
PROFILE
”わたし”に戻るママの伴走者
こんにちは☆
”わたし”に戻るママの伴走者、高橋なおえです。
「ママ」をおいて、「わたし」の声を聴く、
第3の居場所をつくっています。
ママが緩むと、家庭も子育てももっと愛で満たされ、よき循環がうまれます。
双子男児を0歳からワンオペで育ててきたわたしは、
子どものために、
「もっといいママでいなきゃ」
「もっと頑張らなきゃ」
と、日々過ごしていました。
あなたはいかがですか??
ママは子どものためにがんばれちゃいます。
じぶんのことは後回しにして、家族のために一生懸命にできちゃう。
わたし自身も、こども中心の生活の中、
『こどもさえ幸せになってくれれば、わたしも幸せ』
と、心の奥底にある、じぶんの本音に気づかず過ごしていました。
「こどもさえ幸せならわたしも幸せ…」
そう言い聞かせていたところがありました…
なので定期的にやってくる、こんな思い…
「どうして私ばっかり…」
「もっと優しくなりたいのに…」
と、自分を責めたり、わたしがママで良いのだろうか、
人と比べて、イライラしたり不安になったり…
辛く苦しい、不安と恐怖な夜を過ごした日々は数えきれません。
そんな葛藤だらけの日々を過ごす中で、父の死に直面したことをきっかけに
気づいたことがあります。
それは、ママが”じぶん”を取り戻し、ふっと心をゆるめたとき、愛と喜びにあふれた人生を
じぶんの手でひらいていくことができるということです。
今のあなたが、どんなに辛いと感じる日でも、あなたの中には、あなただけの素晴らしい
「強み(ストレングス)」が、輝いています。
あなた自身に見つけてもらえることを待っています。
ぜひ、そのままのあなたで、ふっと休憩にいらしてください。
あなたの人生が、さらに愛と喜びにあふれる人生となりますように。
心を込めて、伴走させていただきます。
あなたはじぶんを愛していますか?
以前のわたしは、
「子育てをしているわたしだから価値がある。」
「子どもがいるから、わたしは生きている意味がある」
「子育てしてるから、周りの人に認められ、愛されている。」
そんな風に感じていました。
だからこそ、子育てを頑張っていたし、
叱ってしまうじぶんはダメだ、
とか、良い子育てをしないと、
と、子どもを軸に生きていました。
それが良いとか悪いとかはないですが、
だいぶじぶんを抑えていたので、
子育てにも影響が出ていたように
思います。
子育ては“わたし”に向き合えるツール。
じぶんを見つめ、愛し、
もっと彩り豊かな人生を送れる
素晴らしいチャンスでもある
そう思います。
子どもから与えてもらった愛は
計り知れないですが、
どこかじぶんを置き去りにもしていた、
と感じており、時々感じる虚無感が
ありました。
『子育てを大切にしてきたこと』
『身近な人の死』
など、様々な経験を得たからこそ、
子育てにおいても、
「ママがママでないじぶんに
戻れる時間」
「ママが安心し、じぶんを表現できる時間をもつこと」
が大切だと気がつきました。
現在は
🌸ママの心の居場所づくり
🌸安心して話せるママ会
を通して
ママが“わたし”に戻れる時間を
届けています。
良かったら、気軽にメッセージください♪
「わたしって幸せ」と思える人を増やし
あたたかな愛の循環を
広げていくことが、私の願いです🕊️

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