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皆様 

喜怒哀楽の感情は、
本来、自然に湧いて、自然に静まっていくものです。

短い時間で落ち着いてくれれば、
私たちはそれほど困ることはありません。

けれど人によっては、
同じ感情に何日も、何週間も振り回されてしまい、
まるで「感情の海」で溺れているような
強いストレスを感じることがあります。

感情の豊かさは、
人間関係において大きな強みでもあります。
ただ、その振れ幅が大きくなりすぎると、
自分自身を疲れさせてしまうことも少なくありません。

実は、
そんな感情と無理に戦わず、

早く、静かに、元の自分に戻るための
「泳ぎ方」があります。

このステップメールでは、
東洋医学の養生の知恵をベースに、
ストレスから身を守る
**「感情の海の泳ぎ方」**について、
2日おきに、少しずつお伝えしていきます。

一通目 氣・血・水の巡りと、感情の荒波
二通目 感情の荒波が教えてくれる「強み」と「弱み」
三通目 波にのまれず、波に乗るということ 
四通目 なぜ、感情の荒波はストレスになるのか
五通目 食から整える、感情の荒波
六通目 見過ごされがちな「不定愁訴」というサイン
七通目  更年期と自律神経のゆらぎ
八通目 アクセルとブレーキ、そのちょうどいいバランス
九通目 安穏な日々を支える、巡りとバランス
十通目 知らずに続けている「思いグセ」と感情の波


【こころメッセージ♡】東洋医学が紐解く、「今」のあなたの感情が教えてくれること
】は、
気分がすぐれない時や対人関係でつらい時、何か気になることが合った時には、何度でも受けていただけますのでこの「ストレスから身を守る 感情の海の泳ぎ方」を読みながらお試しください。

では、「東洋の医学養生法 感情の海の泳ぎ方」二日置きに午後三時にお届けいたしますね。
よろしくお願い申し上げます。

        濱田あい子


配信記事

  • 氣・血・水の巡りと、感情の荒波
  • 感情の荒波が教えてくれる「強み」と「弱み」
  • 波にのまれず、波に乗るということ
  • なぜ感情の荒波はストレスになるのか
  • 食から整える、感情の荒波
  • 見過ごされがちな「不定愁訴」というサイン
  • 更年期と、自律神経のゆらぎ
  • アクセルとブレーキ、そのちょうどいいバランス

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