あ
り
が
と
う
満
員
御
礼
このような方におすすめ
かよさんのご飯を食べたい人・かよさんに会ってみたい人・Ohanaが気になる人・清松英子に会ってみたい人・
期待できる効果
かよさんのご飯でお腹もこころも満たされます。日常のモヤっとを解消するコツをチラッと聴けるかも。
大好きなOhanaのかよさんのご飯を
月に一度は食べないと
禁断症状がでちゃうんです (笑)
ラスト開催‼︎
どなたでも参加可能です。
ただし!
少人数での開催となりますので
お申し込みはお早めにどうぞ♡
・最近食べてないな〜
・最近食べたけどまた食べたいな〜
・一度食べてみたいな〜
かよさんのご飯でお腹もこころも
ホッコリ満たされませんか?
【メニュー】
・おかず6品
・おにぎり 2個
・デザート
・コーヒー
◇ 参加費 : ¥1,800 (当日支払)
感性の調律プロデューサー
きよまつえいこ
自然と調和する“めぐりの場”を育て、心・身・芯が開かれる体験を通して、人が本来の自分を生きられる社会へと巡りを広げていくこと。
普通自動車第一種運転免許(^^♪
きよまつ えいこ(清松 英子)
株式会社いちこの農園 代表取締役
感性の調律プロデューサー
1973年、宮崎県都城市に生まれ、大分市で育つ。
禅寺で育った父と、農のある暮らしのなかで育った母のもとで幼少期を過ごす。
「神さま仏さまはこころに在る」という言葉を天から幼い頃に授かる。
この体験が、のちの“こころの探求”の原点となる。
20代 結婚し三児を出産。流産や産後うつを経験、育児に深く悩む日々を過ごす。
30代 離婚し、自らのこころを見つめ直す旅が始まる。
40代 度重なる手術を経て、「どう生きたいのか」と真剣に向き合う中で、こころと農が深くつながっていることに気づかされる。
50代 自然栽培に挑戦する「いちこの農園」を始動。
2021年 由布市庄内町大龍で野菜づくりを開始し、畑に立ったある日「畑は宇宙だ」と感じるほどの深い気づきを得る。
2023年 拠点整備を進め、農薬・化学肥料を使わず、地域資源と循環を活かした栽培へ。いちごの露地栽培にも挑戦し、こころと身体が整う農業を実践している。
2024年 築75年の古民家を再生。
2025年10月 株式会社いちこの農園設立。
現在は、大分県由布市の築75年古民家と自然農の畑を拠点に、「心・身・芯の調律」をテーマにした少人数ワークや年間プログラムを主宰。
自然・感性・哲学・実務を統合した独自の視点で、人が本来の自分へ戻るための場づくりを行っている。
エモーションコードプラクティショナーとして、心の奥に眠る“囚われの感情”がほどけるプロセスを丁寧にサポート。
いちこの農園は「もうひとりの自分とつながる場所」として育まれている。
風、空、大地、微生物と語らいながら命に寄り添う農を続け、自然と共生し《心・身・芯》が調和する“MEGURIBA”の創造に取り組んでいる。
ときどき声の調律として歌います。
開催要項
| 開催日時 |
2017年9月15日(金)
開場 11:50
開始 12:00 終了 14:00 |
|---|---|
| 場所 |
コミュニケーションキッチンOhana 別府市原町8-32 |
| 参加費 |
無料 |
| キャンセルポリシー |
1,800 (今回から空調代・レンタルスペース代含) (当日・前日のキャンセルは、キャンセル料が発生します) |
| 定員 |
13 名 【満員御礼】 |
| 申込受付期間 |
2017/7/16(日) 19:20 ~ 2017/9/13(水) 21:00まで |
| 主催者 |
清松英子 |
| お問い合わせ先 | 清松英子 |
| お問い合わせ先電話番号 | 09064284147 |
| お問い合わせ先メールアドレス | sanju.eiko@gmail.com |

