
アメブロも、
noteも、
WordPressも、
Facebookも、
Instagramも、
Xも、
Threadsも、
全部やってきた。
そして唯一やらなかったのが、YouTube。
その最後のピースを、今、埋めにいく。
どのメディアより格上だと知っていたから、中途半端にやれなかった。
だからこそ、本気でやりたい。
さて、このプロジェクトは、YouTubeというメディアに、本気でかじり付いた人間たちの記録となる。
ボク自身、難しいのはわかってる。
自信はあるが、根拠はない。
それでも、あなたもYouTubeをやりたいと思えるなら…ボクの同志だ。
やっと、極上の環境を用意することができた。
共に羽ばたく、15名を探しています。
一緒に、YouTubeの歴史を作りにいこう。
このプロジェクトが後に講座として世に出たとき、その原点にいた15人の一人として、あなたの名前が刻まれる。
無論、それはこのプロジェクトが、単なるコンサルではないからだ。
YouTubeで集客したいのに、踏み出せずにいるすべての個人事業主におくる、最強の集客のバイブルを完成させる。
その共同創業者を、今、15名だけ募集したい。
4ヶ月後、
あなたのスマホには…
見知らぬ人から、問い合わせ通知が届いている。
昨日アップした動画が、寝ている間に何百回も再生されていた。
YouTubeが動いてくれ、メルマガ読者が一晩で30人も増えたらしい。
あなたは別に、何もしていない。
ただYouTubeに動画を投稿しただけ。
それだけなのに、
これまで積み上げてきた実績、信頼、スキル…
それがYouTubeというメディアに乗った瞬間、これまでとは比べ物にならないスピードで、見知らぬ誰かに届き始める。
あなたのことを知らなかった人が、動画を通じてファンになっている。
売り込まなくても、「お願いしたい」と言ってくる人が現れている。
競合は、まだ、YouTubeに手をつけていない。
あなたはすでに、一歩どころか、数段先にいて高みの見物だ。
そしてスマホを閉じたとき、ふと思うだろう。
あのタイミングで
踏み出してよかった
これが、このプロジェクトに参加した、15名だけが手にする景色。
コンサル生としてではなく、共同創業者として、この歴史に名前を刻んだ人間だけが、見られる景色だ。
さあ、気持ちの準備は整ったかい?
あなたの人生が変わる、そのタイミングを、これからお伝えしていこうと思う。


