汗を流して、お金を洗って、春の鎌倉を歩く。
このような方におすすめ
メルマガ読者様へ
期待できる効果
金運UPしながら親睦を深めましょう

鎌倉で、金運を動かす一日を。
汗を流して、お金を洗って、
春の鎌倉を歩こう♪
2026年4月5日(日)|定員13名
メルマガ読者限定
鎌倉は、運が動く土地だ。

どうも、変なメルマガ書く人です。
一緒にリトリートしましょう。
さて、古都・鎌倉には、八百年の歴史が積み重なっている。
鶴岡八幡宮、円覚寺、建長寺…
数多くの寺社仏閣が山のふもとに息づき、今も多くの人がその空気を求めてこの地を訪れる。
その中でも、我々起業家にとっての強烈なパワースポットがある。
「銭洗弁財天 宇賀福神社」。
トンネルをくぐり、岩肌に囲まれた洞窟の奥へ進むと、湧き出る清水が待っていて、
ここでお金を洗うと、何倍にもなって返ってくると言い伝えられてきた、金運祈願の聖地だ。
鎌倉時代から人々が足を運び続けてきた、本物のパワースポット。
その場所へ、みんなで行かないか?
ただ観光するのではなく、北鎌倉からハイキングコースを歩いて、山を越えて、汗をかいてたどり着く。
体を動かし、自然の中に身を置き、鎌倉の空気をまるごと吸い込む一日。
新年度のスタートに、この土地で運を動かす。
そんな特別な体験をご用意しました。

じゃぶじゃぶ洗って、じゃぶじゃぶ稼ぐ。
今年度の金銭的な成功を、みんなで祈ろう。
銭洗弁天の清水は、冷たくて、気持ちいい。
お金を洗いながら、今年一年の豊かさを、心から願いましょう。
それだけで、なんだか今年が楽しみになってくるはずです。
そんなあなたを歓迎します
✔️ 銭洗弁天や、古都・鎌倉の空気を味わいたい人
✔️ お金や仕事の話を、気兼ねなく語り合える仲間が欲しい人
✔️ 観光ではなく、鎌倉を「体で感じる」体験がしたい人
✔️ 新年度のはじまりに、何か特別なことをしたい人
✔️ ゆーペーのメルマガを読んで、リアルで会ってみたかった変な人
✔️ 「今年は違う」と、自分に宣言したい人
✔️ 理由はわからないけど、なんか惹かれた人
✔️ お金が好きで、もっと豊かになることを堂々と楽しみたい人
当日のながれ

| 11:30 | 北鎌倉駅集合 スタート |
| ↓ | 浄智寺 静寂の中で心をリセット |
| ↓ | 葛原岡神社 〜 ハイキング (山の上でピクニック) |
| ↓ | 銭洗弁天 お金をじゃぶじゃぶ! |
| ↓ | 鎌倉大仏 〜 長谷寺 拝観・散策 |
| ↓ | 長谷駅 → 鎌倉駅 江ノ電で移動 |
| 17:00〜 | 懇親会 鎌倉駅周辺で乾杯(実費) |
※ハイキングは緩やかなアップダウン約2時間。普通に歩ける方なら大丈夫です。
浄智寺 ─ 静寂の世界へ
北鎌倉駅 11:30集合

歩いてすぐの浄智寺。
静寂の世界へ。

浄智寺に入ると、急に静かになる。
スマホを閉じたくなる、あの感じ。
日常をここに置いて、
今日の旅をはじめよう…
葛原岡ハイキング ─ 汗を流し、運を動かす
約2時間のハイキングコース



木の根が張る山道を、みんなで登る。
4月のポカポカ陽気の中、山の上で食べるおにぎりは格別だ。
葛原岡神社では「魔去ル石」にお皿を投げる体験も。
運を動かすって、こういうことかもしれない…
銭洗弁財天 ─ じゃぶじゃぶ洗い、お金に感謝
洗いたいお金(諭吉・栄一)をお忘れなく。




