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エニアグラム


 「エニアグラム」 ってなあに?


説明文作成中 

 NPO法人エニアグラム学会のHPをごらんください。↓

 https://www.enneagram.ne.jp/about/description/description_1


私が行う体験会はリクエスト開催です。

おおむね2時間 1000円で承っております。

こちらからお問い合わせください。

https://www.reservestock.jp/inquiry/56283

ワークショップのお誘い
 NPO法人 エニアグラム学会 プライマリーコース に参加しませんか?

https://www.enneagram.ne.jp/ws/basic#pc

(NPO法人エニアグラム学会のwebページへ)

私が参加するコースがあったら、ここに記載します。一緒に体験しましょう


プライマリーコース 3日間の体験談

― 自分でタイプを決めるからこそ始まる「心の旅」 ―

エニアグラム学会のワークショップでは、
自分のタイプは、自分で決めます。

誰かに「あなたはこのタイプです」と言われるのではなく、
迷い、揺れ、考えながら
自分自身で腑に落としていく。

その瞬間から、心の旅が始まります。

社会的スタイル

【私がプライマリーコースをおすすめする理由】



本では分からない、自分のタイプ‼️



本では分からない 他のタイプ‼️


私は、
本を読んだり、年に1回ワークショップに参加したりしながら、
15年エニアグラムに触れてきました。


そして勇気を出して参加したのが、
プライマリーコース(3日間)です。

参加1日目で、自分のタイプは分かりました😊

正確に言うと、
「分かった」けれど
それを自分が認めるのに、3年くらいかかりました。

だって……

一番ない‼️
と、思っていたタイプだったから。

迷うことこそ、エニアグラムのだいご味

ワークを受けながら、
タイプを行ったり来たりして迷う私を、
ファシリテーターの方は、にこやかに見守ってくださいました。

なぜなら――
自分のタイプを確信していく道のりそのものが、
エニアグラムのだいご味
だからです。

もし
「あなたはタイプ〇ですね」と
誰かに決めてもらっていたら、
こんなにも深く悩んだり、もやもやしたりはしなかったと思います。

でも、
この行きつ戻りつするプロセスこそが大切だと、
ここにいる人たちは、みんな知っている。

その安心感がありました。

本を読んでいた頃、私はこんなふうに思っていました

  • 私、タイプ5かしら…だって調べものが好きだもの

  • 私、タイプ6かしら…だって、みんなと一緒が安心だもの

  • 私、タイプ9かしら…だって穏やかだもの。平和なの好きだし

  • 私、タイプ4かしら…だって自分らしさを味わいたいし、メランコリーも嫌いじゃない

  • でも、タイプ8だけは絶対ない
     だって怖そうだし、リーダーシップを取るなんてできないし…

プライマリー1日目で、タイプが揺れ始めました

最初はタイプ5のテーブルに座っていましたが、
ワークの中で、ある一言を聞いて驚きました。

タイプ5の方が言ったのです。

「私は調べたりするけど、
ストックして楽しむだけで、
人に伝えるためではないんですよ」

……え?

調べて、ストックして、楽しむだけ???

その瞬間、
「調べる」という行為に対する
動機が、私とはまったく違うことに気づきました。


そして、テーブルを移動しました

びっくりして、
一旦タイプ5のテーブルを離れました。

すると
「変更する勇気を称えます!」
と声をかけてもらいました。

ここでは、
迷っていい。変えていい。さまよっていい。

タイプを納得するまで、
テーブルを行き来していいというシステム。

私は、この在り方がとても好きです。

深まるほどに、エニアグラムは立体的になる

エニアグラム学会の基本コースは、

  • プライマリー

  • セカンダリー

  • アドバンス

と進むにつれて、
エニアグラムの深み・立体感・人生への影響
自然と気づいていくよう、
とてもよく考えられた構成になっています。

まずは、体験したいという方

リクエスト開催です。

こちらからお問い合わせください。

https://www.reservestock.jp/inquiry/56283

 


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