あなたの人生に、もう一度小さな灯りを。
バッグづくりで、自分を取り戻す時間
「もう年齢的に遅いかな…」
「何か始めたいけれど、自信がない」
「ずっと誰かのために頑張ってきた」
そんな想いを抱えている女性へ。
バッグづくりは、ただ“作品を作る時間”ではありません。
布に触れ、形が生まれ、
世界にひとつだけのバッグが完成していく時間。
その過程で少しずつ、
忘れていた“自分らしさ”が戻ってきます。
私自身、バッグづくりに救われました
こんにちは。
INORIバッグスクール主宰の石島徳子です。
私はこれまで、文具店・学生服販売・不動産管理など、複数の事業に携わってきました。
忙しく働きながらも、夫婦関係や家族関係に悩み、心も身体も限界だった時期があります。
離婚後、居場所を失ったような感覚の中で出会ったのが、バッグづくりでした。
無心で布に触れ、作品を作る時間。
その時間だけは、苦しかった心が静かになり、
少しずつ「私」を取り戻していけたのです。
だから私は今、
バッグづくりを通して、誰かの人生にも小さな灯りを届けたいと思っています。
バッグづくりには、こんな魅力があります
✔ 洋裁が苦手でも楽しめる
✔ 年齢や体型に関係なく持てる
✔ 眠っていた服を新しい作品に生まれ変わらせられる
✔ 「私にもできた」が自信につながる
✔ 世界にひとつだけの自己表現ができる
✔ 作ったバッグで笑顔になれる
バッグは、持つ人をやさしく支えてくれる存在。
そして、自分の手で作ったバッグは、
あなた自身の人生を応援してくれる宝物になります。
こんな方におすすめです
・何か新しいことを始めたい
・ものづくりが好き
・自分の時間を大切にしたい
・夢中になれる趣味を見つけたい
・自信を取り戻したい
・将来、自分の作品を販売してみたい
・人生をもう一度楽しみたい
ステップメールでは、こんなお話をお届けします
・私がバッグづくりに出会ったきっかけ
・人生を変えた“再出発”の物語
・バッグづくりが心を整えてくれた理由
・作品を通して生まれたお客様の笑顔
・これから叶えたい未来について
読むだけで、少し心が軽くなる。
そんなメールをお届けできたら嬉しいです。
最後に
人生には、思い通りにならないことがあります。
でも、どんな経験も、
これからの人生を彩る材料になる。
私はバッグづくりを通して、そう感じています。
あなたの中にある想いを、
世界にひとつのバッグとして形にしてみませんか?
あなたとお会いできるのを、楽しみにしています。
INORIバッグスクール
石島徳子
