
ご本人に会いにニューヨークに行ったり!!
ジュリアと

夢だった自分の場所…
アトリエを持つ事ができたり!!
アトリエ集合写真

本当に大好きな、大切な仲間が
いっぱいできました!!
11th

他にもモーニング・ページについてのコラムを
寄稿したアーティスト・ウェイ仲間の御本が出版されたり
たけちゃん本

同じく仲間のオリジナルソングにコーラス参加して
レコーディングした曲が全世界にサブスク配信されました!!
レコーディング


でもこの本、12週間(3ヶ月)毎週たっぷり
色んなワークをこなしていくプログラムで、
途中で挫折してしまう方も多いんですね。

そこで!このイベントでは波奈が期間中
併走、ホールドスペースし、皆さんが
この本に
取り組みやすいように、サポートさせて頂きます!


波奈は自分自身が、創造性が阻まれたところから
回復したアーティストであるだけでなく、
プロのアートセラピストとしての臨床経験、
クリエイティビティをテーマにしたグループワークの
ファシリテーターとしての経験も豊富です。

人の創造性が花開くお手伝いをさせて頂くのが
幸せで、ライフワークにしています*

暖かく見守るようなファシリテーション、卓越したリード、
前に出ないリーダーシップ、とご好評頂いています。


具体的には、

◆期間中facebookグループページ(非公開)を作り、交流しながら
 1週間ごとに課題をシェアします。波奈もいっしょに書きます。

希望者にはオンラインチャットでの定期的な情報提供があります
 (facebookメッセンジャーを使います)

◆期間中に1回のリアル交流イベント、5回のオンライン交流イベントがあります。
 (リアルは東京・八王子某所、オンラインはzoomを使います)
(1)4/29(火祝)10:00〜11:30 zoom スタート・セレモニー
(2)5/18(日)20:00〜20:30 zoom 前半クォーター
(3)6/7(土)10:00〜11:30 zoom ミッドポイント・ギャザリング
(4)6/29(日)20:00〜20:30 zoom 後半クォーター
(5)7/20(日)10:00〜16:00 八王子 ゴール・セレブレーション
(6)7/26(土)20:00〜20:30 zoom フォローアップ・ミーティング
※変更の場合はお知らせします。各回とも30分程度、延長の可能性があります。
◆期間中、波奈が企画するワークショップやイベントの一部、
 個人セッション、レッスンなどに割引や無料でご参加頂けます。

◆ご自分でイベントをやってみたい方も応援します!
 参加特典として、希望者は「アトリエアムリタオンライン」と
 コラボしてのイベントを波奈がサポートします。


フィナーレイベントは、ゴール・セレブレーションとして
開花した創造性を発揮する場を設けます*(強制ではありません。


仲間と共に取り組むことで、1人でやる時の
何倍も楽に、クリエイティブになることができます!
インスパイアし合い、相乗効果のスパイラルが起きます*

実際に今までご参加くださった方から
「1人ではできなかった」
「みんなで一緒にやったから、初めて完走できた」
「グループの力はすごいです!」
などのお声を頂いています(^^)

貴方が望めば
励まし合い、インスパイアし合える
アーティスト仲間のコミュニティと
繋がり続けることができます*
これが真の意味で一番のギフトかもしれません…!


2025年4月28日(月)の新月・一粒万倍日から始めます。
(スタートイベントは翌29日(火・祝)です)
気になるお値段は…「1万円からの投げ銭」
最後なので参加しやすい形にしました!
受け取りたい価値の額や、ふと浮かんだ額をお振込みください〜!


「やってみたい!」という方は、取り急ぎ
下記の本とノートをご用意してお待ちくださいm(_ _)m


「ずっとやりたかったことを、やりなさい。」


それではアーティスト・ウェイで、仲間たちとお待ちしていますー!
最後なので!!ぜひいっしょにやりましょうー!!


AW

詳細、金額等はご感想の下にあります!

↓スクロールしてご確認くださいねー!


参加者のご感想(届き次第、随時UPしていきます^^)



(子供3人、夫1人 主婦 大澤智美さん)

とーみさん


12月〜2月までの3ヶ月間

飯島 波奈さんのオンラインサロン

アーティストウェイ「ずっとやりたかったことをやりなさい」に参加していました。


ジュリアキャメロンさんの本をテキストに

たくさんの課題をしたり、読書会や

シェア会、課題を一緒にする会などに

積極的に参加して、、、、


わたし、アーティストになりました爆  笑


(キャーーー爆  笑爆  笑笑い泣き

一生に一度言いたかったやつー)


この本を開いた時には

やりたかったこと?あったっけ?

だったところから


絵を描いたり、歌を歌ったり

ダンスしたり、文章を書くおもしろさも

取り戻したね。(お喋りの楽しさも)


この世から去るその日まで

あと何個のやりたかったことに

出逢えるだろうか。


何度、あぁ生まれてきてよかったと

心底感じられるだろうか。


勇気を出す時に

味方や仲間がいるといいよ。


サロン、来たらいいと思う!!!



* * *



(主婦 浅野 亜久里さん)

あぐりさん


私の中で何度も何度も折れ、しょげきった創造性(子ども心の自分)を、少しずつ立て直す12週間でした。


ちいさな私の子ども心を折ったのは、人の目ばかり気にして世の中を知ったかぶった大人の私。

何か楽しいことを考えついても、少し取り組んでみても、儲からないとか、どうせとか言って、悪即断もびっくりの速さでぶった斬っていったのでした。


しかしプログラムを実践していくと、自分の中の監視の目はまだありつつも、ただの楽しみのために表現することを許せるようになってきました。


おえかきをしたり、弓道をしたり、自然に親しんだり。これはいずれも、子どもの頃の私が好きだったこと。そして、はなうたがまた出てきました。


また、このような思いを持つようになりました。


私は特別な人ではない。いのちはみんな、創造性を発揮するように生きたいと思っている。私はあくまで1本のパイプだ。上からなんか降ってきて、私のパイプを通じて表現がなされる。それを、喜んでくれたり、共感してくれたりする人がいる。みんな創造性を発揮して生きようとしている仲間だから、パイプから降りてきたものをそのまま伝えれば、あーそんな風に世界を見てるんだねーって、ただ受け止めてもらえる。みんな違って、それでいい。


ふと思いつき、ある朝クラブハウスで歌わせてもらったはなうたが意外にウケて調子に乗り、2/25に12週間のゴールを迎えるにあたってのセレブレーションイベントで、より多くの人の前で歌うことにしました。


そうはいっても日が近づくにつれめちゃくちゃ緊張して、何もやってないのにもうやめたいとかわーわー言ってたんですが、それも毎朝耳を合わせる仲間たちに聞いてもらうと、少しずつ喉のつかえが取れるように、静かに淡々とやることが決まっていきました。


背伸びせずに、今の私ができる身の丈の表現をすること。


私がいちパイプとして伝えたいことは、自然の美しさ、命の終わりと始まり、生きていることの喜びを歌うこと。


イベントの場ではそれを、クラブハウスで一緒に過ごしてきた仲間たちと一緒に演じることができ、側で見守っていてもらえました。地に足のついた身の丈の落ち着いた表現が叶えられた場でした。そしてみんなの表現も、嫉妬もなくひたすら美しいなと見ていることができました。


はなうた


その場にいるすべての人、出演者も出店者も、場づくりのひとも、運営のひとも、ゲストも、子どもたちも、焚き火のひとも、お弁当のひとも、

あなたもわたしも皆アーティストであるということを、目の当たりにした1日でした。


そして嬉しいことにまたみなさんの前で歌える機会をいただきました。

私はただのパイプとしてそこに立ちます。世界の美しさを共有したいと思います。



* * *



(ファイナンシャルプランナー 原島みゆきさん)

みゆきち

私は2年前から、ハナさんのアーティスト・ウェイワークに参加をしてきて、これまで「ウォーキング・イン・ディス・ワールド」「子供はみんなアーティスト!」「プロスペラス・ハート」に参加しました。