どうも。
リザストユーザーであり、情報発信プロデューサーの、ゆーペーと申します。
これから、あなたがYouTubeをやりたくて仕方がなくなる、そんな話をします。
人生のターニングポイントになるかも知れませんので、一字一句、飛ばさず読んでみてください。
その前にちょっとだけ、ボクの話を。
ビジネスは結局、集客がものをいう。
どんなにいいサービスがあったって、人がいなきゃ売れるはずがない。
冒頭にも書いた通り、当然ボクも、あらゆるメディアの挑戦してきた。
アメブロをやった。
noteをやった。
WordPressをやった。
Facebookをやった。
Instagramをやった。
Xをやった。
Threadsをやった。
他にも、たくさんやってきた。
個人で飯を食っていくための集客を、ひとつひとつ自分で試して、自分で結果を出してきた。
それなりの数字も出した。
メルマガ読者も増えていった。
「ゆーペーさんの発信で変わりました」という声もいただいた。
うれしい。
ありがたい。
うまくいってないと言えば、嘘になる。
それくらいには、自力で這い上がってきた方だと自負している。
しかし。。。
ずっと語れないものがあった。
そう、YouTubeだ。
正直に言おう。
そんなに喋るのが得意ではない。
言葉に詰まる時もある。
何を話せばいいかも分からない。
「えー」とか、「あー」とか、わりと頻発する方だ。
そんなだから、
編集の技術もいるし、手間もかかる。
サムネイルも作らなきゃいけない。
時間もかかるし、外注すれば金もかかる。
そして何より「今からじゃもう遅い」という悪魔の囁きが、頭の中でずっとこだましていた。
ボクはブロガーである。
文字で飯を食ってきた人間だ。
顔も出さず、声も出さず、それでも結果を出せる方法を選んできた。
こんな自分の話を、カメラの前で喋って、誰かに喜んでもらえるのか。
そんなためらいが、よせては返す波のように、ずっと頭の中で繰り返していた。
メルマガ読者にこんな質問を投げたこともある。
「YouTubeをやりたいと思ったことがある人で、でもまだ踏み出せていない人。その理由はなんですか?」
すると、こんな返事が多く返ってきた。
「投稿した動画を、誰にも見られないまま自分だけが眺めている絵が浮かんで、指が止まる」
「始めると宣言して、途中でやめた姿を読者に見られるのが怖い。始める前から終わりを考えてしまう」
「喋りがうまい人、顔がいい人、編集が綺麗な人。そういう人たちと比べてしまい、同じ土俵に立てる気がしない」
「専門家でも有名人でもない。そんな人間がカメラの前に立つことへの、説明できない罪悪感がある」
そう、結局、
みんな同じなんだ。
やりたい。
でもやれない。
必要なスキルも多く、ハードルも高い。
影響力があるから、怖さもある。
誰もが見ているから、こっ恥ずかしい。
そしてやっぱり…成功する自信がない。
やりたいけど、やれない。
とにかく腰が重いのが、この王者のメディアなのである。
しかし、その葛藤を乗り越えた人しか味わえない景色があるから、YouTubeが最強であるのもまた事実なのだろう。
ボクも同じだ。
やらない理由を羅列しつつ、でも、諦めたくはなかった。
なぜ、ボクがここまでYouTubeに執着するのか。
理由はシンプルで、結局ボクも、毎日YouTubeを見てしまうからだ。
最初は1本見ただけのつもりだった。
でも気づいたら2時間が経っていて、そのクリエイターの動画を全部見ていた。
そんな経験、あなたにもあるだろう?
その人の考え方、話し方、間の取り方、熱量。
文字で食ってる人間からこそのむず痒さもあるが、現代人に対し、テキストだけでは絶対に伝わらないものが、YouTubeには詰まっている。
ブログは文字だ。
Instagramは映えだ。
Xは単文の世界だ。
どれも「一部」しか伝えられない。
でもYouTubeは違う。
人間そのものが届く。
だからファンになっていく進度と深度が、他のメディアと比べ次元が違う。
悔しいが、当たればこれほどデカいメディアは存在しない。
そして、データがそれを証明している。


国内利用者7,370万人。
18歳未満を含めると約9,800万人規模。
この国の人口のほぼ全員が、すでに利用している。
さらに言えば、YouTubeは単なる動画サービスではない。
世界第2位の検索エンジンであり、月間アクティブユーザーは世界25億人。
Googleに次ぐ情報インフラとして、人々の「調べる」「学ぶ」「買う」という行動のど真ん中に存在している。
テレビを見なくなった人はいても、YouTubeを見ない人は、もはやいない時代だ。
参照:https://gaiax-socialmedialab.jp/socialmedia/435

1人あたり、1日1時間以上。
4人に1人が、毎日2時間以上、YouTubeの画面とにらめっこしているという事実がある。
(ちなみにピーク時間は、7時、正午、21時とのこと)
ブログなら数分で離脱する読者が、YouTubeでは何十分も同じ人の話を聞き続ける。
これがファン化の正体であり、垂れ流される中毒性の高いコンテンツが、視聴者の脳を乗っ取ってしまうのである。
※アプリ分析サービス「App Ape(アップ・エイプ)」調べ

視聴者は「探して」見ているのではなく、「流れてきた」から見ている。
極端な話、登録者が0だったとしても、アルゴリズムがあなたのコンテンツを見知らぬ人に届けてくれる。
一度動画を作れば、寝ている間も、休んでいる間も、YouTubeがあなたの代わりに見込み客へ届け続ける。
わざわざ集客をしなくていい。
それはYouTubeの仕事であり、勝手に集客してくれる。
あなたはアルゴリズムを味方にした、動画を投稿するだけ。
つまり、コンテンツ作りと集客がセットになっているのが、YouTubeの大きな魅力と言えるだろう。
参照:https://moukegaku.com/youtube-statistics/

