受付は1月24日(土)09:20で終了しました。
——“もう無理かも”と思った日から、親子は立て直せます
このような方におすすめ
13歳の子どもを育てている なにか悩みや困ったことがある人
期待できる効果
思春期の子どもたちにどう寄り添い、支えるべきかわかる
13歳の壁を越える!
思春期挫折症候群 × “特別席症候群”ケア講座(保護者向け)
「このままじゃまずい」
そう思って声をかけるほど、子どもが遠ざかる
黙る
目が合わない
「うざい」「別に」「知らない」
言えば言うほど、空気が硬くなる
検索して、落ち込んで、また検索して、
最後に残るのは——
「私の関わりが間違っていたらどうしよう」
という怖さ。
この講座は、
“子どもを動かす”ための講座ではありません。
子どもの心が折れかけたとき、親ができる“回復の順番”を、
家庭で再現できる形に落とし込む講座です。
この動画を見てくださいましたか?
思春期挫折症候群についての動画です。
この話はですね・・・
ずっと前から もう4年から5年前から
世に出したかったんですが
まだ思春期挫折症候群って言っても
まだだれも聞いたことがない言葉すぎて
そのままにしていました
中学1年生の夏
高校1年生の夏
大学1年生の夏
思春期挫折症候群に陥るお子さんは多いものです。
いまや 中学受験が激化して
親の愛情を確かめたい時期と
親が子供をコントロールして勉強させたい時期がかぶります
一生懸命に
親の期待に応えようとした。
それは悪くない
親も 子どものために
より良い教育をと考え
子供に向いてないやり方で
受験をしてしまったかもしれない
また 受験ではなくても
親や周りの過度の期待に
自ら応えようとしてきたかもしれない
過剰適応を自分でやってしまったかもしれない
でも その状態からは
普通では
抜け出すことができません
自分のチカラでは抜け出せないものなんです
だから
親が正しくその状態から抜け出すことをサポートする必要があります。
さて
特別講座です
私がやっと伝えることができます
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開催:オンライン(Zoom)
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日程:【2026年1月18日(日)09:30~12:00】
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録画:【あり/視聴期限:14日】
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受講料:【11000円(税込)】講座+資料+コミュニティ
優等生なのに、突然“動けない”
進級・部活・SNS・人間関係…小さなつまずきが積み重なって、ある日、心と体が「もう無理」と止まることがあります。
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「理由はわからない」と子どもは言う
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朝になると起きられない/教室に入れない
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褒めても励ましても、逆に重たくなる
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6月~夏前に不登校が増えやすい“魔の時期”
さらに近年は、「みんな主役」の空気がプレッシャーに。
“特別席症候群”(=いつも主役でいなければ…という無意識のこだわり)が、挫折を深くします。
誤解しないでください。
これは「心が弱い」せいではありません。成長の途中で起きる“安全装置”です。
あなたの子どもに、こんな変化はありませんか?