私の場合、ただ、参加している。という事に意味があると思っています。

私が、アーティストウェイに参加する意味は、創造性を大切に扱う、自分と他人の心の成長に目を向け、自分自身のどんな面も優しく扱う、、、という精神的なベースの居場所に居たかったからです。空気を吸いたかったから。


人は皆、何かを作り出すために生まれたアーティストだから。

失敗は当たり前。最初は皆、よちよち歩き。だから、立って思いのままに進むために。

自分と向き合い、壁を乗り越え、新しいチャレンジをしていく。

これを、いつでも、大歓迎で受け入れてくれる空気の中に身を置きたかったからです。


今回、オープニングのミーティングに出た以外、オンラインサロン上の毎週のチェックインなど、ワークは全くしませんでした。

しかし、基本のワークの、朝起きてすぐのモーニングページは極力毎日書きました。

そして、クラブハウスのモニペルームのシェアも毎日参加しました。オンラインサロンでワークや企画をしている方々と交流する事で、その空気や流れに触れて刺激を受けていました。


特に、昨年秋頃からは、オンラインサロンの方の有志で、新しい企画、様々な方の開く、アーティストウェイ作者の本の読書会など企画が広がっているのが面白かったです。


秋頃から、私は友人に起きた出来事を発端に、

特に10月に大きな感情が湧き起こりました。

「心の中の声をもっと出すんだ」と思ったのです。


その気持ちは、プライベート大きな変化をもたらしました。

仕事においても何を自分が伝えたいのかに集中する。

自分の目標を大切に扱いました。


結果、全てが奇跡のようにうまく流れて、1月には自分のやりたいことに集中できる環境が整っていたのです。


2/25にはアーティストウェイのゴールイベントと、同場所で主催の親子イベントを開きました。


親子リトリート


この中にあった私の目的「心の声を出す場所作り」への想いは、イベント企画の中で変化、完成し、「自分本来の姿を取り戻す場所作り」となりました。私はこの点だけに集中して場所を開くために必要な事だけを整え、伝えるために動いていきました。


また、当日の企画は、オンラインサロン内の様々な方の発案が重なり、結果として素晴らしい場所の芽を今回見ることが出来たと思います。


今期のアーティストウェイ中は。「想いを伝えていく」「仲間を探して繋がっていく」行動する際の勇気を試された回だったと私は思い返しています。


イベント開催にご理解を頂き、助けて頂いたオンラインサロンのメンバーさん、 

そして、おそらくイメージが伝わらなかったであろう、私の場作りのイメージを受け取り、一緒に実現まで、私を信じて、同場所での企画をサポートして下さった波奈さんにとても感謝しています。



* * *



(生命力研究開発機構主宰 メゾソプラノ歌手 アンドリュー香織こと永田香織さん)

かおりん鬼のパンツ

わたし、いっしょにアーティストウェイグループ、クラハモニペルーム、AWオンラインサロンに入って本当に良かったです。


ジュリアの文章やワーク、波奈さん自身から感じる全て、サロンの仲間の存在を感じる事、その全てが私を、まるでお日様の光のように私を照らして暖めているのを、毎日感じています。


最初は仲間の存在感が自分の創造性を開かせる助けになるというジュリアの言葉に対して半信半疑でした。

出来ない人に足を引っ張られるのでは、という猜疑心も感じていました。

出来ない自分が人の足を引っ張る事で孤立するのではという怖さも感じていました。


そうした猜疑心や怖さを感じつつやり続ける内に、段々と自分の中が変化していっているのを、今、こうして波奈さんにメッセージを書いているこの瞬間にも感じています。


ジュリアの言うところの「創造性を探求するとき、私たちは人生に秩序をもたらす流れとしての神に心を開く」というのは本当だったんですね。

まさか私がこうした気持ちを誰かに、それも丁寧に伝えようとするなんて、以前のとっちらかっていた私からしたら想像も出来ない事でした。


とっちらかっていた時の私は、暴虐武人に振る舞う事が自然体という事なのだという勘違いをしていた、というのもはっきりと認知する事が出来ました。

ありがとうございます。


私は一年コースなので、まだまだ先は長いですが、成長したお互いを讃えあっているところのイメージが浮かんできて、ゴールが今から楽しみです。

良い時も悪い時も自分自身と歩むと誓います。

これからもよろしくお願いします。


* * *


(妹尾邦子さん 陶芸家)

くにこさん


【今年、私にとってのNo.1の出来事】


それは、なんと言っても飯島 波奈さんが主宰する「いっしょにアーティスト・ウェイ~11th」に参加し、何とかゴールを果たせたことだ!


世の中は、コロナで大変な1年。

私は、はじめてフェースブックやzoomの使い方を知り、オンラインでは多くの人と繋がることができた。

その、オンラインがあったからこそアーティスト・ウェイのワークショップにも出られ、改めて眠っていた創造性が花開き、諦めかけていた夢をもう一度追いかけようと思えるようになった。

ずっと離れていたやきもの作りも再開できた。

家にいながらヨガのレッスンも受けられた。

コンプレックスだった英語を勉強してみようかという気持ちになった。

原色のウィッグを被り、ダンスもできた。

この、ワークショップに参加しなければ決して出会えなかった人々と繋がれた。

それもこれも、アーティスト・ウェイの場のおかげだ。

一昨日、今年最後のワークショップ、「英語でアーティスト・ウェイ」に参加した。

ジュリア・キャメロンさんのインタビュー動画をテキストに学んだ。

その、インタビューの言葉が私のこころにとても深く響いて、感無量だった。

それは、ファンの人がジュリアさんに

「私はあなたの本で人生がかわりました!」

と言うと、その答えにジュリアさんが返す言葉。

「You change your life」

と丁寧に語る。

( ;∀;)

何て素敵な言葉だろう、ジュリアさんのことばだからなおさらに重い。

今年の締めくくりに、最高の言葉だった。

来年も、こころをやわらかくして、柔軟に色んなことにチャレンジしていきたい。

今年、出会えた皆様、本当に本当にありがとうございました。\(^-^)/

よいお年をお迎え下さい!!


* * *


(橋永隆行さん 橋わたしコーチ)

ハッシー


【波奈さんへ感謝】


まずは飾らずに


今年波奈さんに本当にお世話になりました。

今年お世話になりました人 of this year を渡したい。


コロナ禍の中での色々な活動を後押ししてくれたのは波奈さんです。

12週で行うアーティストウェイ

モニぺ、アーティストデート、波奈さんの動画やチャットのコメント

そしてそこに集う色とりどりのアーティストたち


その中にコーチとして、男性として、異質な存在として

楽しめた。

純粋に楽しんだ。楽しいのエネルギーが溢れていたなー


みんなわがままで、マイペースで、それぞれの人生と捉え方があり

そのなかでみんな自分の本質につながるためにワークをし、

シェアしあった。


私の絵を描いてくれた人、私とワークショップをしてくれた人

私に四柱推命やパワースポットを教えてくれた人

小説を書く人、歌う人、掃除する人、手帳やnoteを教える人

みんなでする人、一人を好む人、優しい人、激しい人

その全てをやさしく包み込む、愛しくみてくれる波奈さんの存在の

中で私の創造性も花を開くことができました。


種を大事に大事にするように、モニぺを書き続け、水をあげるようにアーティストデートして、ピョッコと出てきた創造性をみんなで褒め称え、面白がってくれた。


そばにいて、面白がってくれる。その存在が私にとって軽さと喜びと心強さを与えてくれました。


私の強さを作るために必要な体験だったようにも感じられています


創造性とは何か、それは私の物だけではなく、神の現れであり


私は茎なのだと思えたら、自分をアイディアを外に出すことは

ただのつなぎ役のように思って深刻さが消えたように思った。

それでも喜びは残り続けていた。


そしてコワーキングというアイディアを面白がってくれて、たくさんの太陽に照らされて、光合成されて育って行ったのは

イベントだけでなく


自分が場作りをしていっていいなー、これ楽しいし、人にも役に立つから、やり続けよう!そう思えたからだと思う。


思い起こせば、コーチとしての私を見つけてくれて、

関心を示して、申し込んでくれた。

3年前にはじめた無料のコーチング

今年はギフトコーチングと名前を変えて20人を超えて申し込みがあり、

今も申し込みがあります。そして申し込みをしてくれた人にコーチングを伝え、やってみると言う人が現れているんだよ。


ハッシーinアトリエ


どっちが先かわからないけど、2年前にどん底だった時に

アートセラピーで言葉にならない思いを表現させてもらえたことが、前に進まずにとにかく表現することが必要だったんだなーと思う。

あの頃はなんとかしないと、立て直さないと、できれば前にと焦っていたようにも思うけど

それも含めて、絵で、言葉で、ダンスで、カードで

頭や体にあるなんだかわからないエネルギーを外に出すことが

必要だったのだ。

そこから感謝があるよ。


文章としてまとまってないし、波奈さんが使いづらかったらごめんだけど、まずはこのまま送信します。


* * *


(いのうえあさこさん)