これはブログやSNSでは出せない、凄まじい数字だ。
人間そのものが届くから、信頼が生まれる。
信頼が生まれるから、買われる。
動画を作ること自体が、強烈なファン化となり、濃い見込み客になっていく。
これがYouTubeという、王者のメディアの集客力の正体だ。
やらない理由はない。
データが真実を証明している。
つまり、国民9,800万人の時間と感情と財布を、YouTubeは毎日、静かに支配しているということだ。
参照:https://crosstube.co.jp/column/
テレビを捨てた人も、本を読まなくなった人も、気づけばスマホでYouTubeを見ている。
まさに、可処分時間を奪い去る、悪魔のようなプラットフォームなのである。
しかし、裏を返せば…
これは希望ではなかろうか。
視聴者の時間と、思考を奪い続ける巨大メディアだからこそ、
このプラットフォームを味方につけ、仕掛ける側の人間になりさえすれば…
YouTubeで人生が変わった人を、ボクは何人も見てきた。
チャンネルがバズり、問い合わせが止まらなくなったカウンセラーも知っている。
確かにYouTubeドリームは、
今でも間違いなく存在する。
でも…
誰もが発信するこの時代に、普通にやっていては埋もれる。
雲の糸を掴むような話だ、とも感じていた。
起業家としてそれなりの結果を出してきたからこそ、努力が実らない可能性が怖かった。
労力がパーになるリスクを帯びたYouTubeに、どうしても踏み出せなかった。
そう、ボクの中では…

それが結論だったのだが…
ある日、ボクの常識を、
一人の女性起業家が崩した。
YouTubeで圧倒的な実績を出し続けている、ビジネスコンサルタント。
登録者4.5万人、総再生数985万回、延べ1万名をサポートしてきた動画集客のプロ。
青山せつみさん。
オンラインで発した彼女の一言が、ボクの中の何かを壊した。

その瞬間、すぐにDMを送った。
どうしても話がしたかった。
そして、気づいたらもう、口説きにいっていた…
横浜で、青山せつみと密会

家庭教育学クリエイター/反抗期・思春期専門家/ビジネスコンサルタント
・YouTubeチャンネル登録者数:4.51万人
・総動画本数:1,011本 / 総再生回数:約985万回
・思春期・反抗期相談:累計1,000件以上
・親子講座「しあわせなおかあさん塾」:25期・1,000名以上参加
・延べ1万名超をサポート
・2010年より学習塾講師→2018年「子ども塾」開校
・ビジネスコンサルタントとしての実績多数
この実績から想像できるように、彼女は忙しい人だ。
拠点は島根県。
そして、大阪、関東、全国各地を飛び回り、クライアントに会うために、セッションのために、常に動き続けている。
登録者4.5万人、延べ1万名サポートの実績者。
気軽に声をかけるのが憚られるくらい、言ってしまえば、雲の上の存在である。
そんな彼女が、ボクの住む鎌倉からほど近い、横浜に来ることを知った。
もともと、リザスト開発者・相馬さんのご紹介で面識はあったので、思い切って、ボクの想いをぶつけてみたところ、なんとお話しする時間をいただくことができた。アタック成功だ。
場所は桜木町。野毛の飲み屋。
ボクはビール、青山さんは山崎ハイボールを飲みながら、ビジネスについて語り合った。

ハッキリ言って
彼女はオタクだった
YouTubeオタクであり、マーケティングオタク。
解析ツールをつまみに、グイグイ飲めちゃう。そんな人。
アナリティクスを開いては改善案を出し、仮説を立て、検証し、実行する。
自分のチャンネルだけじゃない。
コンサル生のチャンネルも、その人のビジネス業界にも首を突っ込む。
そして、データを見て、仮説を立てて、結果を出させる。
クライアントの話になったら、出るわ出るわ。
「あの人はこうするべきなのに、これができない、やらない」
「この人はその逆で、これをしない方がいいのにやっちゃう」
常にクライアントのことを考え、その成功を夢見ている。
本人は「好きだからやってるだけ」と言うが、ボクは心の中で思った。

