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受付は2025年10月18日(土)23:59で終了しました。

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このような方におすすめ

園や小学校、図書館、施設などで読み聞かせ活動をしている方

期待できる効果

いますぐ読み聞かせしたくなるほど楽しみになる



人前で読む方のための 


正しくなくていい

子どもに届く「楽しい読み聞かせ」入門

正しく読むことより大切なのは、

子どもが「楽しい」と感じることです。

人前での読み聞かせの場で

「ちゃんと読まなくちゃ」

「間違えないようにしなくちゃ」

そう思っていませんか?

でも、子どもたちが夢中になるのは、

読み手の「正しさ」ではなく、

「楽しい!」と心が動く時間です。

とはいえ――

「子どもが楽しんでいるって、どう見ればわかるの?」

「楽しい読み聞かせって、結局どうやってやるの?」

そんな疑問が出てきます。

その答えを、2時間の講座でお伝えします。

初心者の方でも、わかりやすいので

安心してご参加ください。

集団への読み聞かせは、実は難しい


最近は、

園や小学校、放課後施設や地域の見守り保育など

わが子以外の子どもに

絵本を読む場面もどんどん増えています。

けれども、一対一のおうち読みとちがって

集団に向かって読むのは、

思ったよりずっと難しいもの。

「どうしたらいいんだろう?」と

迷うのは自然なことです。

そこでこの講座では――
絵本編集30年、集団読み聞かせ19年、

読み聞かせ団体の指導経験まで積み重ねてきた実例を、

惜しみなくお話しします。

参加された方からは、

「ガラッと読み聞かせが変わった!」という声も

たくさん届いています。


「読み聞かせに自信が持てない」理由


絵本のことには詳しいのに、「読み聞かせには自信がない」

それには、理由があります。



それは、絵本は「モノ」ですが
読み聞かせは「行為」だからです。

同じ絵本でも、

読み方で子どもたちの反応は大きく変わります。

ところが、「どんな本があるか」という情報は豊富でも、
「どう読むのか」については、
学ぶ場が少ないのが現実です。


だからこそ、この講座では――

「なんのために読むのか」という考え方と、

「どうやって読むのか」という具体的な方法を、同時に学びます。



この受講するとこのような状態になれます。


・知らなかった読み聞かせの工夫を、すぐに試したくなります。

「何のために読むのか」を自分で決め、迷いが減ります。

・実験みたいにいろんな読み方を試すのが楽しくなります。

・いつの間にか、読み聞かせが苦手から楽しみに変わっていきます



こんな方のための特別な講座です。


頑張って暗記して読んでるのに、子どもが聞いてくれない。

小学校の読み聞かせ、マンネリになっている

仕事で読む機会が多いけど、自分のスタイル以外も知りたい

学の本をどう読んでいいか分からない

好きな絵本を読むと、いまどきの子が飽きてしまう。



この講座が選ばれる3つの理由

理由■1 

赤ちゃんから小学生まで、幅広い年齢への実践経験を聞けるから。

理由■2 

物語絵本だけでなく、科学絵本の読み方まで学べるから。

理由■3 

今日からすぐに使える具体的な工夫が盛り込まれているから。



参加者さんの声が届いています

むかし学んだやり方に縛られる必要はない】

むかし学んだ「集団向けの読み聞かせのやり方」に背いているという罪悪感があったのですが、それが払拭されました。

大久保さんの実演は素晴らしくて、時に大笑いしながらも、むかし学んだやり方に縛られる必要はないのだと確信しました。小学校学校司書


【読み聞かせの価値観が180度変わった】

きょうの講座で、読み聞かせの価値観が180度変わりました。聞いてよかった話しかありません。(読み聞かせボランティア)

【聞き手に信頼をしてもらうこと】

参考になることだらけでした!!まずは聞き手に信頼をしてもらうことが大切だとわかりました。(読み聞かせボランティア)