あさこさん

12週間もできるかという不安がある中でのスタートでしたが、不完全でもOK!と波奈さんが繰り返し送ってくださるメッセージやグループでの他の方のシェアリングなどに支えられて、「ゴールしたと言ってもいいかな?」と思えました。

書くこと、グループで交流すること、どちらも自分のパターンや思い込みの癖が浮き出してきますね。自分の成長の遅さを呆然と見守るうちに終わった、という気もします。

また、このコースの間、連作を書いてウェブ上に公開していました12週の間に約2万字書きました。
グループ内にはプロの作家の方や同じくウェブに作品を発表していらっしゃる方が複数いらっしゃいました。
自分の作品が駄作であることは、書きたい気持ちとは全く別のこととはいえ、気が抜けたゴール後に近来稀に見る気分の落ち込みがあり、これは効いたわ……って感じでした。

それでもずっと書き続けていられる理由の一つは、AWの中にある数々の言葉やアイデアやエクササイズが自分を励ましてくれるからだと感じます。

波奈さんは、今回も、グループのホールドやYouTubeその他での発信を通して、AWのエッセンスをわかりやすく伝えてくださいました。

1stシーズンから変わらない、明るくて軽やかなエネルギーに加えて、今回は必要な時には背後からがっちり支えてくれる力強さを感じました。

遅くなりましたが、12週間もの長い期間、サポートをありがとうございました照れ
今後ともよろしくお願いいたします!


* * *


(振動数トレーナー 中島敦子さん)

あっちゃん


アーティストウェイ、以前から気になりながらも毎週コツコツ課題に取り組む事が自分にできるかしら、、、!?と感じて中々参加できませんでした。


しかし今回オンラインという事で気軽に参加できるかと思い、アーティストウェイに参加しました。


オンラインで最初にオープニングセレモニーでお会いした皆さんはとても魅力的で個性豊かな方々ばかりでした。


そしてオンラインという事で、どんな感じになるのかと思いましたがハナさんの

場のホールド感と、サポート力が素晴らしい‼️


何回もアーティストウェイをナビゲートして下さっているハナさんのサポートがあったからこそ、私達も今回オンラインでもとても自然にアーティストウェイの課題をこなす事ができたと思います。


課題に取り組むと時に楽しく、時に心に痛いことがあります。

向き合いたくない自分に気づく事もあります。

しかし今回取り組んでみたら、アーティストウェイは自分という人間を知る旅なのだと思いました


予想以上にパワフルで、どんな自分も好きになれるきっかけになりました。


私は旅がとても好きです。

今は旅に出ることが以前より難しくなりましたが

自分を深く知り、自分と仲良くなる旅もとてもエキサイティングで胸に熱いものがこみ上げてきました。


今の世の中の状況ですが

私は人と出会い交流する事、心と心で通じ合う事もとても好きなんだと改めて気づきました。


以前はちょっとハードルが高いかなぁと感じていた事も、アーティストウェイを終えた今は難なくできている自分がいます。


ゴール後にアトリエアムリタをお借りして開催したモロッコのお話し会も、ハナさんはじめ多くの温かい方々のサポートの中で大成功に終わりました。


アトリエアムリタは、この安心安全な素敵なホームの様な場にいつでも帰って来れる、、と感じるとても居心地のいい何処か懐かしい場所です。


これからもここをお借りして何か人と繋がれる事をやっていけたらなぁと思っています。

ハナさんのサポート、今回ご一緒できた11thの仲間にとても感謝致します。

ありがとうございました。


* * *


(大阪ダルクディレクター、詩人、パフォーマンス・アーティスト めばさん)

めばさま

モーニングページを時に「書きながら休む」ということの大切さについて、ジュリア・キャメロンは書いていたけど、書きながら休む」これがなかなか一人ではできないこと。ときに気を抜きながらでも、前に進んでいくには仲間が必要なのだと思った

自分一人でやった時は妙にストイックにやり続けるか、全て放棄してしまうかだった。気楽にやろう、だがやろうという感じになるには、やはり仲間が必要だ。

オンラインでの仲間というのは全員と仲良くしなくても、その輪に入り切れなくても、自分の都合や気分で勝手に書き込みたい時だけ書き込めば良かったので気楽だった。

私はアディクトで12ステップをやっているので、アーティストウェイの中でそのエッセンスが時々見え隠れしているのも興味を引いた。アディクションは私にとっては言葉だったし、人生につっかかっていくための表現行為だった。だから、回復のプロセスの中でアートが必要になってくるのは、私には必然なのだとアーティストウェイを歩きながら理解できた。

毎日アップされる、波奈さんのYouTube動画は、アーティストウェイをやり続けていくための、日々の水先案内人だった。紹介されている課題ができてもできなくても、all OKと言われている気持ちがしてなごんだ。ありがとう♡


* * *



(ユミさん)

ゆみちゃん

ワクワクするを外に求めていてばかりの私でしたが

ワクワクって自分の内側からからワクワク沸いてくる物だと肌身で感じました。


そこから【大人のひな祭り】と言う

大人になった女性でもキュンキュンした気持ちで楽しめる
イベントをやってみたい!って沸いてきて


そのワクワク沸いてきた物を叶える為に行動しました。


初めてやることに四苦八苦。
失敗するのではないか?
誰も来なかったらどうしよう?


不安や恐れがたくさん湧き出てきました。
そんな感情と向き合いながら
戸惑いながらも協力者も何人も現れ
沢山の助けとミラクルが起きて
大成功に終わりました(大感謝 涙)


退職と同時に開催したイベントでした。
その後は4年ぶりに台湾へ1ヶ月帰省。
そこでは今までのご褒美で?
台湾で彼氏もできましたよ^^(とても運命的な出会いだった)



不定休のアパレル業で勤めながら行ったアーティストウェイ1


毎週課題が出て出来ない時もあったけど


出来ない自分でもOKだよ〜


そんな時もあるよ〜


いつも優しく迎え入れてくれるハナさんだったので安心して取り組めた!


ハナさんと仲間たちとのチャットでのやりとりが楽しかったです!


自分の中に眠っているアーティストが目覚めるかもしれない(あなた次第で!)