話はYouTubeのアルゴリズムへと深まっていった。
近年問題になっている垢BAN。なぜ起きるのか。
それはYouTubeが求めるものが、時代とともに変遷しているから。
その変遷を理解すると、アルゴリズムが敵ではなく味方になるよ。
まるでYouTubeの中の人みたいに、メディアを丸裸にしながら、全てロジックで紐解き、話している姿があった。
感覚じゃない。
データと論理だ。
失礼だが…
そんなオタクが「YouTubeには再現性がある」と言っている。
それだけで、ボクは大いに納得した。
その言葉の重みが、ずしんと胸に落ちた。
希望はあるんだな、と、
嬉しさが込み上げてきたのを覚えている。
さらにもう一つ、
面白い話がある。
「YouTubeでうまくいくのに、一番大切なことって何ですか?」
ボクの素人丸出しのこの質問に対し、彼女は即答した。

YouTubeは映像のメディアだ。
でも彼女はこう解く。
画面に映るものより、耳に届くものが、人の心を動かす。
つまり、それで勝負は決まると。
内容はもちろんそうなのだが、それよりも声のトーン、温度、息遣い。
それがファンを作る。
言われてみれば、確かにそうだ。
好きなYouTuberの声を、ボクは今でも頭の中で再生できる。
おもしろい。
ずっとYouTubeに向き合って人だからこその、有益すぎるヒントをたくさん頂いた。
さて、話は深まり、話の主語がいつの間にか変わっていった。
青山さんの質問が、ボクに向いてきたのだ。
「ゆーペーさんはどんな発信をしてきたんですか」
「読者はどんな人たちですか」
「なぜYouTubeをやっていないんですか」
それに答えながら、ボクは自分の話をしていた。
ブログのこと、メルマガのこと。
ブロデューサーとしてのこと。
そして、興味はあるものの、ずっとYouTubeから逃げてきたこと。
気づけば、隠すつもりもなく、全部話していた。
青山さんは黙って聞き、少し考えてから、こう言った。
私の頭の中にあるものを、ちゃんとした形にしたいとずっと思っていたんです。
YouTubeのノウハウを体系化して、言語化して、誰かに届く形にまとめたい。
でも自分ひとりでは時間も足りないし、得意じゃない。
前に書いてくれたLPを読んで、ゆーペーさんのプロデュース力なら、それができると思って。
その言葉を聞いて、ぼくは合点がいった。
彼女が持っているのは、圧倒的な現場の知識。
でもそれはまだ、彼女の頭の中にしかない。
それを引き出し、形にする…それがボクの仕事だ。
そして青山さんは続けた。
ゆーペーさん・・・

青山さん曰く、YouTubeの再現性は言語化できる。
体系的にまとめれば、ボクと同じようにYouTubeに踏み出せずにいる人たちの道標になる。
すごく嬉しかった。
同時に、ボクの頭には、もっと大きなアイデアが降りて、失礼ながらこうお願いしてみた。
青山さん、ボクにYouTubeを教えてくれませんか。
自分で試し、試行錯誤し、青山さんの教えをまとめ、血の通った本物の講座にしたい。
ボクがなんらかの成果を出せば、それが再現性の証明になるから。
いや、、、
ボクと同じ境遇の起業家も、一緒に集めましょう。
ボク一人が変わるより、同じ悩みを抱えた仲間が一緒に変わっていく方が、このコンテンツの価値は何倍にもなる。
その軌跡こそが、YouTubeに踏み出せずにいる人たちへの、最大のエールになるはずだから。
多忙な青山さんが、即答してくれた。
「やりましょう」
その一言から、このプロジェクトは始まった。
あなたの「声」を世界へ届けろ
あの夜、青山さんが言った「声が大切」という言葉が、ボクの頭から離れない。
声のトーン、温度、息遣い。
その人がそこにいるような感覚。
それがファンを作り、信頼を生み、
最終的に「この人と繋がりたい」「この人のサービスを試してみたい」という気持ちを動かす。
だとしたら、あなたにもすでに、武器がある。
あとは正しい届け方を知るだけだ。
声に自信がないは、言い訳だ。
あなたの声の温度が、誰かの心に火をつけ、温め、溶かし、染み込み、波及していく。
そう言い切るのが、
青山せつみという人間だ。
そしてボクは、それを信じている。

