
1分だけお時間ください🙇♀️
政治家でも何でもない
普通のおかんたちが
本気で立ち上がります!!!!!

助産院・産後院を創ります!
日本の少子化・ママと子どもの孤独、
そして、自らの命を絶つママたちが
安心できる環境をつくりたい!
皆様!!!
本気で一緒に考えませんか?🙏

世界で一番尊いお仕事をしている
ママたちが”孤独な子育て”の結果、
こんなにも苦しんでいる状況を…
戦後、
核家族の影響や時代の流れから、
昔は実家で親戚や近所の
おじいちゃんおばあちゃんなどと
「みんなの子どもを
みんなで育てる」
そして、何より、
我が子のように叱ってくれたり、
褒めてくれたり、成長を見守る温かい環境でした。
でも、今の時代は
一極集中型で都市住まいなどから
マンションやアパートでの
ママ一人での
孤独な子育てへと変化し…
だからこそ、
子どもが2歳になるまでの
産後のママたちの
自殺率が年々増えています。
みんなの子どもをみんなで育てる!
みんなのママをみんなで守ろう!!
一人で頑張らなくていい。
一人で育てなくていい。
国の宝である子どもだからこそ、
みんなで共に育てる意識が
今だからこそ大事なんだと。
私が一生涯かけてやりたいこと。
「ゆりかごから墓場まで」
みんなで命を祝い、人生最期の卒業も
みんなで命を敬いお見送りをする。
昔では当たり前だったことが
今ではそれぞれが独立・孤立した中で
人と人の繋がりが薄くなり、
比較と競争の中で生きる現代社会。
誰にも相談できず
ただ苦しくなった末に
ママだけでなく子どもたち、
どの世代も
自殺率が年々跳ね上がっている。
もう、そんな時代に、
そんな日本に、
終止符を打ちたい。
昔のより良い価値観・環境、
繋がりを残しながら
新しいAIやロボットと共存していく、
本来の日本人らしい
繋がりと在り方の社会を創りたい。
その想いから、第一弾は
「まなびや(共同養育の場)」を創り、



第二弾は
「助産院・産後院」を創っていきます。

そして、来年は、
第三弾
「OMORO HOME(老人ホーム)」を創っていきます!!!


私も3人の子どもを産み育てて
一人の母親として
孤独な期間がとても長く、
誰にも相談できずに
産後うつになってしまった経験があるからです。

もちろん、
少しは話せる方はいましたが、
”本音”で
「母親として分からないこと」や
「子育てに関すること」
「自分の身体の変化」など…
寄り添って話を聞いてくれ、
的確なアドバイスをくれる人がおらず、一人で苦しんでいました。
「母親なんだから
〇〇はできて当たり前」
〇〇はできて当たり前」
妊娠してからも
テレビの情報か、
誰が書いたか分からない
ネットの情報だけを信じて…
一人で悩んでばかりで…

本当に妊娠中から、産後も
苦しい日々でした…
ここで誤解しないでほしいのは、
病院での出産はダメだ!
という話ではなく、
今回プロジェクトとしてやる意味は
ママたちが選べる環境を増やしたい。
(実際に私も上の子3人は
病院で素敵な出産をさせてもらいました)
ただ、出産した後のケアや
相談できる場所の一つとして
助産院・産後院があることで、
妊娠前や妊娠中から相談できる
助産師さんや環境があることで、
ママたちの孤独な子育てや自殺率を
少しでも改善できると思ったから。
さらに病院で出産したママも
相談できたり、
産後に通える場所を作りたい!!
純粋にその想いだけで
このプロジェクトをやっていきます。

実は、ちゃんと
助産院や産後院の存在を知ったのは
本当にこの一年くらいなんです。
クニヅクリプロジェクト
第一弾「まなびや」が
無事にスタートしたことから、
次は、産後院を創るぞ!!
と張り切っていた時に、
妊活の専門家である
花森淑子さんと3年ぶりに再会し、
本当にこの一年くらいなんです。
クニヅクリプロジェクト
第一弾「まなびや」が
無事にスタートしたことから、
次は、産後院を創るぞ!!
と張り切っていた時に、
妊活の専門家である
花森淑子さんと3年ぶりに再会し、
その流れから
全国の助産師さん・助産院を
応援されていることを知り、
そもそも「助産院」とは?
というところから
興味を持ち始めました。