私はとってもオススメのワークです^^



* * *



(林みどりさん)

みどりさん

AWのような取り組みが 今の私に必要だと感じて直感で飛び込みましたが
どうすれば自分にとってより良い形で続けられるかを試行錯誤し続けた
3ヶ月でした。

初めは何を書けばいいのかわからなかったのですが だんだんと
自分の内側を見る習慣がついて、自分の言動にダメ出しばかりだったのが
苦しいときほど自分と対話して寄り添い励ませるようになりました

他の方のシェアを見せていただけて 様々な考えや取り組みの様子がわかったり
日々一緒に取り組んでいるのだという深い連帯感に支えられて最後まで続けられたと思います。

特に7週以降の変化は大きく 根深い否定感が解放されて、自分らしい表現を
して行こうと思えるようになりました。

これからも自分なりの形でAWを続けたいですし、
いつか私も参加者の方が自分の力で花開いて行けるような場を作れたらと思いました。

12週間温かく見守っていただき また必要な時はサポートしていただき
本当にありがとうございました。



* * *



(原田サトシさん 登山指導員/タロットセラピスト)


40年以上生きてきて、生まれて初めて自分の

人生を生きてる実感を持てるようになりました。


もちろん自分なりに選んで生きてきたつもりでしたが、

アーティストウェイの課題をこなしていくにつれて、

いかに私は周りの都合や社会の常識を、

あたかも自分の幸せや選択であるかのように

思い込んでいたことが浮き彫りになりました。


こうあるべきだと生きてきたけど、

なにか違和感や生き辛さを覚えていました。

でもそのこともアーティストウェイをやってなかったら、

分からなかったかも。


ワークグループでは何をシェアしても受け止めてもらえる

素晴らしいメンバーに恵まれました。

本当はやってみたかったことを思い出した時も

安心してカミングアウト出来ました。


もし一年前の自分がタイムマシンでココにやってきたとしたら、

あまりの変容ぶりに仰天するだろうなあ。

ハラディハラ子

「どっちも私。どっちかではなくて。

片方が欠けても私ではなくなる。

両方あって良い。」



* * *



(江越 喜代竹さん 小学校教諭/ギタリスト/ファシリテーター)


日常にある豊かさを「再発見」


いっしょにアーティスト・ウェイ8thシーズン。

今回は「豊かさ強化バージョン」と言うことで、

ここに参加すれば、お金の悩みが解決したり!

収入が上がったりするのでは!?

なんて思いもあって参加しました。


もちろん、「いっしょににアーティスト・ウェイ」

リピーターの僕としては、この空間が

心地よい場所となるであろうことを知っていたし、

一緒に旅をする方々との出会いも楽しみだったし。


「豊かさ=お金があること」と思っていた僕自身、

そして、アートはお金にならない、と思っていて、

どうやって豊かさに結び付くんだろう?という

興味もありました。


第6週が「豊かさ」に関する課題なので、

第6週の課題を意識して取り組む以外は、

通常のアーティスト・ウェイとほぼ一緒。

取り組んでいる間中「豊かさって何だろう?」

という問いが頭の中にありました。


12週間を終えた今…結論としては、

「豊かさ=お金」ではなくて、

「日々の暮らしを味わうこと」こそが

豊かさなんじゃないかなあ、と思いました。


今シーズンから、毎朝モーニング・ページの時に

クラシック音楽をスピーカーを通してかけてみたり、

「お小遣い帳エクササイズ」でもサボっていた

「財布のお金を数える」をやってみたり。

ほんのちょっとやり方を変えてみただけで、

「あれ?なんかこれすごく豊かじゃない?」

ってことをじわじわと感じられるようになりました。

たけちゃん1

いつ、誰に言われたか分からないけれど…

「豊かさ=お金があること」という方程式が刷り込まれ。

お金がない!やりたいことができない!という思い込みに、

すっかり虜になってしまっていた自分に気づいたのです。


そんな発見が起こった8thシーズンとなりました。

日常にある豊かさ。味わうことの豊かさ。

ありがたいなあ。


なんて言っていましたら、後半戦に新たにお仕事依頼がもらえて!

さらに、雑誌に記事を連載しませんか?というお話までいただき!

2冊目の本の構成を考える、というところまで話が進みました。

日常の豊かさを味わうことで、現実が動き出しているのかも。

ともに12週間の旅路をあるいてくれた仲間たちに感謝!

たけちゃん2



* * *



(小梅あかりさん)

あかりさんと

活動中は楽しいばかりではなくて、苦しい時期も、悩んだこともありました。ゴールした今は、それら全てを全力で走りきったと思います。


今回のシーズンの私の大きな変化は、豊かさワークショップを主催したこと。

自分にできるのか、どうやったら参加者に内容をうまく伝えられるのか、試行錯誤しながらの開催でした。結果として、好調の滑り出しを見せて、今後のめども立ってきました。


また一時期辞めていたフルートや、天然石アクセサリー作りを再び始めたこと。好きだったけど、事情があって過去にやめたそれらとの再会は、まるで欠けていた自分のパーツを取り戻したような気持ちです。


様々なシェアをしたり、受け取っているうちに、自分との関わり、人との関わりを深く学びました。それを手助けしたのが、アートと、メンバー達と、波奈さんの存在です。エイトシーズンに関わってくれた皆様には、感謝でいっぱいです。


ビバ★アーティスト・ウェイ!



* * *



ひゃくたけ ゆるりさん(旅する絵かきすと)

足かけ3年、5周参加させてもらった。


せき止められた創造性を解放するという目的の通り、

初めての参加以来、ずっと絵を描き続けている。


3年の間、何回も八王子に通って、人にたくさん会って、楽しい時間をたくさん過ごした。

ある日ふと、アーティストウェイで撮った集合写真の中の私が

とても幸せそうな顔をしていることに気がついた。


「人は、居たい場所にいる時こんな顔をするのか」と思った。

今、自分がいる場所のことを振り返った。

なんとなくだけど、そのあたりが変わり目だったように思う。


表面的なところをなんとなく手探りしながら堂々巡りしていた課題を

シェアして分かち合う仲間ができて、今まで深く眠らせて居た

思いや記憶に光をあてることができた。


そうしたら、自分がどうなりたいか、未来でどんな自分とともに

過ごしたいかということが少しずつ形をとってわかりはじめた。

そして、人とともに過ごす時間が自然に増えた。


出会っても深く話すことができないなんて!

コミュニケーションの方法なんて他にもいっぱいあったのに。

今回のゴールではなんと私、大好きな魂うたのリトリートでの体験をシェアすることした。

すごい決意だ。


変化はそれだけじゃない。

こっきゅん作詞作曲の「ソーラープレクサス」

波奈さん主催の「いっしょにアーティスト・ウェイ!」の公式テーマソングなのだけど、

はじめの頃、歌詞も思いもなんにも入ってこず、だから響くこともなかったこの歌が、

今は愛しくて仕方ないのだ。


波奈さんに「女神山のシェアします」とメールした時も、

みんなに何を話したいか考えている時も、みんなに見てもらう絵を描いている時も、

いよいよ本番!の時も。

この歌が耳の奥で響いていた。

「どこにこんな勇気があったのだろう」という言葉は、

ここぞという時のお守りのように胸に還ってくるのだ。


〜〜〜〜〜〜〜〜


ソーラープレクサスに寄せて


本当の願いを見る勇気
私の中にあったもの

それは、あぁ!
本当にちっぽけなものでかまわない

「どうしても!ここをきれいに磨きたい!」
例えば、そんな願いが
どこのどんな世界につながっているかなんて、考えたこともなかったけど
今は、それを想像することが楽しくて震える。
道端の砂利のように踏みつけてきた「私の願い」のいっこいっこに向き合ってゆく。
全部なんてとうてい無理だってことにも気づいてゆく。
私の中のどの願いが目覚めるのか、その中のどれとどこまで向き合うのか。
それまでもが、私を知ってゆくプロセス。

アーティストウェイってそんなコース。
というか旅

繰り返す道草、すぐにそれてゆくわき道
忘れてしまう本筋と
ふとそこへ戻る瞬間に溢れだす光を浴びること
それが醍醐味

アーティストウェイ


〜〜〜〜〜〜〜〜


アーティストウェイは、私にとって、人心地を取り戻すプロセスだった。

自分への信頼感や今の自分を許してくつろぐことを、

必ず始まるサイドストーリーまで含めて立体的に体感する旅だった。


初参加する前と今と、表面的には何も変わってはいないけど、

この静かな生き心地は多分人生で初めて味わうものだと思う。



* * *


 

エジコ*グラフィティさん(どきわくパフォーマー)


どんな 変化があったかというと・・・

ズバリ  

「 Artist として生きよう 」 と決めたキラキラキラキラ

いや、すんなり思えた

と言う・・  すんごい変化!!

