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奇跡のその先へ

家族と向き合う中で見えてきた、これからの生き方

このような方におすすめ

思い通りにならない現実に、心が疲れてしまっている方
家族の病気・障がい・介護・不安を抱えながら日々を生きている方
親として、配偶者として、「これでいいのだろうか」と迷いを感じている方
家族のために頑張ってきたけど、自分の気持ちを後回しにしてきた方
父親・母親としてではなく、一人の人間としての生き方を見つめ直したい方

期待できる効果

起きている出来事に振り回されず、自分の心の置きどころが見えてきます
家族との関係を「背負うもの」から「共に歩くもの」として捉えられるようになります
「こうあるべき」という思い込みが緩み、気持ちが楽になります
これからの人生を、恐れよりも選択として考えられるようになります
日常の中にある、小さな幸せや変化に気づけるようになります
お話し会最後の瞑想を通して、自分がどんな人生を送りたいのかが自然と浮かび上がってきます

奇跡のその先へ

家族と向き合う中で見えてきた、これからの生き方

「あなたは限られた時間を、どう生きますか?」

・頑張っているのに、なぜか満たされない

・不安が消えない

・「これでいいのだろうか」と迷う

・自分の気持ちは後回し

本当は、誰かに分かって欲しかった

でも、弱音を吐く場所がなかった


もし今、

“このままでいいのだろうか”と静かに問い続けている

そんな感覚があるなら、この講演会はあなたのための時間です。


 

講演会概要

限られた時間を、あなたはどう生きますか?

家族の病気や障がい、介護。
思い通りにならない現実。
消えない不安。

頑張っているのに、
どこか満たされない。

「これでいいのだろうか」
そんな問いが、心に浮かぶことはありませんか。

私には、重度の心身障害をもって生まれた子どもがいます。

入退院の繰り返し。
自由のない毎日。
両親の他界。
そして自らの癌。

何度も問い続けました。
「私は、何のために生きているのか」と。

その中で出逢ったのが、
“出来事は選べなくても、受け取り方は選べる”という視点でした。

歩けないと言われた子が歩き、
奇跡は確かに起きました。

けれど本当に人生を変えたのは、
奇跡そのものではなく――

奇跡の、その先をどう生きるかでした。

この講演は、
答えを渡す時間ではありません。

この講演会で得られること

✔ 気持ちが整理され、心が軽くなります
✔ 不安に飲み込まれず、自分の軸を持てるようになります
✔ 「どうして私が?」という思いが、「私はどう生きる?」に変わります
✔ 家族との関係を前向きに捉え直せます
✔ 将来への恐れよりも、“今”を大切にできるようになります
✔ 自分の人生の優先順位がはっきりします
✔ 明日から一歩踏み出す勇気が湧いてきます



こんな方におすすめです

・家族の病気や障がい、介護と向き合っている方
・大切な人の命と向き合った経験がある方
・頑張っているのに報われないと感じている方
・自分の気持ちをずっと後回しにしてきた方
・人生の意味を考え始めている方
・奇跡を体験したけれど、その後どう生きればいいか分からない方
・「奇跡のその先」を知りたい方
・命の尊さを、もう一度思い出したい方

ひとつでも当てはまる方は、ぜひご参加ください。


講師メッセージ

重度の心身障害をもって生まれたわが子
入退院、医療的ケア、孤独
両親の他界
そして自らの癌

「私は何のために生かされているのか」

この問いの先で出逢った“意識”

歩けないと言われた子が歩いた
聞こえないと言われた子が反応した

奇跡は起きた。

でも——

本当の学びは
“奇跡のその先”にあった。


奇跡のその先へ


移植から年月が経ちました。
不安が消えたわけではありません。

でも、気づいたのです。

奇跡はゴールではなく
「今をどう生きるか」という問いの始まりだったと。

特別な日よりも
何も起きていない今日のほうが尊いと知りました。



この講演で体験すること

・命の尊さを思い出す
・無条件の愛に触れる
・恐れより希望を選ぶ感覚
・人生の最期を体感する特別な瞑想



日程:【2026/4/24(金) 19:00】
会場:【御蛸幸】(兵庫県明石市相生町2-1-3 ワールドプラザ明石 1A)

【先着10名限定】
特別価格【4,000円】(お弁当、ワンドリンク付き)


【参加者の声】

「人生のターニングポイントになりました。(40代 女性)」

「妻にもっと愛情表現をしようと思いました。(40代 男性)」

「後悔しないようにやりたかった事に挑戦します!(50代 男性)」





あなたの命も奇跡です


奇跡は、特別な人に起きるのではありません。
今日ここに生きていることそのものが奇跡。
奇跡のその先を
一緒に歩きませんか。

今すぐ何かを変えなくていい。

でも、
人生を変える出逢いは
“その一歩”から始まります。

未来は、いつも
今日の選択でできています。

奇跡のその先へ。

あなたの物語を
ここから始めませんか。

▶ お席には限りがあります
▶ 大切な時間を、共に分かち合える方とお会いしたいと思っています

お会いできることを、心より願っています。


開催情報

  • 日程:【2026/4/24(金)
    19時~
  • 会場:【御蛸幸】(兵庫県明石市相生町2-1-3 ワールドプラザ明石 1A)


ライフコーチ / 講演家

三木 裕子

【意識】を使い、可能性に満ちる世界へお連れいたします。

【意識】を使い、可能性に満ちる世界へお連れいたします。

メンタルコーチ
ライフコーチ
シータヒーラー
手愛手ヒーラー

高校卒業後、真珠会社に勤務。20歳で結婚し、21歳で第一子を出産。
第一子は重度の心身障害(染色体異常)を持って誕生し、入退院・医療的ケア・介護の日々が始まる。
両親の早逝、自身のがんを経て、「この人生にどんな意味があるのか」と深く考えるようになった。
ある日、安心して話せる場に出会い、初めて“本音を言える”という体験をする。
本音を話したとき、思いがけない自分の気持ちに出会った。
そのとき初めて、悩みは外側にあるのではなく、
自分の中の思い込みがつくり出していたのだと気づいた。
「悩みの中にいるときの思考では、悩みは解けない」
その気づきが、コーチングという“心の対話”の世界へと導いてくれた。

子どもの療育に約10年向き合い、介護職として9年間勤務(2023年退職)。
2025年4月より、特別支援学校にて時間講師(障害の多様化対策)として勤務。
現在は、メンタルコーチ・ライフコーチとして活動。

息子との日々は、静かで深い問いの連続だった。
言葉にならない時間の中で、ふとこぼれた笑顔、手のぬくもり、目に映る光
そのすべてが「奇跡」だったと、ある日気づいた。
その体験をもとに、2025年より「奇跡のお話会」を開催。
“かけがえのない存在と過ごす時間”の中にある、見えないけれど確かな光を、
講演や対話を通して分かち合っている。

心のケア・自己理解・安心の場づくりを通して、
「すべての人は愛されている存在である」ことを、やさしく力強く伝えている。

開催要項

開催日時
2026年4月24日(金)
開場 18:00
開始 19:00
終了 21:00
場所

御蛸幸

兵庫県

明石市相生町2-1-3 ワールドプラザ明石1A

参加費

奇跡のその先へ 参加費
4,000 円

お支払方法

ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

当日現地払い

定員

10 名

申込受付期間

2026/2/ 5(木) 00:00  ~ 2026/4/24(金) 00:00まで

主催者

三木 裕子

お問い合わせ先

三木 裕子

お問い合わせ先電話番号

090-6608-0219

お問い合わせ先メールアドレス

hirokomiki33333@reservestock.jp

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