突然ですが
こんなこと経験ありませんか?
あの人の魅力ならこう言える。
あの人のすごさなら分かる。
でも自分のことになると、
急に言葉が出てこなくなる。
わたしは何をしてきた人だろう。
わたしは何を届けられる人だろう。
わたしのどこに価値があるのか。
なんとなく
ぼんやりしてしまう。
だからプロフィールを
書こうとしても、
どこから書いていいのか?
何を書くといいのか分らず
思わず手が止ってしまう。
例えばリアルの場で
自己紹介をしようとしても、
ありきたりな言葉しか出てこない。
どんな人なのか
果たして伝わっているのか?
ふと不安を感じてしまうことがある
これまでの経験を振り返っても、
こんなことは大したことじゃない
わざわざ人に話すほどのことではない
そう思って、そっと横に
置いてきた過去がある。
でも本当に、あなたに
語ることはないのでしょうか?
本当に、
あなたの人生には
価値ある物語がないのでしょうか?
もしかすると、
価値がない、のではなく
まだ誰にも聞かれていなかった
だけかもしれません。
人生は、起きた出来事だけで
決まるものではありません。
誰にどう聴かれ、どう編集されるかで、
もう一度ひらいていくことがあります。
うまくいかなかったこと。
遠回りに見えたこと。
大したことないと思っていた経験。
その中には、
あとから意味を持たせられる余白が
まだ残っているかもしれません。
自分では当たり前だと思っていた経験
うまくいかなかった過去
人知れず乗り越えてきた時間
なぜか今も心に残っている小さな記憶
それらは、ただの思い出ではなく、
今のあなたの魅力や、
これから届けたいものにつながる
大切な手がかりかもしれません。
インタビュー企画2026夏
【対話(TAIWA)】は、
コーチングのように
答えを引き出す時間でも、
カウンセリングのように
過去を癒やす時間でもありません。
あなたが忘れかけていた経験の中から、
今の魅力や、
これから届けたい想いへつながる言葉を
一緒に見つけていく時間です。
たった30分の対話の中で、
忘れていた出来事が、
今の自分につながることがあります。
いまなら100名まで無料で実施。
但しこの企画に無料で参加するには
紹介者1名が必要となっています
(その条件が難しい方のために
有料枠を設けています)
大したことない
と思っていた経験が、
誰かに届けられる価値へ
変わることがあります。
自分でも
気づいていなかった強みが、
言葉になった瞬間、
ふっと前に進めることがあります。
なぜ、たった30分の対話で
涙が出る人がいるのか。
なぜ、終わったあとに
これから活動していきたい
自分のことをもっと知りたい
そんな気持ちが湧いてくるのか。
その理由は、【対話(TAIWA)】へ
来ることで少し分かるかもしれません。
読み終えたあとではなく、
話し終えたあとに、
心のお鈴がチリンと鳴る。
あなたの中にも、
まだ言葉になっていない物語が
あるかもしれません。
その音を、一緒に聴きにいく場。
それが、インタビュー企画2026夏
儀式【対話(TAIWA)】です。
なぜ、
ワタシができるのか
【対話(TAIWA)】で
大切にしているのは、
特別な質問をたくさん
投げかけることではありません。
何気なく話された言葉の中から、
その人らしさや、
これまでの歩み、
まだ本人も気づいていない
価値を見つけることです。
ワタシは、かつて個人情報誌の
編集の仕事に携わっていました。
30年前はスマホもSNSもなかった時代。
人が誰かと繋がりを求めて
自分の個人情報(住所や電話番号)
を堂々と雑誌に載せ
人と出会うきっかけを
作ろうとしていたのです。
誌面にはこんな情報で
溢れ返ってました
売りたいもの
買いたいもの
探している人
出会いたい人
(↑出会い系という言葉は
この雑誌が原点)
一緒に何かをしたい人
限られた文字数の中、
投稿の奥には、
いつも人の想いや、暮らしの声や、
言葉になりきらない思いがありました。
ワタシはその現場で、
人と人がつながる
紙メディアにいました。
だから今も、
ただ表面の言葉だけを
見るのではなく、
その人の奥にある欲求や願望、
まだ本人も気づいていない価値を
掬い上げたいと思っています。
【対話(TAIWA)】は、
その編集者としての視点を活かし、
ひとりひとりの人生に眠る
価値を最大限にする時間です。
価値を足すのではなく、
もともとあった価値に、
光が届く角度を整える。
ワタシがしているのは、
その人の人生を
飾ることではありません。
対話しながら、
その人の人生に
意味を灯し直していくことです。
過去を美化するのではなく、
出来事の中に残っていた余白を見つけ、
今の活動やこれから届けたい想いへ
つなぎ直していく。
それが、元・個人情報誌編集者として
ワタシが大切にしている編集の視点です。
そしてこれが
あなたの人生の切り口の
ヒントになります
参加された方から、
こんな声が届いています
【対話(TAIWA)】
を受けた方からは、
セッション後に、
こんな声が届いています。
私にできるかな?という
もはや口ぐせになりつつある
頑固なブロックを、
