
PROFILE
表源活動家コーチャー ゆかい星人のBIGママ
共感・共学・共育・共創・共生の場 やさしい世界を創る。
「あなたはあなたのままで世界はしあわせ」を軸に
既成概念にこだわらない学びかたを探そう。
大阪生まれ。校内暴力真っただ中、中学校高等学校に10年勤務。
時間無制限、毎日が緊急事態を経験。
結婚後、愛知にて特別支援教育(障がい児教育)に出会う。
個別の教育システム、少人数教育を行う中で、ひとりひとりの今と未来に向き合う。
進路指導において企業開拓、実習指導
初任者指導の拠点校指導
教育相談支援の小中学校の巡回指導を経験する。
1997年ドイツの教育舞踊家ヴォルフガング・シュタンゲと運命的に出会い、ダンスダイナミクスに魅了され、師事研鑽する。
教師の傍ら2000年インクルーシブ表源チーム『三好ソーランボンバーズ』を立ち上げる。(以下ボンバーズと記載)
ここでは、障害の有無にかかわらずメンバーを、アイの種をまく「ゆかい星人」と命名。それぞれの枠をもたないユニークさと美しさが表源される世界の知る。
愛知万博、障がい者芸術祭、地域のイベントに参加。自主事業公演9回、仙台被災支援公演を行う。
チームの合言葉の4つのアイ「I・会い・相・愛…」を大切に、子どもたちの表源力を育てる。
【表源活動から学んだこと】
世界には、年齢、性別、能力、環境の異なる人がいっぱい。そんな多様性を認めながら、それぞれができる役割を果たし、支えあい創るプロセスを体験すること。それは、互いを知るとともに、様々なつながりを深める可能性がいっぱい。そこから生まれる元気、感動、課題が次の活力につながっていきました。
わたしたちは、出会う表源によるココロとカラダをゆるめ、人と人とのつながりを元気にしています。
【さらなるご縁】
2015年中村文昭、てんつくマンの講演会で、新たな発想の世界に出会う。
学校の世界を外れて、多様なご縁に学びを広げる。
中村文昭氏のご縁塾、てんつくマンのHANAHANA、大嶋啓介氏の予祝の学校、香取貴信氏の香取塾、尾崎里美さんのイメージング、UPW(アンソニー・ロビンス)、グローバルリーダーズアカデミー(コーチング)、AKIRA(杉山明)からセルフストーリーオペラ制作を学ぶ。
【危機を重ねて、やっぱり大切にしたいこと】
自身の右大殿筋損傷による療休、メンバーのお母さんお父さんの死、メンバーのお母さんの闘病、メンバーの自殺入院、身内の死、新型コロナウイルス感染症によるチームの分断を経て、2023年39年の大好きな教員生活を終え、ミライワライ認定コーチになる。
今までの経験を生かして、人と触れ合う 人と向き合い応援しあう場を創ろうと決める。相互支援
表源活動を主体にして、みんなでハッピーをつくるミライワライニュースクール
2024年6月ミライワライゆかい星人スクール開校
2025.5.25 三好ソーランボンバーズ25周年記念公演「ありがとうの輪」主催
2025年自己肯定感の大切さを伝えるためのコミュニケーション能力と胎内記憶教育を学び
講師として活動を開始する
【ミライワライゆかい星人スクールって❔】
~Everything is beatiful ! あなたのうつくしさに気づく~
・表源部門
表源ワークショップ/作品制作
舞台制作(企画から実施までの工程)
イベント参加
・コーチング、相談部門
個別コーチング
絵本コーチング(体験無料)
子育てに関する相談・コーチング
教育に関する相談・コーチング(特別支援・不登校)
舞台演出、企画サポートコーチング/コンサル
・ひだまり部門
生活の中で「つくる」「育てる」を体験する
自然の中で過ごす
~このミライワライでのゆめ~
4つのアイ「I・会い・相・愛…」とは、
「わたしがあなたに出会い、
わたしがわたしに出会うとともにハーモニー(愛)を奏でる」こと
ミライワライゆかい星人スクールでは
コーチングやアート・表現活動をとおして
「自分で自分の心をあたためる場所」
「自分はこうしていいんだよって、自分に許可を出す勇気の場所」
を共に創り、歩むサポートをしていきます。
そして
「互いの個性を受け止め、自分スタイルでの自立」
「笑顔が周りを幸せにする」
「失敗はつらかったけれど、やり遂げたときに、経験は宝と変わる」
「思いを分かち合える人が一人でもいれば、最高に楽しい」
そんな体験が待っています。
だいじょうぶ!何があっても、信じて寄り添います!!
ある表現のワークショップでのこと
「あなたの動きはなんてチャーミングで美しいんだろう!」といわれました
ダンスの経験もなく 緊張している中
その魔法のことばに 涙があふれ
「どんなわたしでも OKなんだ」
「わたしの表現は わたしでいいんだ」
という全肯定の安心感に包まれました
ことばとその場の空気感のエネルギーに
こころも カラダも ひらかれていきました
そこからはじまるのです
だんだんとじぶんの本当の声がきこえてきます
わたしって じぶんの本当の声を聴くことを許可していなかったんだ!
まわりの誰かの声をきいてばかり
じぶんの想いかどうかもわかっていなくって
そう
「こうあるべき」とか 「こうしなさい」という枠を
無意識に受け入れていました
そして
何かにならなければ
わたしは 認められない わたしになれない
って思っていることに はっとしました
そんな既成概念 誰かがつくった枠の中で がんばっていたんです
何をするかも大切だけど
どんな思いで するのか
どんな思いで 生きるかは もっと大切
そこに わたしが生まれるんだ
わたしの心の居場所をみつけました
((customer_name))のお申し込みをお待ちしております。
上級者向けインストラクション
ツールー>ソースコード でソースを直接編集してclassにエフェクト名を指定してください。
class に エフェクト名(下記に紹介)を指定したり、styleにanimation-delay: *s;を指定することで様々なエフェクトが使えます
.scroll_up 下からふわっと表示する
.scroll_left 左からふわっと表示する
.scroll_right 右からふわっと表示する
.scale_effect 拡大されたところからインする
.jump_effect 文字が跳ねてるようなエフェクト
.rotatein_effect 拡大から回転しながらインする
.growup_effect 非表示から大きく拡大していく形でインする
divタグは破線で囲われています。実際に表示される時は破線は表示されません。
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