今回、あなたに提案するのは、青山さんのYouTubeコンサルのモニター生だ。
募集する15名とボクが、4ヶ月間、青山さんのコンサルを受けながらYouTubeに本気で取り組む。
その軌跡がデータになり、そのデータが、後のYouTube集客コンテンツになる。
つまり、次にYouTubeを始めようとする人たちの道標になる。
ボクらが作るのは、ただのYouTube集客コンテンツではない。
机上の空論ではなく、ボク自身が同じ悩みを抱えたプレイヤーとして、実際に試し、転び、結果を出していくまでの生の記録だ。
青山さんの頭の中にしか存在しなかったノウハウを、初めて言語化したものだ。
そして、ボク同様にYouTubeを避け続けてきたあなたが、ゼロから結果を出すまでの軌跡そのものだ。
だからこそ!
これまでになかった!
YouTubeで集客したいのに踏み出せずにいる、すべての個人事業主に刺さる、本物の集客バイブルになる。
YouTubeとはどんなメディアか。
アルゴリズムはどう動くのか。
何を話せば届くのか。
どんな声が、人の心を動かすのか。
再現性のあるYouTube攻略法とは、何か。
それを、青山先生に教えてもらい、ボクたちが実際に試し、考え、投稿し、再生数を上げていく。
そのバイブルを作るための序章。
それが今回募集する、YouTubeコンサルモニターだ。
別の言葉で表すなら、後のYouTube集客バイブルの原点となる、共同創業者とも言える。
歴史を作ろう。
YouTubeに腰が重かった人間たちが、本気でくらいつき、成果を得るまでの記録。軌跡。
それは必ず、次の誰かの背中を押すものになるから…
はじまりの扉を、ともに開こう
序章なのだから…この物語は続く。
少し先の話になるが、この4ヶ月が終わったあと、ボクらの軌跡は体系化され、バイブルとして世に放たれる。
YouTubeに踏み出せずにいた何千人もの個人事業主が、そのバイブルを手に動き出す。
迷っていた人、今からじゃ遅いと思っていた人が、新たな一歩を踏み出す。
そう、あなたの背中を追いかけながら。
その時、あなたは随分先を走っている。
この物語の原点に立ち会った人間として。
共同創業者として、誰よりも早くYouTube集客を制した人間として。
そう…

だからこそ…
誰でも参加して欲しいわけじゃない。
本気で、覚悟をもってやってほしいから、今回の募集には条件をつけさせていただいた。
これはただのビジネスコンサルではない。
YouTube集客のモニターコンサルだ。
ちゃんと行動し、継続し、結果を出すまで諦めない人を探している。
じゃないと、生のデータが集められず、その先の物語が創れないからだ。
ボクが一緒に来てほしいのは、そういう人。
まず、下の条件を満たしているか確認してほしい。
【参加条件】
・すでに販売しているサービスやスキルがある、またはそのイメージが明確にある
・その集客手段として、YouTubeに本気で取り組みたいと思っている
・4ヶ月間、継続して投稿し続ける覚悟がある(週に最低1本、目安は2本)
・モニターとして、真剣にこのプロジェクトに向き合える
データを積み上げるには、行動し続ける人間が必要だ。
途中で諦める人や、学ぶだけで投稿しない人では、このプロジェクトは成立しない。
YouTube集客コンテンツの共同創業者にふさわしい、本気の15名だけを探している。
こちらも、この上ない極上の環境を用意するから、
あなたも生半可な気持ちでなく、覚悟をもって飛び込んでくれ。
そんな同士が集まり、行動し続ければ…
きっと4ヶ月先には、今とは全く違う景色が広がっているはずだ。

