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PROFILE

人とペットのかけがえのない絆を大切にし、 “愛と笑顔に満ちた日々”を共に楽しむ世界を創ります。

ペット心理学 / アニマルコミュニケーター/九星氣学鑑定士

安東美由紀

・シータヒーリング®
・ミディアムシップ
・臼井式レイキ
・アニマルコミュニケーション
・心理カウンセラー
・オラクルカード
・タロットカード
・九星氣学
・四柱推命
・エリクソン催眠誘導
・アクセスバーズ®
・クラニオセイクラルセラピー
・ホリスティックケアカウンセラー

あなたのペットを世界で一番幸せにする方法!

 「うちに来て幸せ?」 あなたもこんな気持ちを抱いていませんか?

 愛するペットの笑顔を輝かせるための、とっておきの方法があります。

 それは、あなたも共に幸せな日々を過ごすための秘訣でもあるのです。

 

 私は愛犬ルフと出会って、 「世界は優しいんだよ」と教えてもらいました。

 そして、それまでの生きづらい世界は、私自身がつくり出していたのだと気づいたのです。

 

 かつての私は、いつも自分のことを後回しにしていました。

 「私が我慢すればいい」「人に頼ってはいけない」 そんな思い込みの中で生きていたのです。

 

 そんな私に転機が訪れたのは、ルフの言葉でした。

 「本当はどうしたいの?」 けれど、その問いに答えることができませんでした。

 

 しかし、この出来事をきっかけに、 自分の気持ちに耳を傾けるようになったのです。

 まずは、もっとルフと心を通わせたいと思い、 アニマルコミュニケーションを習得。

 

 さらにシータヒーリングを習得し、 心理学、脳科学、量子力学、動物行動学、

 九星気学などを通して自分自身を知り、整える学びを重ねてきました。

 

 そうして、ルフを幸せにしたいと思っていたら、

 いつのまにか私自身も幸せを感じられるようになっていたのです。

 すると、ルフの表情は少しずつ明るくなり、

 「いつも笑ってるね」「生き生きしているね」

 そんなふうに声をかけられることが増えていきました。

 

 つまり、ペットを幸せにしたいなら、まずは自分自身を整えることが何よりも大切だと気づきました。

 そしてこれまで、動物病院やペットショップでの勤務を通して たくさんの人と動物たちと関わりながら、

  「ペットと一緒に幸せになる」ということを軸に セッションを行ってきました。

 

 こうした経験や学びを統合し、体系化したものが私のオリジナルメソッド「ペット心理学」です。

 人とペットのかけがえのない絆を大切にしながら、 ともに幸せな毎日を楽しむお手伝いをしています。

プロフィール

2025年の冬に放送された「ザ・ロイヤルファミリー」

競馬の世界を舞台に、
ひたすら夢を追い続ける大人たちが、
家族や仲間との絆の中で奇跡を起こし、
人と競走馬がともに歩んできた
20
年という時間を描いた作品です。

その壮大なストーリーは、
多くの人の心を揺さぶりました。
私自身も、その一人です。

その物語を見ながら、
真っ先に浮かんだのが
トウカイテイオーでした。

有馬記念。
故障と挫折を乗り越え、
奇跡の復活を遂げたあのレースを、
私はリアルタイムで見ていました。

そして引退後、
種牡馬となったトウカイテイオーに会いに、
北海道まで足を運んだことがあります。

北海道で会ったトウカイテイオーは、
堂々とした佇まいの中に
誇り高く生きてきた馬ならではの
風格がありました。

会えるのを楽しみに
ここへ来た私たちの想いも、
しっかり伝わっている。

そんな実感がありました。

そして同じ牧場には、
鮮やかなレース運びで
名優と呼ばれた
メジロマックイーンもいました。

かつて素晴らしいレースを戦ってきた
サラブレッドたちに、
こんなにも間近で会えることが、
ただただ感動でした。

さらに車を走らせ、
別の牧場へも向かいました。

そこには、
タマモクロス”“ビワハヤヒデ
ハイセイコーたちの姿もありました。

牧場では、
フラッシュ撮影を控えるなど、
いくつかのルールがありましたが
それは、彼らが種牡馬として
次の命をつなぐ大切な存在だから。

それでも、
会える場をつくってくださっている
牧場の方々には、感謝の思いでいっぱいでした。

競馬の世界において、
人と馬は、言葉を超えて
信頼を築く関係だと言われます。

その象徴として、
私の中に強く残っているのが
音速の貴公子と呼ばれていた
サイレンススズカです。

1998年、天皇賞(秋)。
レース中に故障したサイレンススズカは、
転倒すれば騎手が大きな怪我を負うかもしれない

そんな極限の状況の中で、
まるで鞍上を守るように踏ん張り、
倒れることなく止まりました。

鞍上にいた武豊さんは、後に、
「あんな状況でよく辛抱して、自分を守ってくれた」
と、感謝の思いを語っています。

勝つために走り続けていた馬が、
最後に選んだのは、
大切な人を守るという行動でした。


言葉は話さなくても、

馬にも感情があり、
人と心を通わせることができる。

そう感じられるエピソードは、
ほかにもたくさんあります。

私自身、 牧場での乗馬や、
森や高原を馬に乗って散策する
ホーストレッキングを通して、
そのことを何度も実感してきました。

季節ごとに表情を変える自然の中を、
馬の鼓動やリズムに身を委ねながら歩む時間。

視線はいつもより高く、
見えてくる景色は、非日常のもの。

ゆっくり歩くこともあれば、
少しだけスピードを感じる場面もある。

馬の背から見る景色と、
すぐそばに伝わる体温。

その両方が重なったとき、
呼吸が自然と深くなっていく。

思っている以上に、
心も身体も癒されていることに気づきます。

今年は午年すね。
馬に意識を向ける時間を
増やしてみませんか?

余談ですが、
トウカイテイオーの父は、
皇帝と呼ばれ、
無敗で三冠を成し遂げた
シンボリルドルフです。

実は、私の愛犬ルフの名前は、
このシンボリルドルフから
いただいたものでした。

「強い子になりますように」
そう願ってつけた名前でした。

けれど、のちに気づいたのは、
その願いは、私自身に向けたものだった
ということです。

そのきっかけになったのが、
ルフが旅立つ前に
伝えてくれた言葉でした。

「お姉ちゃんは強くなったな〜。もう大丈夫!」

それまでの私は、
いわゆる豆腐メンタル

それが今では、鋼のメンタルだね
と言われるほどになりました。

人って変わるものなんですよね。

ペットの名前には、
飼い主さんの願いが込められています。

あなたは愛するペットに
どのような想いを込めて名前を決めましたか。



TikTok:みゆき🐾ペット心理学

👇ライブ配信情報♪

📅2月ライブ配信スケジュール
12日、15日、19日
いずれも17時スタート
お楽しみにしていてください❤


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