受付は1月28日(水)17:00で終了しました。
人生のステージを変える!商業出版という選択
このような方におすすめ
自分の経験を、もっと多くの人に届けたい
期待できる効果
自分の人生の主導権を握る方法を得られる
「私なんて」を卒業し、人生の主導権を取り戻す。
すばる舎出版コンビが贈る、
商業出版の真実。
自分の経験を、もっと多くの人に届けたい。
けれど、どうすればいいのかわからない」
もし、そんな感覚を抱いたことがあるなら、
この文章は、きっとあなたのためのものです。
出版は単なる「本の発売」ではありません。
自分の人生の質とステージを強制的にアップデートする、
究極の願望実現ツールでした。私は、もともと“自信のある人”ではありませんでした
29年の海外生活。グローバル人事としてCEO賞を受賞し、夫はベストセラー著者。
周囲からは「積極的で自信がある人」に見られがちでした。でも本当の私は、日本のコミュニティに入るのが怖くて、
自己紹介すら端折りたくなるような、いわゆる「モジモジあさこ」でした。
「私なんて、大したことはない」
「前に出るほどの実績はない」
そんな思いが、ずっとどこかにありました。
出版が決まった瞬間、人生の“重力”が変わった
そんな私が、ご縁をいただき、
2026年1月、すばる舎から商業出版することが決まりました。
続いて3月の出版も決定!正直に言うと、決まった瞬間、見える景色が一変しました。
自分への信頼感が、静かに底上げされ
つながる人の“質”が変わり
何より、「自分の言葉が、誰かの役に立つ」
という深い安心感を手に入れたのです。
出版は、単なる「本の発売」ではありませんでした。それは、自分の人生のハンドルを、自分の手に取り戻す行為。
私はこれを、「人生の編集権(主導権)を取り戻す」と呼んでいます。
出版は、願望実現の“加速装置”
本を書くプロセスそのものが、自分の経験を意味づけ、
他者の視点で再編集するという、
極めて高度な「願望実現のプロセス」です。
この体験を、私ひとりのものにしておくのはもったいない。
そう思っていた矢先、
下間都代子さんが主宰する『耳ビジ(耳で読むビジネス書)』
を通じて意気投合したのが、
2月に同じ「すばる舎」から出版される岡崎かつひろさんでした。
岡崎さんは、数々の著者を世に送り出してきた、
いわば「出版という旅の地図を持つ人」。
私が、出版による人生の変化を“体感”として語り、
彼が、出版を現実にするための“具体的なルート”を示す。
この2人が組んだら、最高に誠実で、夢のある場がつくれる。
そう確信しました。体感としての出版の変化と、現実としての出版のルート。
この二つを同時に受け取れる場は、そう多くありません。
【第1部】
テーマ:著者という翼を手に入れた後の「景色」と「変化」
出版後に起きた「3つの奇跡」と、コンパッション(慈愛)の力
「自分には何もない」という思い込みが、最高の企画に変わる瞬間【第2部】
テーマ:商業出版を「現実」にするための最短ルート
ベストセラー作家が教える、通る企画書の作り方と戦略【第3部】
テーマ:日本最大の出版イベント主催者に聞く!
