受付は2017年8月 2日(水)12:00で終了しました。
このような方におすすめ
月下美人の花を食べてみたい方
期待できる効果
月下美人の花を調理したランチをいただけます。楽しいランチ友が出来ます。健康プチ講座があるかも。
月下美人の花を食べたことありますか?
日が暮れて 夜が深まりはじめる頃に
一夜限りの花を咲かせる月下美人。
高貴な香りを放ち
日が昇る頃にはしぼんでいます。
そんな月下美人が
毎年 実家で沢山の花を咲かせてくれます。
数年前に食べれることを知り
友人に話すと…
「えっ!? 食べれるの〜??」
珍しい花でもあり
とてもエネルギーに満ちた花を
興味がある方と
一緒にいただきたいな〜
そんな想いから
今回は
食のスペシャリスト
ベジタリアン料理のお弁当屋さん 圓~まる~の
阿部陽子さんに調理していただきます。
どなたでもお気軽にご参加ください。
感性の調律プロデューサー
きよまつえいこ
自然と調和する“めぐりの場”を育て、心・身・芯が開かれる体験を通して、人が本来の自分を生きられる社会へと巡りを広げていくこと。
普通自動車第一種運転免許(^^♪
きよまつ えいこ(清松 英子)
株式会社いちこの農園 代表取締役
感性の調律プロデューサー
1973年、宮崎県都城市に生まれ、大分市で育つ。
禅寺で育った父と、農のある暮らしのなかで育った母のもとで幼少期を過ごす。
「神さま仏さまはこころに在る」という言葉を天から幼い頃に授かる。
この体験が、のちの“こころの探求”の原点となる。
20代 結婚し三児を出産。流産や産後うつを経験、育児に深く悩む日々を過ごす。
30代 離婚し、自らのこころを見つめ直す旅が始まる。
40代 度重なる手術を経て、「どう生きたいのか」と真剣に向き合う中で、こころと農が深くつながっていることに気づかされる。
50代 自然栽培に挑戦する「いちこの農園」を始動。
2021年 由布市庄内町大龍で野菜づくりを開始し、畑に立ったある日「畑は宇宙だ」と感じるほどの深い気づきを得る。
2023年 拠点整備を進め、農薬・化学肥料を使わず、地域資源と循環を活かした栽培へ。いちごの露地栽培にも挑戦し、こころと身体が整う農業を実践している。
2024年 築75年の古民家を再生。
2025年10月 株式会社いちこの農園設立。
現在は、大分県由布市の築75年古民家と自然農の畑を拠点に、「心・身・芯の調律」をテーマにした少人数ワークや年間プログラムを主宰。
自然・感性・哲学・実務を統合した独自の視点で、人が本来の自分へ戻るための場づくりを行っている。
エモーションコードプラクティショナーとして、心の奥に眠る“囚われの感情”がほどけるプロセスを丁寧にサポート。
いちこの農園は「もうひとりの自分とつながる場所」として育まれている。
風、空、大地、微生物と語らいながら命に寄り添う農を続け、自然と共生し《心・身・芯》が調和する“MEGURIBA”の創造に取り組んでいる。
ときどき声の調律として歌います。
開催要項
| 開催日時 |
2017年8月 3日(木)
開場 11:50
開始 12:00 終了 14:00 |
|---|---|
| 場所 |
ベジタリアン料理のお弁当屋さん 圓~まる~ 大分県 大分市葛木776-4 |
| 参加費 |
無料 |
| キャンセルポリシー |
ランチ代 2,000円
※ 前日・当日のキャンセルは、キャンセル料が発生します。 |
| 定員 |
4 名 |
| 申込受付期間 |
2017/7/27(木) 00:00 ~ 2017/8/ 2(水) 12:00まで |
| 主催者 |
清松英子 |
| お問い合わせ先 | 清松英子 |
| お問い合わせ先電話番号 | 09064284147 |
| お問い合わせ先メールアドレス | sanju.eiko@gmail.com |