びっくりびっくりびっくり

こんなコト言っちゃうのすごい、怖いつーか滝汗  

身の程知らずなこの想い!!

と、思ってたんですよね・・・笑い泣き笑い泣き

でも 仲間と取り組むコトで わかったのは

すべての人って 結局 アーティスト

なんじゃん 

ってコトでキラキラキラキラキラキラ

それが ダンスになってるか 

絵になってるか

癒しになってるか 

物理の数式になってるか 

だけの違いで

そもそも 

その人らしく生きてる在り方自体が 

アートだよねキラキラって  

みんなで頷き合ったりしてニコニコ


だから ワタシもアートだし  

アナタも既にアートキラキラ


(中略)


18で劇団に入った時から数えたら 

あっという間に 37年・・

やっと出逢った アーティストウェイ

ジュリア・キャメロンを通して

世界中のアーティスト達に 力を与えた

否、取り戻させた 

アーティストウェイというワークキラキラ

ナント 

ここにぜーーーーーーーんぶ 書いてあるの

無くしてしまったと思っていた 

宝物を取り戻す方法が

自分を信じるための 道標が

もがれた翼を再生させるための 癒し方が

それは 

自分の中のアーティストを 

自分で見つけ 認めて 

大切に育てていくこと に 他ならない

(子育てと一緒だねーー)

やりたいコト やらせてあげる許しと 

行動力をハッキすること

やさしさや愛ガーベラと  勇気メラメラメラメラの 繰り返し。

小ちゃなコトからでいい

むしろそれが めっちゃ重要ビックリマーク

毎日書く モーニングページや

週に一度のアーティストデートや

ホントの望みを聞いてあげて かなえてあげる

小さな積み重ねが 

気づけば大きな力に成ってるキラキラキラキラ

いかにそれを、楽しく続けるか音譜

それが全てだから

いきなり大っきなコトに

挑まなくてイイって

安心できるよねやしの木やしの木

(おっきなチャレンジ気分の時は 

全力でGOだぜ
爆笑!!)

だってね、どうせ 死ぬまで生きてるんだもん

どうせ死ぬまで 

アーティストなんだよ ワタシ達キラキラキラキラ

だから、ムリせず 焦らず

自分の中の 小さなアーティストを 

労わりながら~~やしの木

労いながら~~ちょうちょ

お花を育てるように

まいにち 毎日

お陽さまの光と お水をあげ続けて

喜ばせ続けて

何かやったら 褒めたげて音譜

時に、目の前に

キラキラのニンジンぶら下げて ガンバってウインク

疲れたら どっぷりふて寝してショボーン

そーやってさ、 

ずっと 歩いて行こうって思えた。

歩いて行こうよ、 

アーティストウェイ音譜キラキラキラキラ

ドコに行きつくかは 置いといて。

それは Creative Force (創造の神さま)の

仕事らしいから爆笑


(エジコさんのブログより抜粋させて頂きました。

全文はコチラ!→〜ejicoすくえあ〜



* * *



石川茂子さん(多言語NPOコーディネーター)
しげちゃん

こちらに参加して6thシーズンで3回目になりますが、参加する前の自分と比べると

人生が大きく変わったことに驚いています。

4thシーズンで恐るおそる創造性開花のドアを細く開け
5thシーズンでは、自分の闇と向き合う決心をしカウンセリングを受け、
それがどうにも不本意な結果で、皆に励ましてもらって決別したりと
思えば色んな事がありました。

そして6thシーズンでは、もう毎日が目まぐるしいほどの進化と発見と深い気づきに彩られ
気が付けば始めたころと全く違う自分がいます。

一番の大きな変化は、全てを受け入れると腹の底から覚悟をしたこと。
いいとか悪いとか、できるとかできないとか、早い、遅い、多い少ないなんてどちらでもよい。
どちらも良いということ。
私がジャッジしたり評価したり取捨選択したりする必要はなく
あるがままの自分を認めるのと同じだけ
出来事も環境も人間関係もすべてが、あるがままで完全で完璧だということ。
たとえ辛い苦しいことも、嬉しく楽しいことも、どちらもあってよいと受け入れる。
どちらも自分の魂にとって完全で完璧なのだということ。
全てに許可をすること。
そんな気持ちになっています。

今までは作品をかけない自分を、モニペが書けない自分を、ダメだだめだと責め続け
他の人が進んでいるとうらやみ焦り、自分なんて
消えてしまいたいとしょっちゅう考えていました。
やりたいことをするのが怖くて、こわくて。
それはダメだった時の結果を受け入れられないからでした。
誰でも最初は拙く未熟であることを受け入れられないから
始めることができなかったのです。

6thでできない自分も始めない自分さえ受け入れることができました。
それも完璧なのだと。
55才の今まで、母との関係に悩み、
貧しかった自分や愛されなかった自分を否定し続けてきたことも
自分の中にあるものをすべてあると認めたことも
この体験を言語化してシェアするためにこそ必要なことでした。

今よちよち歩きの赤ちゃんのように、新しい世界の地平線に向かって
おぼつかない足取りながらも歩きはじめることができました。
ずっと傍らを一緒に伴奏してくれたアーテイストウエイと仲間たちに心から感謝します。
そしてこの場を作ってくださったハナさんの大きな愛に、
ありがとうとお礼を言いたいです。

ここから生まれた「英語でアーティストウエイ」
ことばの世界をまた一つ広げられたことも幸せな変化でした。
重ね重ねハナさんにお礼申し上げます。


* * *



岡本恵子さん

猫コラ

「アーティストウェイ6thで得たもの」


①仲間と取り組むことの素晴らしさ

最初は12週間もできるのだろうかと不安な気持ちで始めましたが
仲間がいたお陰で、なんとか完走することができました。
一人では挫折していたと思います。
仲間と課題や状況をシェアして励まし合うことの豊かさを学べました。

人間不信が強くてチームプレーが苦手、単独行動が好きだったので
仲間と取り組むことに恐怖心がありました。

6thシーズンが少人数であったこと、メンバーが精神的に成熟した大人の方々であったので
内面の深い部分までシェアができる安全な空間を持てました。

作成した課題を発表しても批難を受けることなく、励ましてもらえました。
一緒に完走してくれたメンバーには感謝しかありません。

サポートの香苗さん、全体をホールドしてくれた波奈さんを始め
みんな本当にありがとうございました。


②自己表現のハードルが下がった

長年、自己表現と自己顕示の違いがわからずに
「特別に秀でたものが無い私が、自分を表現するなんて
出過ぎたことでみっともないことだ」との思いがありました。

しかし、アーティストウェイの本を読みながら課題をこなしていくことで、
もっと自由にもっと気軽に自分を表現してもいいことを知りました

自己表現は「罪」ではなかったのですね。


③得意なことがあった

生き物の世話が子供の頃から好きでしたが、
両親を含めて誰にも褒めてもらえなかったので、
それが才能のひとつであることを知りませんでした。

自分にとっては好きで淡々と続けられるので当たり前のことだと思っていたのですが、
誰もが生き物の世話に興味があり上手というわけではないことを知りました。

今は正々堂々と「生き物の世話が大好きで得意です!」と言えます。


④楽しいことがあった

この世界に興味が無く厭世的なので、「楽しい」と思うことがありませんでした。
でも、③で発見した「生き物の世話」だけは楽しく喜びを感じられるのを知りました。

犬猫の殺処分や虐待が無くなり、
全てのワンちゃんや猫ちゃんが幸せになっているイメージで
作成したコラージュは、作成中も楽しくてとても嬉しい気持ちになりました。

そして同時にそのイメージは、私の生涯をかけての夢になりました。


⑤完璧でなくてもいい

毎日のモーニング・ページもそうでしたが、
週ごとの課題も7割ぐらいできればOKという感覚を知りました。

完璧でなくても続けることに意味があると思うようになりました。

絵が上手な人のように絵を描かなくてはならない、という思いこみも外れて、
まずは塗り絵から取り組むことにしました。

色を重ねる楽しさを育みたいと思います。


⑥自分らしさを表現しながら、他者と関わることは危険ではない。

これは①から⑤まで書いたことのつながりです。
そもそもAWを始めた動機が「他人との分離感を
アートというアプローチで癒したい」だったので
これは達成されました。

課題をこなしながら、それをシェアすることで「自分らしさ」の感覚が見えてきました。
同時にメンバーそれぞれの変容が尊く感じられ、みんなが唯一無二の存在に思えました。

人が怖いので仲間で動くことを敬遠してきた自分にとって、
チームで取り組めたAWは貴重な体験になりました。

お互いに励まし合い、影響を与え合い、温かく見守ることを学べました。
思い切って参加して本当によかったです!