ボクと一緒に、本気でYouTubeに挑んでみないか。
正直に言う。
ボク自身、まだ不安もある。
このLPを書きながら、「本当にできるのか」と何度も思った。
喋れるのか。
続けられるのか。
結果が出なかったとき、みんなの前で何と言えばいいのか。
でも気づいたことがある。
怖いということは、
それだけ本気だということだ。
人は、本気だからこそ、焦るし、心配になるし、怖くなる。
その感情は、それだけ真剣だという証じゃないか。
あなたも、自分の心に問うて欲しい。
そこに、不安や怖さがありますか?
もしあるのであれば、あなたにはもう、その資格があるということだ。
そんな「本気」のあなたと、「本気」の4ヶ月を過ごしたい。
そして、「怖さ」以上に、「楽しみ」も大きいはずだ。
一人でやるより、同じ想いを持った仲間と気持ちを共有したい。一緒に走り続けたい。それがボクの本音である。
そして…

このプロジェクトの先には、こんな未来が待っている。
☑️ 広告費ゼロで、寝ている間も見込み客が集まり続ける仕組みができる
☑️ ライバルが手をつけていない領域をいち早く制するから、視聴者のマインドシェアをかっさらうことができる
☑️ ファンが自然に増え、売り込まなくても「お願いしたい」と言ってくる濃いファン層が形成されていく
☑️ 集客が安定することで、売上・年収の桁が変わる
☑️ 4ヶ月という試練を共に乗り越えた、YouTubeを語れる仲間ができる
この土台を、4ヶ月間で一緒に作りきろう。
なかなか一人だと大変だが…
ボクも、あなたと同じプレイヤーとして並走する。
青山さんのサポートを受け、一緒に悩み、一緒に動画を作っていく。
ボクも頑張るから
あなたも頑張れ。
そして、楽しもう!
「やりたかったけどできなかった」という後悔と葛藤から、完全に解放される4ヶ月にしようではないか。
人生が変わる4ヶ月。
価格の話をさせてください。
青山せつみ先生の個別コンサルは、通常500,000円以上。
最上位コースで100万円を超える。
それだけの実績と再現性を持っているからだ。
しかし、
本プログラムへの参加料は、158,000円
とする。
それはもちろん値引きではなく、モニターとして参加してくれるあなたへの、ボクたちなりの敬意である。
158,000円という、通常の3分の1以下の金額で、ボクと青山さんと仲間と共に、YouTubeというメディアで輝いてほしい。
その全てを、青山さんに教えてもらおう。
※この価格が高いと感じる人は、無理して参加する必要ありません。価値がわかる人だけ、この先を読み進めてください。

さて、ここまで価格を落とし、コンサルを提供するには理由がある。
あなたには2つのことをお願いしたいからだ。
☑️ 一つ、4ヶ月間の取り組みの中で、正直なフィードバックをくれること。
うまくいったこと、いかなかったこと、迷ったこと。
そのリアルな声が、後のコンテンツの血となり肉となる。
☑️ 二つ、あなたの軌跡と変化を、後に生まれる講座の事例として使わせてもらうこと。
あなたのチャンネルは、後の講座生たちが研究する「モデル」になる。
これから何百人もの人間が、あなたのチャンネルを調べ、動画を見て、参考にする。
それはつまり、再生数が積み上がり、アルゴリズムで優遇され、あなたの存在がより多くの人に届いていく…とも言える。
事例になることが、そのままチャンネルの成長につながる。
なのでデメリットではなく、もうひとつの特典だと思ってほしい。
この2つのデータと引き換えに、通常の3分の1以下の価格で、あなたはYouTube集客を自分のスキルとして獲得することができる。
ここまで読んでくれれば理解できると思うが、
はっきし言って、158,000円は、異常な価格だ。
15名の枠は、埋まった順に締め切る。
価格が上がることはないが、席はすぐになくなる可能性もある。
即断・即決して、人生を決めて欲しい。
今この瞬間に動かなければ、次にこのページを開いたとき、すでに満席かもしれないから。
想いはここまでにして、具体的な話をしよう。
4ヶ月間、何をするのか。どんなサポートが受けられるのか。
あなたが知りたいことを、お伝えします。
プログラム概要
■ コンサル期間
4ヶ月間(4月25日スタート/8月末終了予定)
■ 定員
15名限定
■ 料金
158,000円(モニター特別価格)
※一括払いのみ/銀行振込 or カード払い
■ 開催形式
完全オンライン開催
サポート内容
① 初回全体MTG(4月25日)
参加者全員でのキックオフ。青山さんによるYouTube全体像のレクチャーからスタート。
② 初回個別ZOOM面談
あなたのビジネス・ターゲット・現状をもとに、オーダーメイドの戦略を設計する。(4月1日〜20日の間で調整)
③ 月2回グループコンサル
参加者全員で学ぶセッション。他のメンバーの事例や質問から、自分では気づけない視点に気づき、PDCAをまわしていく。
④ チャットサポート(FBグループ)
YouTube活動の日々の疑問をリアルタイムで相談できる。
⑤ オンライン講義
アナリティクスの見方、サムネのポイント、発声の仕方等、青山先生による技術的な講義あり。
⑥ 食事会 全2回(東京・大阪予定)
オンラインだけでは生まれない、リアルな繋がりを。
・大阪決起集会:5月10日(日)
勉強会+懇親会
・東京お疲れ様会:8月末予定
【申し込み後の流れ】
STEP 1 フォームから申し込む
STEP 2 入金確認後、個別コンサル日を調整
STEP 3 カルテ記入(個別コンサルで活用)
STEP 4 開講(4月25日)🎉
動画投稿開始
STEP 5
決起集会(5月10日)
月2回のグループコンサル
・
・
・
8月末終了