自分の経験に置き換えて
お話ししてもらえたことで、
終わった後から涙が出てきました。
自分の価値がわからなくて
迷っている人ほど
受けてほしいと思いました。
今の自分が、
どうやってここまで辿り着いたのか、
どうしてここにいるのかを、
対話の中で振り返ることができました。
(50代・女性)

インタビューを受けるなんて、
そうそうない体験を
させてもらいました。
私自身では気づけなかったこと。
私も薄々気づきながら、
これが強みではないかなと
思っていたこと。
そんなことを、
切り出してくれました。
切り出すと、設計、アート、コーチングが
つながりになって、その人の思いや光、
価値観を具現化しているんだなあと
客観的に見えました。
自分の魅力や才能は、
なかなか自分ではわからないので、
(40代・男性)
お話を聞くうちに、
私の自責する癖が
なくなっていくのを感じました。
これから活動する
やる気持ちが湧いてきました。
すごいのに、
こちらは気負うことなくいられる。
やっぱりすごいです。
(50代・女性)
いかがでしょうか?
この声に共通しているのは、
うまく話せたかどうかではありません。
立派な実績を
語れたかどうかでもありません。
参加された方が、
自分の中にあったものを
自分の言葉として
受け取り直していることです。
大したことないと思っていた経験が、
実は今の自分をつくっていた。
忘れていた出来事が、
これから進む道のヒントになっていた。
自分では見えなかった魅力が、
対話の中で少しずつ形になっていった。
そこに気づいたとき、
人はただ嬉しくなるだけではありません。
もっと自分のことを知りたくなります。
これまでの人生を、
もう一度、自分の味方として
見つめ直したくなります。
だから、
という方もいます。
ただ、話しているうちに、
あれ?私の人生にも
意味があったんだ!
この経験は、
今につながっていたんだ!
私にも届けられるものが
あるのかもしれない!
そんなふうに、
心のお鈴がチリンと鳴る。
参加者の声は、
【対話(TAIWA)】が
単なるインタビュー企画ではないことを
教えてくれます。
【対話(TAIWA)】とは何か

【対話(TAIWA)】は、
あなたの人生に散らばっていた経験を、
今の魅力や価値へとつなぎ直す30分。
コーチングのように、
目標達成のための答えを
引き出す時間ではありません。
カウンセリングのように、
過去の傷を癒やすことを
目的にした時間でもありません。
そして、ただ質問をして、
話を聞くだけの
インタビューとも少し違います。
【対話(TAIWA)】で大切にしているのは、
あなたが何気なく話した言葉の奥にある
経験、感情、価値観へ
スポットライトを見つける時間です。
たとえば、
自分では普通だと
思っていた仕事の経験
深く振り返らなかった
子どもの頃の記憶
うまくいかなかったけれど、
なぜか今の自分に
つながっている出来事
人から見ると魅力的なのに、
自分では当たり前すぎて
見えなくなっていた強み
そうしたひとつひとつを、
元・雑誌編集者の視点で丁寧に聞き、
その人らしい言葉へと整えていきます。
人生は、起きた出来事で
決まるものではありません。
その出来事を、
誰にどう聴かれ、
どう言葉にされ、
どう未来へ接続されるかで、
もう一度ひらいていくことがあります。
だから【対話(TAIWA)】は、
単なるインタビュー企画ではありません。
人生を編集する時間(とき)です。
ただ話すだけなのに、
終わったあとに
自分のアウトフレームが
少しだけ際立つする。
忘れていた出来事が、
今の活動との意味に
つながって見えてくる。
自分では
価値と思っていなかった経験が、
誰かに届けられる
言葉へ変わっていく。
その変化が、
【対話(TAIWA)】の中で起こります。
話す内容を準備する必要はありません。
立派な実績を語ろうとしなくても
大丈夫です。
うまく話そうとしなくても
大丈夫です。
むしろ、何気なく出てきた
言葉の中にこそ、
その人らしさの火種が
眠っていることがあります。
【対話(TAIWA)】は、
あなたの中にすでにあるものを、
これからの一歩につなげる時間です。
心のお鈴がチリンと鳴るのは、
新しい何かを足されたときではなく、
もともと自分の中にあった
スポットライトに気づいたとき。
それが、
2026インタビュー企画
儀式【対話(TAIWA)】
season夏です。
━━━━━━━━━━━━━━━
こんな方におすすめです
【対話(TAIWA)】は、
自分の中にあるものを、
もう一度丁寧に見つめたい方に
おすすめです。
たとえば、
①自分の魅力や価値がよく分からない
②プロフィールや自己紹介が薄く感じる
③発信したいけれど、
何を書けばいいか迷う
④これまでの経験を、
今の活動につなげたい
⑤自分の言葉で、自分の活動を届けたい
⑥書いてもらった記事を読んでもらいたい
自分では大したことない
と思っていた経験の中にも、
誰かに届く物語が
眠っていることがあります。
その火種を、一緒に見つけていきます。
━━━━━━━━━━━━━━━
受けるとどうなるか?