* * *



(清水美奈子さん)


ありのままを受け入れてくれる家族の

ように感じれる空間があることが

何より嬉しいです。


そして、音楽や体を動かすことが

大好きだったことを思い出し、

ここでまた何かが始まる予感がしてます!

みなちゃん




* * *



えんかおさん(アーティスト)

えんかお作品

アーティストウェイとは、えんかおさんの解釈で、

なるたけ分かりやすそうな言葉で説明すると、、、


『人からやらされてたり、押し付けられた価値観で鈍った己の感性を活性化させ、

自分が本当にやりたい事や心から違和感なくワクワクする事に気がつき、

自分の人生を芯(深・真・心)から楽しく生ききれる自分になるためのワーク』


だと思う。(ハナさん、違ったらごめん(>_<))


アーティストウェイは個人的にとってもお勧めのワークで、

実際に自分の内面が視認できたり、触れたりして、

終わった後に「おぉ…!!」って達成感も感じられるのが好きかな。

あと、実際に手とか身体を動かすのも好き。少なくとも私には合ってるデス。


瞑想とかで内観していくのも良いのだけど、

瞑想はちょっとコツがいる気がするからねー。

こっちの方が取っつきやすいのも、お勧めの理由☆


ハナさんは、私とアートを引き合わせてくれた人で、

とっても素敵なアートセラピストさん!


確かな技術に加え、絶対に相手をジャッジせず、

見守る姿勢を変えることなく、共に時間を過ごしてくれる人。

でも、何もしないというわけではなく、

その人の感性を引き上げるガイドさんもしっかりしてくれる。

心地良く自分に浸る事ができつつ、でも、

それだけではない快適な刺激も与えてくれるすごい人。


本人、飄々としてて、よく気持ち良さそうにお酒を飲んでて

そんな凄そうに見えないんだけど(笑)、でも、実際彼女のワークを体験すると

良さと凄さがわかると思うよ( ´艸`)ww


本を読みながら一人でワークに取り組むのも良いけど、

ハナさんのガイドでやるのもとても気持ちが良いと思う。


別に絵とかアートとか関係なく、気持ちの良い自分になるためのワークだから、

「絵とか苦手……」って思ってる人もやったら良いよ。

てか、そういう人ほどやって欲しい気がする(`・ω・´)!!



* * *



M.Uさん

ネイル

これまでは、本は手にしたものの、課題やモニぺは取り組むことができませんでした。


いざ、やってみると、継続する、積み重ねる、というのが難しいことであり、

やる内容は非常に簡単なものだと思いました。

人はもともと、クリエイティブであり、アーティスト。

それを教わってこなかったからか、人は社会通念に侵され、

アーティストになどなれっこない、と自分で思っている人が

なんて多いのだろう、そう思いました。


最初のうちは、アートに取り組んでも、うまくいかなくて、

ショックを受けるだろう、とあるけれど、私もその通りで、

でも絵画教室等に通ったのもふくめ、たくさんのサポートを受けて、

自分の世界が自然に生まれるようになりました。

創造性を回復していくことで、得られたことは、

自分が「アーティストである」と自負することができるようになったことで、

それに対しての躊躇はないです。


完璧な作品を作らねばと思うのではなく、

いろいろなアイディアを自分の頭のわきあたりから、

軽い気もちで引き出し、試し、実験することの楽しさを覚えました。

それが、アートをすることである、とわかり、

日常生活に落とし込んでいくことができるようになっていきました。


アーティストデートの課題では、川によく行きました。

河原で体を動かすことが大好きです。

そこで、自分が自然の存在であること、宇宙の存在であることを思い出します。

そうすると、いろいろなことが客観的にとらえられ、

何も難しいことなど、この世の中にないはずのに、

難しく考えてしまって、難しいことをしてひっこんでしまい、

自分も含め、みんな病気になっているんだ、というふうにも感じられました。

楽しかったこと


・ゴールの日の交流会では、みな、それぞれが自分の表現を自由に楽しんでいました。

その姿がとても自然で、すてきでした。

アーティスト、というのはとりたてた何かでもなく、

人間がやりたいことを素直にやっている姿そのものでした。

だから、やりたかったことをやりなさい、ということなのですね。


・課題に一緒に取り組む中で、それぞれの表現されている本やブログ、

作品を見せていただき、皆さんが、正直な言葉や表現をされているところに

感銘を受け、刺激を受けました。

アーティストは、傷つきやすく、繊細な方が多いのだなあと思いました。

自分と似ている人が多いなあと思いました。すばらしい出会いでした。


・毎週の読書会がすごく楽しくて、はなさんのリードが卓越しており、

いっぱい話したいこと、書きたいことがあふれて出てきました。

みんなの意見もとても意義深いものでした。


・一つの新しいアイディアとして出てきたのは、

お片付けも、仕事もアートのように楽しめそうだという予感です。

これまでは、強制的にやらされているような気持ちでやっていて、

楽しむことができなかったけれど、仕事にこそ、アート魂を発揮して、楽しみたい、

今回のアーティストウエイを生かして、そういう力をつけたいな、と思いました。 



* * *



A.Iさん(保育園勤務)

あっちゃん

人生折り返し地点にきて、人生を見つめ直していた時、

いっしょにアーティストウェイ
フォースシーズンがあることを知りました。


はなさんがすることなら楽しいことに違いない!

と、参加を決めました。


毎日のモーニングページ、アーティスト デート、課題と

盛りだくさんでしたが、はなさんがいつも100%なんてできなくて当たり前と

声をかけてくださり、とにかくできることだけしようと、

自分に負荷をかけずに、楽しく終えることができました。


途中で気が乗らなく課題が進まないこともありましたが、

毎週の読書会で、みんなでやり取りすることが、

励みになったり、気づきになり、とても楽しみでした。


1人では12週終えることはできなかったと思います。


初めてのアーティストウェイで、こんなに素敵な思いができて、

参加して本当に良かったと思います。


はなさんをはじめ、仲間の皆さんに感謝です。

仲間っていいな。


これからも続けていきたいです。



* * *



Mさん(30代女性)

Mさん
一緒にやれば、最後までできる。


私がアーティストウェイを知ったのは今を遡ること何年前か…。

なんだかいいらしいという噂に憧れて、何度かチャレンジしたものの、

毎回途中で止まっていました。


それが、この「いっしょにアーティストウェイ!」のおかげで、

毎回コメントに返信をくださるHANAさんの励ましもあり、

なんとか2回も終わることができました!

しかも1回はモーニングページを1日も欠かさずに走り切ることができました。

グループの力はすごいです!