Q. YouTubeチャンネルをまだ開設していなくても参加できますか?
A. 未経験の方は、個別コンサル時に説明しますので、開設しなくて結構です。
Q. 動画編集ができないのですが大丈夫ですか?
A. 現時点では問題ありません。ただし、最低限の編集スキルは4ヶ月の中で身につけていただきます。その意欲がない方はご遠慮ください。難しい編集技術は必要ありませんし、外注で対応する方法もレクチャーします。
Q. 顔出しは必須ですか?
A. 必須ではありません。ただし、顔出し発信は信用獲得が早いため、推奨しています。最終的にはあなたのスタイルに合った方法を一緒に考えます。
Q. 副業・兼業でも参加できますか?
A. 参加できます。ただし、作業時間を確保し、継続して投稿することが条件です。学ぶだけでなく、行動がセットになるプログラムです。4ヶ月間コミットできるか不安な方は、申し込みをご遠慮ください。動画公開の目安としては、最低1投稿/週です。基本は2投稿/週に加え、ショート動画を2投稿/週で進めていきます。
Q. モニターということは、実験台にされるんじゃないですか?
A. そうです、実験です。でも少し考えてみてください。AppleもGoogleも、最初は少数の熱狂的な仲間たちによる実験から生まれました。あなたは実験台になるんじゃない。実験を共に設計する、共同創業者です。しかもその実験を導くのは、累計1,000件以上のコンサル実績を持つ青山せつみ。これ以上に安心できる実験環境は、ないと思っています。
Q. 青山さんは子育て系YouTuberと聞きましたが、ビジネスのYouTube集客を教えられるんですか?
A. はい、教えられます。青山さんは子育てチャンネルの運営者であると同時に、個人事業主向けのビジネスコンサルタントとしても豊富な実績があります。YouTubeで登録者4.5万人・総再生数985万回を達成したのは、正しい戦略と再現性のあるメソッドがあるからです。チャンネルのジャンルは違っても、アルゴリズムの仕組みと集客の本質は同じです。
Q. 4ヶ月間、仕事が忙しくなったらどうなりますか?
A. グループコンサルはアーカイブで後から見返せます。ただし、このプログラムは「行動し続けること」が前提です。忙しいことを理由に投稿が止まってしまう方には向いていません。申し込み前に、4ヶ月間コミットできるかどうかをご自身でしっかり確認してください。
Q. 返金・キャンセルはできますか?
A. いかなる場合でも、途中の返金・キャンセルはお受けしておりません。覚悟のある人だけ、一緒に頑張っていきましょう。
Q. コンサルが終わった後のサポートはありますか?
A. 4ヶ月のプログラム終了後のサポートについては、現時点では未定です。ただし、このプロジェクトで生まれたコミュニティは、プログラム終了後も続いていく予定です。

