こころが喜ぶ講話

&

からだが喜ぶランチ

受付は2018年8月 8日(水)00:00で終了しました。

このような方におすすめ

こころを軽くしたい方、自分らしさを見つけたい方、自己肯定感を高めたい方

期待できる効果

同じような悩みを抱えた心友に出会える、笑顔になれる、こころが軽くなる、人生を愉しめる、

《 こころが喜ぶ講話 & からだが喜ぶランチ 》






ーー
こころの為を考え
行き着いた答えは尼にありました。














ーーーー


わたくし清松英子は
天のお導きにより尼になります!
ー煩悩丸出しのー ← ここがポイント!


まずは
プロフィールをご覧ください。

《 プロフィール 》


生きている限り
煩悩が無くなることは無いのです。


生きるために
周りを満たすために
自分を満たすために

とことん煩悩丸出しで
いいじゃないですか!

だって生きてるんだから。


私自身
煩悩(エゴ)に苦しんだ一人です。

無くそう 無くそう 無くそう!!
そうすればするほどに
苦しくなり自分を責め
周りを攻め恨み、妬み、僻み…

いわゆる
負のスパイラルに
見事に突入した訳です。


いま正に
その負のスパイラルの
真っ只中にいる人は
本当に苦しいと思います。


そこから抜け出したい!

もう現実から逃げたい!

誰かに助けて欲しい!


私もそんな風に思っていました。


でもある時気づかされました。
大切なポイントに。

その中の一つをご紹介します。


それは・・・
「捉え方の違い」です。


生きる = 愉しむ

楽しむの進化系 → 愉しむです。


そして仕合わせに過ごす。

幸せの進化系 → 仕合わせです。


*この意味の違いは
ググってお調べくださいませ。


私は国語が
一番苦手科目でした。

不思議ですね〜

大人になると
好き嫌いが逆転して
今では漢字を
使い分けるまでになりました (笑)

話しが外れましたが…



捉え方を変えるだけで
見える世界が
大きく大きく変わりました。


記念すべき第一回目は
『 そもそもなぜ生きているのか? 』


魂レベルでお伝えいたします。


私達の思考を越えた
遠い昔から繋がり
未来へ繋がる話です。



壮大ですよ〜

ワクワクしますよ〜

色んなことが繋がりますよ〜



スピリチュアル??
なんか怪しい!!


そもそも
未知の世界は怪しいものです (笑)



【 タイムスケジュール 】

11:00〜 受付

11:10〜 こころが喜ぶ講話

12:00頃〜 からだが喜ぶランチ

ー 食後は自由解散 ー

〜14:00 終了


こころが喜ぶ講話
からだが喜ぶランチ
発酵商品1点お土産付


会場は発酵食をいただける
宇佐市 豆麦房さんです。


講話の後は
長年の研究から生まれた
豆麦房さんのからだが喜ぶ
発酵食ランチで満たされましょう。


ランチの内容は
当日のお・た・の・し・み♡
特別ランチをご準備いただきます。



知らない世界を知ることも
自分らしく生きる道へと
繋がっていきます。


信じるか
信じないかは
あなた次第です。


お会いできますことを
こころから愉しみにしています。


合掌
尼 清松英子

感性の調律プロデューサー

きよまつえいこ

自然と調和する“めぐりの場”を育て、心・身・芯が開かれる体験を通して、人が本来の自分を生きられる社会へと巡りを広げていくこと。
Professional

自然と調和する“めぐりの場”を育て、心・身・芯が開かれる体験を通して、人が本来の自分を生きられる社会へと巡りを広げていくこと。

エモーションコードプラクティショナー
普通自動車第一種運転免許(^^♪
きよまつ えいこ(清松 英子)
株式会社いちこの農園 代表取締役
 感性の調律プロデューサー

1973年、宮崎県都城市に生まれ、大分市で育つ。
禅寺で育った父と、農のある暮らしのなかで育った母のもとで幼少期を過ごす。

「神さま仏さまはこころに在る」という言葉を天から幼い頃に授かる。
この体験が、のちの“こころの探求”の原点となる。

20代 結婚し三児を出産。流産や産後うつを経験、育児に深く悩む日々を過ごす。
30代 離婚し、自らのこころを見つめ直す旅が始まる。
40代 度重なる手術を経て、「どう生きたいのか」と真剣に向き合う中で、こころと農が深くつながっていることに気づかされる。
50代 自然栽培に挑戦する「いちこの農園」を始動。

2021年 由布市庄内町大龍で野菜づくりを開始し、畑に立ったある日「畑は宇宙だ」と感じるほどの深い気づきを得る。
2023年 拠点整備を進め、農薬・化学肥料を使わず、地域資源と循環を活かした栽培へ。いちごの露地栽培にも挑戦し、こころと身体が整う農業を実践している。
2024年 築75年の古民家を再生。
2025年10月 株式会社いちこの農園設立。

現在は、大分県由布市の築75年古民家と自然農の畑を拠点に、「心・身・芯の調律」をテーマにした少人数ワークや年間プログラムを主宰。
自然・感性・哲学・実務を統合した独自の視点で、人が本来の自分へ戻るための場づくりを行っている。
エモーションコードプラクティショナーとして、心の奥に眠る“囚われの感情”がほどけるプロセスを丁寧にサポート。
いちこの農園は「もうひとりの自分とつながる場所」として育まれている。
風、空、大地、微生物と語らいながら命に寄り添う農を続け、自然と共生し《心・身・芯》が調和する“MEGURIBA”の創造に取り組んでいる。
ときどき声の調律として歌います。

開催要項

開催日時
2018年8月10日(金)
開場 11:00
開始 11:10
終了 14:00
場所

豆麦房

大分県

宇佐市南宇佐2121−1

ホームページ

参加費

無料

キャンセルポリシー

通常 5,000円のところ

7/30までにお申込みの方に限り

特別早割価格 4,000円

(豆麦房発酵ランチ + 発酵商品お土産付)

定員

5 名

申込受付期間

2018/7/13(金) 16:51  ~ 2018/8/ 8(水) 00:00まで

主催者

清松英子

お問い合わせ先

清松英子

お問い合わせ先電話番号

09066343028

お問い合わせ先メールアドレス

sanju.eiko@reservestock.jp

受付は2018年8月 8日(水)00:00 で終了しました。
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