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急に無気力になった/寝る・起きられない
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些細なことでキレる、拒否が強い
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会話が成立しない、目を合わせない
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学校や勉強の話をすると戦争になる
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失敗を極端に怖がる/「どうせ無理」が増えた
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友達関係やSNSで心が揺れている気がする
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親の言葉が届いていない感覚がある
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親自身が消耗している(疲れ・焦り・自己否定)
もし1つでも当てはまるなら、
あなたの家庭に必要なのは「もっと頑張る」ではなく、
回復の“順番”を取り戻すことかもしれません。
でも こんな変化は
親だって、怖いし焦りますよね。
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「この子の将来が心配でたまらない」
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「過保護だった?私のせい?」
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「学校・先生・病院…どこに相談すればいいの?」
そう思うのは当然です。
これまでも たくさんの親御さんの
こんな思いに出会ってきました。
大丈夫
折れても戻れる場所があれば、子どもはまた歩き出せます。
そして、その“戻れる場所”は、まず家庭からつくれます。
合言葉は、「受容・共感・待つ力」
なんでも助ける“過保護”ではなく、信じて見守るサポートへ。

本講座で身につくのは「家庭を回復させるロードマップ」です。
子どもの回復には順番があります。
その4つの柱を、実例とワークで体得します。
参加してくださった方からいただいた感想
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参加後1か月で「朝の声かけが楽になった」「子どもとの会話が増えた」などの行動変化報告が多数
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学校・地域団体・オンラインサロンでの登壇・監修実績あり
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既存プログラム「思春期ケア/不登校理解」シリーズでの再受講率・紹介参加が継続的に発生
受講者の声(要約)
「“待つ”が怖かったけど、待てる具体策を知って安心しました」
「〇〇を話してみたら、子どもが笑いながら『実はね…』と本音を話してくれた」「家族の笑顔が増えた」
「“主役じゃなくてもいい家”という視点で、気持ちが軽くなりました」
13歳の壁を越える!思春期挫折症候群 × 特別席症候群ケア講座
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形式:オンライン(Zoom)/アーカイブ視聴1週間付き
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日時:【1月18日(日)】午前9時30分~12時00分
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定員:先着13名
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参加費:11000円
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スタンダード:¥11000(講座+資料)
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プレミアム:¥16500(講座+資料+60分個別相談)※現在対応無し 限定2名対応します
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安心サポート
・当日のチャット質問OK/後日Q&Aまとめ配布
・視聴に不具合があれば振替対応
・勧誘なし ただ私のサービスの紹介はします。
SOTTAKU とか「みららぼ」とか
この講座の価値は、知識そのものではありません。
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家庭の空気を回復させる「順番」
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タイプ別の「見立て」
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対立を増やさない「関わりの型」
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境界線の「安全設計」
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そして、親の焦りを整える「親の土台」
子どもの心が折れかけているとき、
親が「何をやめて」「何を残すか」が分かるだけで
家庭は驚くほど変わり始めます。
【11000円】は、
その“ロードマップ”を手に入れる費用だと思ってください。
一度きりではなく、あなたの家庭の状況に合わせて
何度でも見返せます。
この講座が向いている人/見送っていい人
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親子関係がしんどい
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声かけが逆効果に感じる
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学校・勉強・スマホが揉め事の火種
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子どもの表情が“消えてきた”気がする
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親としての自信が削られている
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理論だけでなく「明日からの具体策」がほしい
見送っていい人
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ただの情報収集で、家庭で試す気がない
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「子どもを変える技術」だけが欲しい
今の衝突を“力”で抑え込みたい
(※短期で収まっても、後で反動が来やすいです)
お申し込み方法
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下のボタンからフォームにご入力ください(クレジット可/振込可)振り込みの場合は3日以内にお願いします。
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お申し込み後 講座の3日前に自動返信メールでZoomリンクをお送りします
よくある質問(FAQ)