【絵本には静も必要】

子どもを楽しませる=盛り上げて読む、“静と動”で言うなら“動”の技術をいかに身につけるかがポイント、みたいなイメージがあったので、絵本によっては静も大事ということに今回気付かされました。(子育て支援者)


【読み聞かせはコミュニケーション】

読み聞かせは本を使ったコミュニケーションという言葉が心に響きました。
感情を入れずに読むことが大切と言われていたことが気になっていましたが、そればかりではないと安心しました。(保育士)

【読み聞かせの目的を持つ】

目的をもつことの大切を学びました。わたしはどうしたいのか、しっかり考えます。(読み聞かせボランティア)


講師・えほんごと舎 大久保徳久子(おおくぼとくこ)



絵本はハグ! 自分を知り、相手を認め、未来を作る。
東京都生まれ。30年以上絵本・児童書の編集に携わり、制作した書籍は300冊以上。手がけた本が、テレビドラマ化・映画化・教科書掲載になる。

2003年に出版社から独立後、知人から「絵本のこと、教えて」と頼まれたことを皮切りに、保護者・保育者に向けて絵本講座を開催。「どんな絵本を読むかより、どう絵本を読むかのほうが大事」をモットーに現在までに2,400名が参加。ベビーシッターや保育士の企業研修・教育委員会・図書館主催講座にも、講師として登壇する。

参加者と接する中で、「お墨付きの良い絵本を読むことが、正しい読み聞かせ」と信じている人が多いことに驚く。多様化する現代には、定番だけではなく、子どもの興味を捉え、好奇心を伸ばす本選び・子育てこそが求められるが、その情報が圧倒的に少ないことを痛感。自分に向く絵本選び方を知ることをきっかけに、自分らしい生き方を切り開く人を増やしたいと活動している。絵本から性教育・食育・哲学を伝えるなど、絵本の可能性を広げる活動にも力を注ぐ。

私生活では、本好き男子ひとりっ子の母。絵本も図鑑も好きになり、小学校の自由研究では3年連続区で金賞。全国銀賞。成人した今も本の話題で会話が途絶えることがないことが自慢のひとつ。

保育士向け月刊誌、企業webへ絵本の紹介記事を執筆し、『こころを育み こころをつなぐ 絵本101選』(福村出版)『幸せに生きる力をつける3~10歳までの子育て』(洋泉社)などにも取り上げられている。




【内容】

・読み聞かせをする目的を棚卸しする

・どんな読み聞かせが心地いいか

・読み聞かせの9割は、〇〇で決まる

・自分でもできる「チェックポイント」


【今回の特典🎁】
講座終了後、
読み聞かせのチェックポイントがすぐわかる、
特製「チェックシート」のPDFをプレゼントします。

よくある質問

Q 小さい子どもがいるので、参加したときに声が入るのが心配です。

A 気になるときは、音声をミュートにしていただければ、大丈夫です。

 

Q 読み聞かせについては、別のところでちゃんと学んでいるのですが。

A 学んだことをさらに活かして読み聞かせ活動につなげられる講座だと思っています。

いままでも、別の場所で学んだ方が、「初めて知った」と学びにつなげていらっしゃいます。

Q いまはまだ小学校の読み聞かせをしていなくて、興味があるだけでもいいですか。

A もちろんです。

園や学校、人の前で読み聞かせしてみたい方も大歓迎です。

この講座をきっかけに、読み聞かせ活動を始めた方もいらっしゃいます。

Q 突然、その日に参加できなくなりました。返金はありますか。

A 申し訳ありませんが、ご返金はできません。

その旨ご了解の上、お申込みください。

事前になにか気になることが発生しましたら、ご相談ください。

 

  