そして、
助産院で産んだママたちから
体験話を聞く機会も自然と増える中で、
「こんなに気持ちの良い
出産は経験したことない!」
「感動と、愛に溢れた
出産は人生で初めて…」


と、涙ながらに語る
経産婦の方々ばかりで…
気づいたら、
「私ももう一人産みたい!」
「助産院で産んでみたい!」
と心の底から願う日々となり、
ありがたいことに新しい命が宿り、
私自身も
助産院で産む決意をしました。

ただ、助産師さんたちから
今の日本の現状を聞けば聞くほど、
そして、日本や世界の
全国の助産師さん・助産院を
応援されていることを知り、
そもそも「助産院」とは?
というところから
興味を持ち始めました。

そして、
助産院で産んだママたちから
体験話を聞く機会も自然と増える中で、
「こんなに気持ちの良い
出産は経験したことない!」
「感動と、愛に溢れた
出産は人生で初めて…」


と、涙ながらに語る
経産婦の方々ばかりで…
気づいたら、
「私ももう一人産みたい!」
「助産院で産んでみたい!」
と心の底から願う日々となり、
ありがたいことに新しい命が宿り、
私自身も
助産院で産む決意をしました。

ただ、助産師さんたちから
今の日本の現状を聞けば聞くほど、
そして、日本や世界の
お産事情を知れば知るほど、
びっくりすることばかりで…
それは、

岸本助産院の岸本先生が世界で発表した内容の抜粋
びっくりすることばかりで…
それは、

岸本助産院の岸本先生が世界で発表した内容の抜粋

つまり、これだけ安全で
安心して産める国なのに、
自殺率も世界一なんです。
おかしくないですか?
それと同時に、
1950年には96%だった
助産院や自宅出産も
2021年には0,5%にまで減少。


妊娠・出産、子育てにおける環境が
大きくママたちの精神や少子化、
自殺率と見事に比例しているのです。
だからこそ、
ママたちを一人にしない!
助産院・産後院、助産師さんたちに
安心して頼れる、甘えられる、
悩みを相談できる環境づくりが
今の日本には急務なんです!!
日本の未来のママたち、
子どもたちにとって、
この孤独な子育てから
一刻も早く心が楽になるよう
安心安全を選べる環境をつくりたい!!
助産院・産後院を創る、
応援したいと思い、
身体を張って立ち上がります!!!

ママの自殺率が
年々上がってきている中、
実は子ども(小中高生)の自殺率も
年々上がってきています。

そんな日本で今必要なのは、
支え合える環境はもちろん、
やはり、自分の命の原点を知る機会が
昔に比べると圧倒的に減っていると思われます。

助産院、もしくは
自宅出産をしていた時代は
こんな風に
「自分もたくさんの人に
喜ばれて生まれてきたんだ!」
と体感する機会があったからこそ、
母親や父親への感謝や、
自分への命の尊さを
自ら学ぶ機会があったのでは?

ただ聞くのと、
実際に見て
体感するのでは大きく違う。
だからこそ、
助産院や自宅出産でのこの体感こそ、
命を大事に考える
どんな道徳の授業よりも大事だと思っています。
実際に、
私の子どもたち(上の子3人)も
自分の命に対する意識が
変わってきていて、
みんなで新しい命を楽しみにしています♪
このおかしくなってしまった
日本の環境を少しでも改善したい、
より良い日本を残していきたい!!
本気でそう思ったからこそ、
私は全国の助産師さんたちと
立ち上がります!!

後世の子どもたち、
ママたちのために、
今私たちができることを
一緒に残しませんか?
そこに共感していただける方は
ぜひ、一緒に立ち上がりましょう!!
そして、
皆様が
人生をより豊かにするための
リターンをたくさん用意しております。
後世の子どもたちのために
役立たせていただきます。
貢献しながら、
最高のリターンも受け取って
愛ある循環を生み出しませんか?