奥宮の清水で、じゃぶじゃぶ洗う。
「いつもありがとう。これからもよろしく。」
感謝を込めて洗ったお金は、きっとあなたに最高の運気を連れ帰ってくれる。

洗い終わったら、缶ビールで乾杯してもいい…
創建のいきさつについては、次のような話が伝えられています。
平安時代の終わり頃は世の中が乱れ、そのうえ飢饉が続いて人々の苦しみはひどく、目も当てられない有様でした。
源頼朝は人々の命を救おうと日夜神や仏に祈っていましたが、巳の年の1185(文治元)年、巳の月、巳の日の夜に、夢にひとりの老人が現れ、
「ここから西北の方に一つの谷があり、きれいな泉が岩の間から湧き出ている。今後この水を汲んで絶えず用い、神仏を供養せよ。自分はこのかくれ里の主の宇賀福神である。」
と言って姿を消しました。
夢からさめた頼朝がすぐ家来をやってその場所を探らせると、確かに、岩の間から綺麗な水が湧き出ているのが見つかりました。
頼朝はさっそく石工に命じて穴ぐらを掘らせ、社を建てて宇賀福神をおまつりし、毎日その水を運んで供えたところ、天下は次第に治まり、人々は安楽な日々を送るようになったといいます。
その後、第5代執権北条時頼もこの神を敬い、人々に参拝させました。
そして「銭をこの水で洗い清めれば福銭となり、一家は栄え、子孫は長く安らかになるであろう」と、自ら持っていた銭を巳の日に洗って祈ると、人々もそれにならって銭を洗い清めるようになりました。
いつしか銭洗いの水と呼ばれるようになり、今でもこの水でお金を洗う人が絶えません。
HPより抜粋
鎌倉大仏・長谷寺 ─ 鎌倉を感じる

大仏様の前に立つと、笑けてくる。
そのスケールの前では、悩みが小さく見えるものだ。



最後は長谷寺で、一日の体験を静かに自分の中に落とし込む。
4月の花々を見ながら、今年度をどう生きるか、少し考えてみよう。

海と山に囲まれた町、鎌倉を存分に味わっていただけます。
懇親会 ─ 呑もう
長谷駅 → 鎌倉駅(江ノ電 約10分)
一日の締めくくりは、鎌倉駅近くのお店で懇親会。

江ノ電に揺られながら、今日歩いた道を振り返る。
あの景色、あの清水、あの感覚…
体を動かした後の一杯は、格別だ。
仕事のこと、お金のこと、これからのこと。
同じ一日を過ごした仲間と、じゃぶじゃぶ語り合いましょう。
※懇親会費は別途実費です。参加は任意ですので、お気軽にどうぞ。申し込み後に参加の出欠をお伺いします。
開催概要
| 開催日時 | 2026年4月5日(日) 11:30 集合 17:00 終了(予定) |
|---|---|
| 集合場所 | JR横須賀線「北鎌倉駅」 |
| 参加費 | 7,800円 ※拝観料・交通費・懇親会費は別途実費 |
| 定員 | 13名(先着順) |
| 持ち物 | ・動きやすい服装・シューズ ・軽食・飲み物・レジャーシート ・洗いたいお金、お札 |
| 申込締切 | 2026年3月29日(日)まで |
【追伸】AIはビールを飲めない
AIが、文章を書く。絵を描く。音楽をつくる。戦略を立てる。
気づけば、仕事の多くをAIが担う時代になった。
でも、AIにできないことがある。
汗をかくこと。
笑い合うこと。
同じ景色を見て、同じ空気を吸うこと。
そして、ビールを飲むこと。
画面の向こうで言葉を交わすことはできても、肩を並べて山を歩くことはできない。
テキストで気持ちを伝えることはできても、その場の空気や、目が合った瞬間の感覚は、リアルにしかない。
だから、ボクの今年のテーマは、「リアル」だ。
メルマガを読んでくれている読者さんと、実際に会いたい。
一緒に汗を流して、飯を食って、くだらない話をしたい。
それだけだけど、それがすべて。
今だからこそ、オフラインを大事にしたい。
そして、その場所として選んだのが、鎌倉だ。
八百年の歴史を持つこの古都には、人が足を運び続けてきた理由がある。
山があり、寺があり、清水がある。
デジタルでは絶対に再現できない、土の匂いと、木漏れ日と、石畳の感触がある。
銭洗弁天の冷たい清水に手を浸したとき、あなたはきっとスマホのことを忘れる。
そのときにやっと、本当の自分と繋がれるだろう。
リアルな体験が、人を動かす。
運も、お金も、人との縁も…動いた人のところへやってくる。
洗いたいお金を握りしめよ。
4月5日、鎌倉で待ってます。
申込締切:3月29日(日)