出版できる人の共通登壇者プロフィール
鈴木亜佐子(1月『スタンフォード式 最高の休み方』著者) シリコンバレー在住。29年の海外生活とグローバル人事の実績を活かし、自分を大切にするスキル「コンパッション」を伝承。夫は累計30万部『スタンフォード式 疲れない体』著者。
岡崎 かつひろ(2月『いつも機嫌良くいられる本』著者) 著作10冊、累計計16万部のベストセラー作家、出版プロデューサー。全国出版オーディションを主宰し、多くの新人を著者へと導く「出版のプロフェッショナル」。
特別ゲスト:すばる舎編集部・原田知都子さん
ビジネス書から家庭教育、実用まで幅広く手がける。 主な担当作に『「しつこい怒り」が消えてなくなる本』『リーダーのための!ファシリテーションスキル』『シンプルに結果を出す人の5W1H思考』『小学生のためのケアレスミスがなくなる本』など。
【開催詳細】
開催日時: 2026年1月28日(水) 20:00〜22:00
形式: オンライン(Zoom)※アーカイブなし
参加費: 無料(書籍購入特典)
参加資格: 鈴木亜佐子 著 『スタンフォード式 最高の休み方』を書店またはAmazonで購入された方
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このセミナーに参加すると、次のことを持ち帰ることができます。
① 「出版は特別な人のもの」という思い込みが外れる
商業出版は、一部の才能ある人だけのものではありません。
実際に出版を決めた当事者のリアルな体験を通して、
「自分にも可能性があるかもしれない」という感覚を持ち帰れます。② 出版後に“実際に起きる変化”を具体的にイメージできる
肩書き・人間関係・仕事の選択肢・自己信頼感。
出版が決まった後、人生にどんな変化が起きるのかを
理想論ではなく、現実ベースで理解できます。③ 商業出版までの「現実的なルート」が見えてくる
夢や憧れだけで終わらせず、
出版を実現するために 何が必要で、何から始めればいいのか
全体像(地図)を掴むことができます。④ 「今の自分の経験」をどう価値に変えるかがわかる
「自分には語れる実績がない」と感じている人ほど参加価値があります。
日常の経験や想いが、どうやって“本になる企画”に変わるのか、
視点の転換を体感できます。⑤ 出版を“人生の次のステージ”として考えられるようになる
出版をゴールにするのではなく、
その先に広がる 人生の主導権・選択肢・影響力 を見据えた
新しい視点を手に入れることができます。
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出版に「少し興味がある」「でも自分には遠い気がする」
そんな方が、“一歩目の景色”を見るためのセミナーです。
未来の著者として、同じ時間を共有できたら嬉しいです。
主催:鈴木亜佐子、岡崎かつひろ
参加者からの応援/感想メッセージ
匿名希望
【感謝企画】出版対談! (増席しました)
2026/1/30
目から鱗 (*^▽^*)
この機会がなければ知ることがなかった出版の裏側に出会うことができました。今後、本に向き合う姿勢が変わりそうです。
あさチャンのチャレンジして進んでいった結果が素敵な本につながったのだなと思いました。
自分が行動するときは、ついできない理由・やらない理由を考えがちだけど、行動することをもっと評価して、チャレンジすることを心がけていきたいです。
Ysya 様
【感謝企画】出版対談! (増席しました)
2026/1/31
楽しく学べました
あさちゃん、このたびは出版おめでとうございます!バリバリの日本企業に勤める夫と私用に1冊ずつ購入させていただきました。人生後半、充実させていくために休むことを戦略として捉えると言う視点が新しく、たくさんの方に読んでいただきたいなと思いました!
【出版記念対談に参加して】
岡崎カズヒロさんとの対談では、たくさんの私が知らなかったことをを知る機会になりました!
改めて、知らないことを知るってすごくワクワクするし、目の前がパッと明るくなる感じがしました。
日常生活の中では、全く接点のない著者や編集者といった立場の方々の話が聞けて楽しかったです!
商業出版がどういうものなのかがよくわかりました。
ありがとうございました。
越川慎二さん、木暮太一さんとの対談は後半のみ聞かせていただきましたが、初めから聞きたかったです( ; ; )
皆さん惜しみなく、ご自分のことをお話ししてくださったこと、とても好感が持てました。
完璧なんてないって頭ではわかっているけれど、仕事ができる方でも同じ人間なんだなぁと感じ、前を向けたような気がします。
出版記念対談を通して、本屋さんでの本の探し方が変わりそうです!
プライスレスな対談をありがとうございました。
松井 久子 様
【感謝企画】出版対談! (増席しました)
2026/1/28
人生で大事な事が得られました
出版の意義について、改めて深く考えるきっかけをいただきました。得難い学びの機会をありがとうございます!ウカイ ジュンコ 様
【感謝企画】出版対談! (増席しました)
2026/1/29
気付きがすごい!