私は政治家でもなんでもなく、
ごく普通の主婦であり、
ただ一人のママであり今は妊婦です。
でも、5年前に
大事な旦那さんを亡くした時から
人生観が大きく変わりました。
それは、
何かを自分が貰おう貰おうではなく、
”残していく”という価値観に。
なぜなら、
私たちは必ず
この世を去る時が来ます。
100% 。
あなたはその時に、
何を残しますか?

もう、自分のためだけではなく、
未来のママや子ども達のために
たった一つでいいので
今できることを一緒に残しませんか?
何度も言ってますが、
このおかしくなってしまった
日本の未来に終止符を打つ!
そのためには
「ゆりかごから墓場まで」
同時に
改革を進めていく必要があります。

ただ聞くのと、
実際に見て
体感するのでは大きく違う。
だからこそ、
助産院や自宅出産でのこの体感こそ、
命を大事に考える
どんな道徳の授業よりも大事だと思っています。
実際に、
私の子どもたち(上の子3人)も
自分の命に対する意識が
変わってきていて、
みんなで新しい命を楽しみにしています♪
このおかしくなってしまった
日本の環境を少しでも改善したい、
より良い日本を残していきたい!!
本気でそう思ったからこそ、
私は全国の助産師さんたちと
立ち上がります!!

後世の子どもたち、
ママたちのために、
今私たちができることを
一緒に残しませんか?
そこに共感していただける方は
ぜひ、一緒に立ち上がりましょう!!
そして、
皆様が
人生をより豊かにするための
リターンをたくさん用意しております。
後世の子どもたちのために
役立たせていただきます。
貢献しながら、
最高のリターンも受け取って
愛ある循環を生み出しませんか?

皆さまからご支援して頂いた大切な資金は、下記のように使わせて頂きます。
・和歌山の助産院・産後院建設費用
(約3,500万円)
設備費・運営費・活動費
(約500万円)
【 2nd Gole 5,500万円達成 】で
・ママや子ども達の
様々なイベント・体験費用
・各県の首長へ国策・県策として
提案等の活動費
【 3nd Gole 達成 】で
・全国の助産院・産後院の
サポート活動費用として
充てさせていただきます。

そして、
他の地域や県でも
同じようなサポートを受けられるよう、
日本だけでなく
世界の国や県に交渉していくための
活動資金としても活用させていただきます。
全国で抱えている問題を解決し、
さらなる発展のために
今ここから
私は立ち上がって作っていきます。

私は政治家でもなんでもなく、
ごく普通の主婦であり、
ただ一人のママであり今は妊婦です。
でも、5年前に
大事な旦那さんを亡くした時から
人生観が大きく変わりました。
それは、
何かを自分が貰おう貰おうではなく、
”残していく”という価値観に。
なぜなら、
私たちは必ず
この世を去る時が来ます。
100% 。
あなたはその時に、
何を残しますか?

もう、自分のためだけではなく、
未来のママや子ども達のために
たった一つでいいので
今できることを一緒に残しませんか?
何度も言ってますが、
このおかしくなってしまった
日本の未来に終止符を打つ!
そのためには
「ゆりかごから墓場まで」
同時に
改革を進めていく必要があります。
だからこそ、
助産院・産後院が全国各地に必要で
さらにここにもっと国も県も地域も
力を入れていきたいんです。
どうか、未来のママたちや
未来の子どもたちのために
一緒に今できることを、
未来の選択肢を増やしませんか?

そのためには、
皆様の力が必要です!!
未来のママや子どもたちに
最高の日本を残したい!!
皆様のワンアクションで
未来が大きく変わります。
どうか、一緒に最高の日本を、
世界を、地球をともに残していきましょう!
いつもありがとうございます🙇♀️
YURI(結梨嘉望)
最高の日本を残したい!!
皆様のワンアクションで
未来が大きく変わります。
どうか、一緒に最高の日本を、
世界を、地球をともに残していきましょう!
いつもありがとうございます🙇♀️
YURI(結梨嘉望)

























