特に、どんどん変化が起こってくる周囲の人を見ていると、

自分もついていきたくなり、なんだか頑張ってしまいました。


さて、私自身の変化ですが、コース中は物を作る回数は増えた気がしますが、

具体的なアーティストになってきているかはわかりません。

ただ言えることは、どんどん自分に正直にはなってきているということです。

嫌なことを我慢する回数を減らし、やりたいことに着手する躊躇いがどんどん減っていき、

フットワークが軽くなりました。それは美術に限らず、苦手な人と一緒にいないとか、

調子の悪い時に無理しないとか、そんなことも少しずつできるように。

外から見たら少し子供っぽい風になっているかもしれませんが、

自分は少しずつ幸せ度が上がっている感じがします。


12週間が終わった今では、異世界から戻ってきてしまったような、変な気持ちです。

自分を大切にすることは前よりできていると思うのですが、

さらに新しい自分を求めて、新たな12週間に旅立ちたいです。



* * *



みーまこさん(事務員)

みーまこさん絵

アーティストウェイは2010年ごろに本を見つけて知っていて、

確かにちゃんとやるとシンクロが起きたり、短編小説も書けたりしたのですが、

一人でモーニングページは続きませんでした。

クリエイティブでありたい、という思いが強くありますが、仕事は事務員をしていて、

アーティストと呼ばれる人に嫉妬していました。

短編小説を書いたりしていましたが、もともととてもシャイなので笑、

発表することがとても怖かったですし、人に言えなかったです。


はなさんと出会ったのは2016年の初めだったと思います。

はなさんと出会って、実際にアーティストウェイをしている方とつながって

大きく変わったのは、創造したものを外に出せるようになったことです。

以下つらつらと、昨年やったこと。。。

絵を描き始めた
Facebook始めた
この年でやっと一人暮らし
バイロンケイティワークの個人セッション、ミニワークショップ開催
自分のHP作成
英会話カフェをした
自宅で映画上映会

アーティストウェイ自体のパワーもさることながら、

はなさんの暖かく見守るようなサポートがあって、

表現する勇気をもらえたように思います。

Facebookで繋がる方々が、みなさん思い思いに創造性を発揮されているのを見ると、

表現する事が普通のことに思えてきました。

また、同じような悩みを持たれているのを見ると、

皆同じ道を歩いているんだなって。。。

やはり、世の中にどんな形であれ発表することで、色々な事が動いて行くと感じました。

まだ、表現することにおいて、わたし自身も、作品も赤ちゃんの段階です。

その赤ちゃんの一歩は、優しく見守られることで歩みを進めていけると思います。

アーティストウェイでは、はなさんがあたたかく見守って下さるので、

とても安心して新しいことにチャレンジできると思います🌈

https://penpaperopenmind.jimdo.com/


アーティストウェイに見守られて、自己表現した証のHPです。

バイロンケイティワーク、英会話カフェ、あとは最近、

学生時代に好きだった古着にまた恋してます。一緒に古着漁りませんか?

あとは自宅で映画一緒に観たりもしたいです😇



* * *



匿名希望さん

亀

「創造性というものは、芸大を出た人や、芸術的な曲を作って演奏したり
詩を書いたり、絵を描ける人だけの特権だよね…」と思っていませんか?


そんなことはありません。あなたの人生を創ることができるのは、
あなたしかいませんよ。しかしそんな大事なことを、私たちは学校でも
家庭でも具体的に教えてもらったことはあまりないかもしれません


「アーティスト・ウェイ」では、あなたが子供の頃何が好きだったかを
思い出す課題もあります。


「課題は全部できなかった」「モーニングページ、続かなかった」
「忙しくて最後まで続くか、無理かも」etc.
そんな不安を感じていたとしても、ありのままの
あなたで大丈夫!なぜなら、今のあなたこそ、創造の出発点だからです。


今のあなたを大切に見守ってくださるHANAさんや仲間と
一緒に、楽しくあなたの道を歩きましょう。


私は期間中、とても多忙でほとんど週末のオンラインチャットに
参加できませんでした。それでも受講して良かったと思っています。
チャットにリアルタイムに参加できず発言は無理でも、
後から皆さんの会話を読むことはできます。それだけでも励みや
参考になりますよ。


まだの方は是非一度、気軽に受けてみてください。そしてご自身に
無理のない参加の方法を見つけてください。それは
あなたが今回のコースを終えても一生身についていく
創造的な人生の道になります。



* * *



宮島 美貴さん(音と食の伝えびと)

みきちゃん

今まで、HANAさんの主催するセカンドシーズンの開催にあわせて一人で12週間のアーティスト・ウェイにチャレンジして最後までできた経験はありました。

その後も、何回か一人で、モーニングページを続け、アーテイスト・ウェイにチャレンジしようと思いましたが、1週間でやめてしまうことが続いていました。


自分にとっての創造性開花とは何か深めたかったことと、

もう一度12週間全部続けてやり通したいという思いから、HANAさんのホールドするグループに参加しました。


一人でコツコツやるというのもいいのですが、同じ時期に同じように挑戦している仲間がいるということ、FBグループやイベントで交流してシェアできるところが、モチベーションの維持にすごく力をもらえました。HANAさんや仲間に、わかりにくいところも質問したり確認できたりするのもよかったです。


一人でやっているときには、各週の課題をやりたくないものはスルーしたりしました。本「ずっとやりたかったことを、やりなさい」の本文に、苦手に思うものこそやってみる事が奨励されていたのですが、一人で読んでいた時には読んだはずなのに読んだ記憶もなく、都合よくスルーしてしまうところをグループでは拾って意識化することもできたのも、参加してよかったところだと思います。


アーティスト・ウェイ参加中に何度か、「信頼」が私のキーワードとして登場していたのですが、私自身を信頼すること、私の周りにいる人たちへの信頼、目の前に差し出されることへの信頼(創造主や宇宙への信頼)を深める事を示唆されていたような気がします。


第9週、10週あたりからモーニングページを書きたくなくなり先延ばししたり、辞めたくなるような気分になりましたが、何とか気を取り直して自分の意識の流れを書き続けたことで、最終の12週で今後、改めて自分自身の選んできたものを肯定して進んでいって良いという確信が芽生え始めました。


今回のアーティスト・ウェイでの収穫は、自分自身のやっていること、発酵食品づくりや音叉を使ったサウンドヒーリング自体が創造でありアートであるということを最終的に再認識できたことです。さらに自然の中にあるアート、農作業の中にあるアート、日常生活もアートであることを再発見して、自然と人をつなげ調和のとれた世界を作るお手伝いをしたいという思いがずっとあったことを改めて実感し、腑に落ちるということがありました。アーティスト・ウェイのおかげで再発見できたことをうれしく感じています。



* * *



青木 由里子さん(料理研究家

ローケーキ由里子さん

誰かがFBにて、HANAさん&AWワークのことをシェアしているのを見かけ

このワークのことを知りました。


当時「わたし、このまま進んで行っていいのかな?

なにか他にやりかたがあるんじゃないだろか?」などと、

壁にぶつかっている感じでどうしたらいいんだろう。。と思っている

時期だったのもあり、また「わたしのこのセンス、ちゃんと使いこなしたいな」と

思っていた時期でもあり、何をやるワークなのかはよくわかりませんでしたが

「わ!これやってみよう!」と飛びつくように参加を決めました。


前半はきっちりとその週の課題をやっていましたが、

だんだんと忙しくなってきたのもあり、また、課題をやっていくうちに

「こういうのわたしふだん自然にやってることだ」とも思い、

できることだけをやる、という感じで、緩く参加する、という流れになりましたが

「わたしは自分を信じてこのまま進めばいいんだ」と、

こころから思えるようになりました。

また「このセンスとこの手はわたしだけのオリジナルで、

これはある意味おくりものだ」ともこころから思えようになりました。


自分の中心からズレていたズレを中心に戻せたようです。


わたしは10年ほどまえにファッションスタイリストをやめ、

いまは料理研究家をしていますが「これでいいのかな?

やめなきゃよかったかもしれない」などと思っていましたが、

いまは迷いもなく、料理のワークショップをしたり料理のことをしています。

また迷いもなくなったからか、お声がけいただく機会も増えてきているように思います。


こんな風に思えたりなれたりしているのは、
AWワークに参加したことも大きいでしょうし、参加してみてとてもよかったです!