【対話(TAIWA)】を受けることで、
あなたの人生の見え方が
少し変わります。
自分で忘れかけていた
経験の意味が見えてくる
自分の魅力や強みを
言葉にしやすくなる
プロフィールや発信の素材が
見つかる
過去の出来事が、
今の活動につながって見えてくる
これからの一歩を踏み出しやすくなる
自分の人生が、少し好きになれる
大きく変わろうと
しなくても大丈夫です。
ただ、話しているうちに、
あれ、私にも届けられるものが
あるのかもしれない。
そう思える瞬間があります。
その小さな気づきが、
これからの発信や活動の火種になります。
これまでの実績と、
届いている声
ありがたいことに
この企画【対話(TAIWA)】は、
メルマガでのご案内だけで、
4月は2日間で6名の方から
お申し込みをいただきました。
(毎月定員5名。100名まで無料)
とはいえ
大きく宣伝したわけではありません。
それでも、定員オーバーしたのは
多くの方が、
自分の価値を言葉にできないまま、
どこかで立ち止まっているから
かもしれません。
なぜ、無料で提供しているのか?
〖対話(TAIWA)〗は、
100名までは無料で
お受けしています。
理由は、インタビュー後に
書かせていただく記事を、
その方の活動紹介としてSNSなどで
多くの方に読んでもらいたいからです。
記事を通して魅力や想いが届き、
そこからまた次のご縁が生まれていく。
この企画は、
人の物語が人を連れてくるという
カタチで育てています。
そのため現在は、
紹介者1名のお約束をいただける方へ、
無料枠をご用意しています。
参加された方からは、
こんな声が届いています。
自分では大したことないと
思っていた経験を掬い上げてもらえました
コーチングやカウンセリングとも違う、
独特の切り口でした
自分を再発見したい方におすすめです
前に進む気持ちが湧いてきました
終わった後から涙が出てきました
【対話(TAIWA)】は、
ただ感想をもらうための
時間ではありません。
その人の中にあった経験が、
今の魅力やこれからの活動に
つながって見えてくる。
その変化が、
参加された方の言葉として
少しずつ届いています。
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お申し込みについて
あなたの中にも、
まだ言葉になっていない
ストーリーがあるかもしれません。
自分では普通だと思っていた経験
大したことないと思っていた過去
うまく説明できないけれど、
なぜか心に残っている出来事
それらは、
これから誰かに届く
価値の種火かもしれません。
【対話(TAIWA)】は、
その種を一緒に見つける30分です。
うまく話そうとしなくて
大丈夫です。
立派な実績を用意しなくても
大丈夫です
話しながら、
あなたの中にある経験、魅力、想いを
一緒にたどっていきます
佐々木たかし
(元・個人情報誌編集者)
インターネット前夜、
人の出会いや人の募集が
紙面でつながっていた時代
個人情報誌の編集者を経験。
個人取材がメインの情報誌

現在は、その視点を活かし、
ひとりひとりの人生に眠る
価値を言葉にする企画
儀式【対話(TAIWA)】を
サービス提供してます
あなたの人生に散らばっていた出来事を、
今の魅力や価値へとつなぎ直す。
その小さな対話の時間が、
これからの一歩の
火種になるかもしれません。
心のお鈴がチリンと鳴るような時間を、
一緒に迎えにいきましょう。
儀式【対話(TAIWA)】
へのお申し込みは、
下記フォームよりお願いいたします
このチケットが((friendly_name))の元へ届きます
ご紹介者様を
お一人お約束頂ければ
無料で受けられます
現在は、紹介者1名のお約束で
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紹介が難しい方、
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記事のみ希望の方には
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