今まで知らなかったホテルに聖書がある理由など目から鱗の話もあり、参加できたことに感謝します。
アーカイブもないので、本当に貴重な対談セミナーでした。
私の質問にもお答えいただき、今まで疑問だった事も解決しました。
その上で、あさこさんのご著書は、私たち が気づかないとを教えてくださるバイブル。自分に優しくしてあげようと思います。
なかなか出版もハードルが高いと思うのですが、誕生したのも納得です。
ありがとうございました。
料理好きママ 様
【感謝企画】出版対談! (増席しました)
2026/1/29
今聞けてよかった
とても貴重な出版のお話が聞けました。商業出版は狭き門ですが、決意を持って取り組みたいと思いました。
お2人のお人柄も暖かくて、本当に濃い時間でした。ありがとうございました。
オースティン 裕子 様
【感謝企画】出版対談! (増席しました)
とにかく楽しかったー
年末のお忙しい時期、そしてご出版準備の中にもかかわらず、振り返り会をサクッと開催いただきありがとうございました!短い時間ながら、とても効果的に1年を振り返ることができました。最後には「オチ」もあり、たくさん笑ってリラックスできる本当に楽しい時間でした。ご一緒できたことに感謝です。
小林 史華 様
【感謝企画】出版対談! (増席しました)
目から鱗 (*^▽^*)
問いの力なのか、あさちゃんのトーンとタイミングなのか…とても難しいわけでもなく、エキセントリックなわけでもない問いでしたが、ワークの最後の問いをじっくり考え、ノートに書き進めていくうちに、自分の内側にあった思い込みに気付きました。
驚きました。ここ1年ほどずっともやもやしていたのは、この思い込みがあったからかもしれないと感じました。
あさちゃんの会は、真面目でじっくり自分と向き合い時には涙が溢れてくるような時間もあり、それでいて、お人柄から伝わる軽やかでおちゃめな一面も見られて、とっても人間味に溢れる会で大好きです!
これからも、応援させてください。素敵な会を開いてくださり、ありがとうございました。
スタンフォード大学認定コンパッション・アンバサダー
ASAKO
自分を思いやり、他人を思いやる💖コンパッション溢れる社会を創る
ポジティブ心理学コンサルタント・プロデューサー・研修講師
https://www.compassion-japan.com/
スタンフォード大学CCARE・ACT修了・上智大学大学院修士・ドイツ留学・カリフォルニア大学(UCSC)HRマネジメントコース修了・ヨガ・ニドラ講師、マインドフルネス・アドバイザー
◆シリコンバレーにある大手企業の人事部に15年間在籍中、CEO賞を受賞。「思いやりのあるリーダーや人材育成」が日本の活力を取り戻すことにつながるという志のもと、コンパッション・ムーブメントを広げる取り組みをしている
走ることが大好きな陸上少女。小学校3年生から大学卒業するまで陸上部で、朝晩練習に明け暮れる(東日本女子駅伝千葉県代表、インカレ10000M出場)
海外への憧れが叶いドイツへ留学。翌年、内閣府国際交流事業「東南アジア青年の船」日本代表としてアジアの青年たちと4ヶ月間共に過ごす
大学卒業後、Jリーガーのスポーツエージェントになる。担当した外国人選手が天皇杯優勝に貢献しMVP受賞。異文化で最高のパフォーマンスをする選手たちに刺激を受け、もっと広い視野を持ちたい、海外に出たいという気持ちが高まる。
1997年渡米。NYの日系雑誌社で全米各地や、企業(社長)やエンタメ(芸能人・スポーツ選手)などの企画取材インタビュー。ヘルス・美容・旅行関係の記事を多数執筆する
2018年。夫の初本『スタンフォード式疲れない体」出版サポート、23万部ベストセラーになる
2022年。14歳の娘と福島の子供達にスポーツで夢と希望を届ける「Compassion in Action プロジェクト」を立ち上げる。クラウドファンディングで146万円の支援を達成https://readyfor.jp/projects/92805/accomplish_report
現在は、思いやりと感謝に溢れた人材を育てるための企業研修、ワークショップ、スタンフォード式「心と体をととのえるコンパッション」講座やコーチングを提供している
開催要項
| 開催日時 |
2026年1月28日(水)
開始 20:00
終了 22:00 |
|---|---|
| 場所 | |
| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
30 名 【残 5 席】 |
| 申込受付期間 |
2025/12/31(水) 10:13 ~ 2026/1/28(水) 17:00まで |
| 主催者 |
鈴木&岡崎 |
| お問い合わせ先 | 鈴木 |
| お問い合わせ先電話番号 | |
| お問い合わせ先メールアドレス | asuzuki@reservestock.jp |