Q 申込をしたのですが、申込完了のメールが届きません。

A ご迷惑をおかけしています。

迷惑メールボックスをご確認いただきましたでしょうか。

もし、届いていませんでしたら、こちらの問い合わせからご連絡ください。

よろしくお願いいたします。

問い合わせ

ご興味を持ってくださったみなさんと

お会いできることを楽しみにしています。

わかりにくいこと、ご心配なことがありましたら

どんなことでも結構です。

気軽にご連絡ください。

ぜひこの機会をご利用いただき、

読み聞かせが楽しくなる機会にして欲しいと思います。

お待ちしています。




編集者・絵本講座主宰

大久保 徳久子

絵本の可能性を広げる
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絵本の可能性を広げる

◆絵本編集歴30年
◆JPIC読書アドバイザー


編集者/絵本講座主宰。
「絵本はハグ! 自分とつながる、何かとつながる」をテーマに活動。
東京都生まれ。30年以上絵本・児童書の編集に携わり、制作した書籍は300冊以上。手がけた本が、テレビドラマ化・映画化・教科書掲載になる。
2003年に出版社から独立後、知人から「絵本のこと、教えて」と頼まれたことを皮切りに、保護者・保育者に向けて絵本講座を開催。「どんな絵本を読むかより、どう絵本を読むかのほうが大事」をモットーに現在までに2400名が参加。教育委員会・図書館主催講座にも、講師として登壇する。
参加者と接する中で、「お墨付きの良い絵本を読むことが、正しい読み聞かせ」と信じている人が多いことに驚く。多様化する現代には、定番だけではなく、子どもの興味を捉え、好奇心を伸ばす本選び・子育てこそが求められるが、その情報が圧倒的に少ないことを痛感。自分に向く絵本選び方を知ることをきっかけに、自分らしい生き方を切り開く人を増やしたいと活動している。絵本から性教育・食育・哲学を伝えるなど、絵本の可能性を広げる活動にも力を注ぐ。
私生活では、本好き男子1人っ子の母。絵本から図鑑好きになり、小学校の自由研究では3年連続区で金賞。全国銀賞。家庭内では、成人した今も本の話題で会話が途絶えることがないことが自慢のひとつ。
メディア連載は、保育士向け月刊誌「POT」(チャイルド本社)、企業web「シェアダイン編集部・食育絵本」や学研webサイト「こそだてまっぷ 今月の絵本棚」執筆・取材を受けた書籍に『こころを育み こころをつなぐ 絵本101選』(福村出版)『幸せに生きる力をつける3~10歳までの子育て』(洋泉社)がある。


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編集歴30年 編集した本300冊以上
読み聞かせ歴18年
講座数 300回
講座動員数 2400名以上

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受講された方から

「絵本の読み聞かせを変えたことで家族中で楽しめるようになった」
「図鑑に興味を持ってくれて、びっくりしました」
「そういうことだったのかと、娘のことがわかるようになりました」

このような声をいただきます。


親の立場以外にも、コーチ・図書館司書・保育士・小学校勤務という
子どもを対象とするお仕事の方からも

「いままで知らなかったことがたくさんあった」「わかりやすい」と

お仕事に活かせる内容にご満足いただいています。



先の見えない時代に
「子育て」に「自分育て」に「生き方を考える」ために
もっと絵本を役立ててほしい!と願います。

その方法を惜しみなくお伝えしていきたいと思っています。




開催要項

開催日時
2025年10月25日(土)
開場 9:50
開始 10:00
終了 12:00
場所

ZOOM

参加費

参加費
8,800 円

キャンセルポリシー

 

※本講座につきまして、一度ご入金いただいた参加費については、

恐縮ですがご返金出来かねます。

ご理解の上、お申込みください。

 

 

 

 

 

お支払方法

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ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

銀行振込

定員

5 名

申込受付期間

2025/9/25(木) 20:00  ~ 2025/10/18(土) 23:59まで

主催者

大久保 徳久子

お問い合わせ先

大久保 徳久子

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

tokukoo@reservestock.jp

受付は2025年10月18日(土)23:59 で終了しました。
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