最後に。
聞いてほしい。
このページを最後まで読んでくれたということは、あなたはずっとYouTubeが気になっていたはずだ。
そうじゃなければ、ここまで読んでいない。
だから正直に言わせてください。
今回のタイミングを逃したら
きっと、あなたはもう
YouTubeをやることはないだろう。
厳しいことを言うようだけど、本当のことだから言う。
「いつかやろう」は来ない。
仮に来たとしても「あの時やっておけば…」というセリフが常に頭をよぎることになる。
ボク自身が何年もそうだったから、痛いほどわかるんです。
気になりながら、怖くて、踏み出せなくて、でも諦めきれなくて…
その繰り返しを、ずっとしてきた。
きっと、あなたもそうじゃないですか?
YouTubeは、まだ遅くない。
ゼロからでも、結果を出せる余地は確かにある。
でもその余地は、日に日に狭くなっている。
参入者は毎年増え、あなたの競合は今日も動画を撮っている。
「いつかやろう」と思っている間にも、差は静かに広がり続けている。
これが最後のきっかけなのかもしれない。
だからこそ、声を大にして言いたい。
こんな絶好の機会は、
もう、二度とない。
登録者4.5万人、985万再生、延べ1万名をサポート。
そんな青山せつみ先生が、モニター価格でコンサルを引き受けてくれるチャンスなど、多分もう、巡ってこないだろう。
正直、今の彼女のコンサル生に怒られるレベルの話なのだが…
今回はプロデュースの一環として、人数を絞り、このプロジェクトの許可をいただいた。
通常50万円以上のコンサルが、
158,000円で受けられる。
でも、それだけではない。
集客できる自分のYouTubeチャンネルが、4ヶ月後、手元に残るのである。
もちろん行動することは絶対だが、それも一人ではなく意識の高い同士がいて、プロデューサーのボクも、同じプレイヤーとして隣で走る。
こんな条件が揃う瞬間が、
今後また来ると思いますか?
来ない。
断言してもいい。
だから決断してほしい。
ただし・・・

今、このページを読んでいて
申し込み可能なあなたは
実にラッキーである。
15人だけが、共同創業者の席に座れる。
たったの15人だけだ。
日本中に何万人もいる「YouTubeをやりたいけどできていない個人事業主」の中から、たった15人だけが、この4ヶ月を手に入れられる。
あなたがその15人に入れるかどうかは、今この瞬間の決断にかかっています。
共同創業者として、名前を刻む15人に。
最後の、最後に…
あなたは今、何かに迷っていますか?
迷っているなら、それは「GO」のサインかもしれません。
迷うのは、本気だから。
どうでもいい人間は、迷わない。
一人だとしんどい。
それは本当のこと。
でも、
最高の講師がいる。
正しい戦略がある。
同じ覚悟を決めた仲間が隣にいる。
あとはあなたが、踏み出すかどうかだけだ。
ここで動かなければ、4ヶ月後も今のまま。
それだけは確かなこと。
もし動き、がむしゃらに行動すれば…
YouTubeという強力な武器が手に入る。
正解を探すのではない。
この、自分の決断を、必ず正解にする。
だからビジネスは面白いんじゃないか。

このオファーが
本気でYouTubeに挑む
最後のチャンスだと思う
だから
覚悟の決まった
あなたの申し込みを
お待ちしています
ゆーペー
開催要項
| 開催日時 |
2026年4月25日(土)
開始 12:00
終了 12:00 |
|---|---|
| 場所 |
オンライン |
| 参加費 |
YouTube集客モニター募集 参加費
158,000 円
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| キャンセルポリシー |
お申し込み後、入金が確認された時点で正式なお申し込み確定となります。 |
| お支払方法 |
銀行振込 |
| 定員 |
15 名 |
| 申込受付期間 |
2026/3/27(金) 20:00 ~ 2026/3/31(火) 00:00まで |
| 主催者 |
ゆーペー |
| お問い合わせ先 | ゆーペー |
| お問い合わせ先電話番号 | |
| お問い合わせ先メールアドレス | y.hattori0212@reservestock.jp |














