自分の健康は、自分で守る。
その一歩を、ここから。
はじめまして。
西洋医学と東洋医学、両方の視点から、
心と体を整え、守っていくサポートをしている
濱田あい子です。
私はこれまで、
医療現場で約24年にわたり臨床に携わり、
その後、東洋医学をベースとした
リラクゼーション・エステ事業を22年続けてきました。
また、セラピスト育成の専門指導者として、
15年以上にわたり後進育成や技術指導に携わり、
地域では10年以上、
健康意識向上のための活動を続けています。
現在は、
経絡カードを取り入れた
心と体のカウンセリングとトータルサポートを、
自宅併設サロンにて提供しています。
「治す」だけで終わらせない理由
このメルマガ(ステップメール)でお伝えしているのは、
「不調を治す」ことだけを目的とした考え方ではありません。
多くの女性が、
月のリズムや年齢の変化、
仕事や家庭などの生活環境の中で、
知らず知らずのうちに無理を重ねています。
それでも、
「年齢のせいだから仕方ない」
「忙しいから後回し」
そんな言葉で、
自分の不調を置き去りにしてしまうことが
当たり前になってはいないでしょうか。
東洋医学が教えてくれたこと
東洋医学では、
不調は突然起こるものではなく、
小さなサインの積み重ねとして現れると考えます。
だからこそ、
・日常の中で気づける身体のサイン
・心と身体のつながり
・感情とストレスの影響
に、早く気づくことが大切です。
私は、
専門用語や難しい理論ではなく、
日々の生活に落とし込める形で
その視点をお伝えしたいと考えています。
セラピストとして、そして一人の女性として
これまで多くの方と関わる中で、
「人を癒す立場の人ほど、自分を後回しにしている」
という現実も見てきました。
そのため、
セラピストとしての在り方や、
自分を大切にしながら人を癒す働き方についても、
発信を続けています。
セラピスト養成では、
東洋医学と解剖・生理学の両面から学び、
女性が安心して学び、
自分らしさを取り戻していける場づくりを
大切にしています。
このページを読んでくださったあなたへ
もしあなたが、
「もっと自分を大切にしたい」
「自分の体の声をきちんと聴きたい」
「誰かの役に立つ学びに興味がある」
そう感じているなら、
ここでの出会いが、
小さなきっかけになれば嬉しいです。
自分の健康は、自分で守る
それは、
特別なことをするという意味ではありません。
日常の中で、
自分の心と体に気づき、
整え、守っていく。
その一歩を、
ここから一緒に始めていきましょう。