ファシリテーターのHANAさんがまた器が大きくてすばらしく、

すてきな機会をありがとうございました!



* * *



雅 美子さん

美子さん

自分がずっとやりたかったことを見ないふりして

できない理由を正当化して身動きがとれなかったわたし。
ドイツ在住のヒーラーのかたに勧められてこの本と出会いました。
毎朝モニペをかきはじめて課題をこなしていくとさまざまな変化が巻き起こりました。
一度目のゴールはひとりで迎えましたが、
あまりに顕著にたくさんのことが現実化してくるので弱腰になり

しばらくアーティストウェイから離れていました。


そんな頃にハナさんのページをみつけて
ハナさんに会いに八王子まで出かけてしまいました。
そこから、横浜の中華街でのモニペやハナさんの

感情を描き出すアートセッションなどを体験しました。

ハナさんの生き方お人柄そのものがすでにアーティストウェイとなっていて、

わたしも次第にまたアーティストウェイにもどっていきました。


仲間をつくってのアーティストウェイは、それまでのひとりでのものとは異なり、
力強く継続することにつながりました。
自分の視点とは違うものも得られましたし、共感を得ることで心強くもありました。
そこには同じ志を持ったアーティストの仲間がいてくれました。

その存在がわたしを励まし強くしてくれました。


『全てのひとは生まれながらにしてアーティストである。』


そして、わたしでさえも自らをアーティストと呼べるようになっていましたよ~!(笑)
それは、自分で存在価値を見いだし認め受け入れた瞬間でした。
書きたくて描けなくての不毛の日々は、仲間と歩いたかけがえのない時にかわっています。

暗闇のなかでもがいていたわたしも自分を信じる強さ

仲間たちのなかで学び得てきたように思います。


セカンドシーズンを終えてやっとひとつの作品をつくりあげることができました。
まだまだ、手直しも必要ですが、諦めずに取り組めたことが何よりの財産です。
たくさんの不安は書き続けることによって消えていきました。

描いているうちに見てくださる方々がどんなふうに捉えるかよりも

私自身が何を伝えたいのかに集中していました。


これからもわたしのアーティストウェイは続きます。
今まで出逢ったすべての存在に感謝しています。

そして、これから出逢うであろう存在たちにワクワクしています。
どんなわたしに出会えるかも心待にしています。
ずっとやりたかったことをわたしにさせてあげる勇気をありがとう。
まだ見ぬわたしが見たかった景色をたくさん見せてあげたいと思います。
旅は続きます
みんなみんなありがとう。



* * *



Takemiさん(沖縄県)

takemi

一言では伝えられないけれども、、

本をぜひ一度書店で手にしてみて欲しいな。
あと、Amazonなどで、本を調べてみて。

本に書かれているアーティストウェイの課題をやりつつ、
朝はモーニングノートに向かい自分の中の小さなアーティストチャイルドと対話をして、

週1はアーティストデートをしていきました。

すべての課題をちゃんとこなすことは出来てなかったけれども、
やっている中で、絵を描いてみたり、ちょっと自分に特別な時間を与えたり、

行動をしていった中で、じわりじわりと変化が起きたのは確実でした!

自分の本当の望みを、声をもっと聴けるようになった

1回目と2回目にやっている間に、起きたことを書くなら、
(順序は適当)

・結婚した
・歌を聞いてもらうチャンスがきた。
・夢のバンドで歌が歌えた
・夢の沖縄竪琴と一緒に歌が歌えた
・散歩に行くようになった。
・ずっと気になってたヒプノセラピーを受けた(行動的になった)
 (そこからの学びも…書きたい)
・絵を描きだした。
・夫との会話がより深まった 
・以前より正直、素直になった。
・以前より自分に優しくなった。
etc

一緒に参加されている皆の存在に出会えて、
色んな才能・感性豊かな人達ばかりで刺激になりました。
毎週のチャットでのやりとりも楽しかった。いい時間でした♡

そしてね、自分と向き合っている時間がとても楽しかった~~☆☆☆
相手のペースを尊重していてくれるHANAさんのスペースは
私にはとても心地がよかったです。

最初のメッセでのやりとりも、
なんていうか緩くて(笑)私にはその感じが「いいな」って合ってて
良かったんです♡

いつか、いつか、、
今さっき思いついたけれど、、
沖縄でもアーティストウェイ仲間ができて、

HANAさんのアートセラピーしたいなぁ
しそうだな~~って、思った(*'ω'*)
っていうか、私が受けたいなといつもFBみて楽しそうっ(笑)

アーティストウェイ勧めます!

必要な人に届きますように。。。。

(Takemiさんのfacebookより、ご了承の上、転載させて頂きました)



* * *



Mr.Tee

タットさん

アーティスト・ウェイの先導役として
HANAちゃんほどふさわしい人はいないと断言します。
今度は、あなたの番です。

「ずっとやりたかったことを、やってみませんか?」



* * *



ご感想をお寄せくださった皆さま、ありがとうございました!!

アートセラピスト

波奈

全ての人が生まれながらに持っている創造性を開花させ、ありのままの個性を発揮して生きてゆくことをサポートしています。
Professional_s

全ての人が生まれながらに持っている創造性を開花させ、ありのままの個性を発揮して生きてゆくことをサポートしています。

表現アートセラピーファシリテーター
日本臨床美術協会認定臨床美術士
産業カウンセラー

人生はアート。人は皆アーティスト。

多摩美術大学卒業後、専門学校講師、Webデザイナー等を経て、アートセラピストとして専門的なトレーニングを受け、およそ15年にわたり、都内の福祉施設や自助グループ、カウンセリングルーム、企業等で、延べ約3500人の皆さまの創造性開花をサポート。

累計500人以上が参加したオンラインイベント「いっしょにアーティスト・ウェイ!」発起人でもある。

手がけるイベントや場は「芸術的才能が開花し、忘れていた個性に気づき、本当に好きな事が見つかり自然にできるようになる」と好評を得ている。

絵画やイラストなどのビジュアルアーティストをはじめ、音楽家や踊り手、作家、教育者、ファシリテーター、子育て中の主婦まで、幅広い属性の個性的な人々が、居心地よく自分を発揮できるコミュニティ作りに定評がある。

クリエイティブに生きていきたい全ての人が、生まれながらに持っている創造性を開花させ、本来の個性を発揮して生きていくことをサポートしている。

多摩美術大学美術学部絵画科日本画専攻卒
芸術造形研究所臨床美術士養成講座ベテスダ修了
表現アートセラピートレーニングコース修了
産業カウンセラー養成講座修了

表現アートセラピー研究所スタッフ

開催要項

開催日時
2025年4月28日(月) ~ 7月20日(日)
開始 0:00
終了 2025/7/20 16:00
場所

世界のどこでも(イベント時は八王子近辺)

オンライン

参加費

銀行振込(こちらを選択の上、1万円以上のお好きな額をお振り込みください)
無料

カード(1万円のみ、金額は選べません)
10,000 円

キャンセルポリシー

スタート後の返金はできません。

 

システムの都合上、カード決済の方は「1万円」しか選べません。
お好きな金額を振り込みたい方は「銀行振込(無料)」を選択の上、
一週間以内に上記口座に「1万円以上のお好きな額」をお振り込みください。
※システムの仕様により(無料)と表示されていますが、無料ではないです!

 

参加特典:今回参加された方は、今後の波奈の長期イベントが全て割引になります(超オトク!)

 

「ずっとやりたかったことを、やりなさい。」を各自でご購入ください。

お支払方法

ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

銀行振込

定員

50 名

【満員御礼】

申込受付期間

2025/4/16(水) 21:00  ~ 2025/4/29(火) 10:00まで

主催者

波奈

お問い合わせ先

波奈

お問い合わせ先電話番号

09041683154

お問い合わせ先メールアドレス

87iijima@gmail.com

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