Q. 子ども本人は参加したほうがいいですか?
A. 保護者向け内容です。お子さまへの伝え方は講座内で具体的に扱います。
Q. 不登校の理由がわかりません。参加してもついていけますか?
A. 大丈夫です。原因特定よりも“家庭を安心基地にする方法”を重視します。
Q. アーカイブだけ視聴したいです
A. できればご参加ください。アーカイブ視聴は期日限定で可能です。
Q. 子ども本人が受ける必要は?
A. ありません。親の関わり方が変わるだけで家庭が変わります。
Q. 会話が成立しないほど荒れてます…
A. 大丈夫です。会話以前に整えるポイントがあります。
Q. 不登校・行き渋りでも対象?
A. はい。登校より先に“心の回復”が必要です。
Q. 医療が必要なケースは?
A. この講座は治療ではありません。自傷他害の恐れ、強い抑うつ等がある場合は医療・専門機関の利用も併用をご検討ください。
講師プロフィール
親子の心をつなぐ講師。
「受容・共感・待つ力」をキーワードに、思春期・不登校・家庭教育の講座やコミュニティ運営を行う。
モットーは 「子どもの未来は、親のまなざしで変わる。」
“主役じゃなくても居心地がいい家”づくりを提案している。
子育て支援歴18年。
受講者のべ10,000人以上/相談1,000件以上。
思春期・反抗期・不登校の家庭を中心に、
「安心→回復→再始動」の順番を体系化してお伝えしています。
親御さんを責める話はしません。
でも、現実を変えるために必要なことは、きちんとお伝えします。
優しさだけでは、家庭は立て直せないからです。
最後にあなたへ(小さな一歩の提案)
子どもが荒れているとき、
親も一緒に削れていきます。
「この子のために」と思っているのに、
言葉が荒くなり、関係が壊れそうになる。
でも、親子は立て直せます。
大きく変えなくていい。
順番を取り戻せばいい。
この講座でお渡しするのは、
家庭を回復させる“ロードマップ”です。
あなたが一人で抱え込まないために。
子どもが戻れる場所を作るために。
そして、あなたの心が折れないために。
お申し込みはこちら
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開催:オンライン(Zoom)
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日程:【2026年1月18日(日)午前 9:30】
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録画:【あり/視聴期限:14日】
※医療行為ではありません。必要に応じて医療・専門機関と連携します。
※個人情報は講座運営以外の目的で使用しません。
参加者からの応援/感想メッセージ
Hiyo 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/14
気付きがすごい!
13歳の壁、前回の開催を惜しくも逃してしまい13歳の息子を持ち奮闘中の私は待ちに待った開催でした(泣)思っていた以上に『模範』なパターンの息子で、今まさに辛くもがいて頑張っているんだなあ…分かっていたつもりになっていたと涙が出ました。
寄り添う事が正しいと思っていたので青山先生のお話は気付きの宝庫でした。
途中涙止まらずメンヘラ状態(笑)に入ってしまったので、再度見直して落としこみます。
まさに思春期子育ての教科書でした(泣)
本当に為になるお話をありがとうございました。今日一緒に学ばれた方々と皆様のお子様達の笑顔が増えます事を心より願っております。
ともママ 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/14
今聞けてよかった
息子は小5の11歳ですが、いま聞けてよかったと思いました。やはり知識はお守りですね。自分の行く中学校のことや、中学生になる自分をイメージして不安や期待を言葉にしてくることがあります。
流れていく日常の中で、あらためて意識出来ることが多くありました。子育ては日々の積み重ね、“ちょっとラッキー”を共有しながら、未来思考の安心な居場所を整えていきたいと思いました。
りんご 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/14
今聞けてよかった
今日の講座を受けて、今息子(13歳)はこうゆう気持ちなんだ。と、いうのが少し理解できたと思いました。挫折してるんだな。と。でも、この挫折は私のせいが大きくて回復するにも私のしてきた事が邪魔してて、なかなかスムーズに行かなくて。と思いました。
申し訳ないし、反省しかないし、お母さん塾に続きまたしても一度死ぬ思いでした。
でも一度死んで新しい私に生まれ変わっていこう!と思います。
まずは自分でできる事を小さい事からやってもらう、任す、お手伝いもお願いする。そこから実践しつつ私も意識を変えるようにしていきます。
ヒロコ 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/14
もっと早く受ければよかったです
まさしく、我が家の真っ只中の話しを聞けました。もっと早く、こうなる前に、このお話を聞けてたら、と、後悔で涙が溢れました。だけど、青山先生に、「今で良かった」と言って頂き、未来型の志向でいこうという話を聞き、後ろばかり見ずに、前を向いていきたいと思いました。今から私のできること教えて頂いたこと、やっていきたいと思います。本当に参加して良かったです。ありがとうございました。匿名希望
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/14
想像以上でした
今回はありがとうございました。子供の脳の発育に対しての子供の状況がよく分かりました。自分の子供の時もそうだったなぁと忘れてたことを思い出しました。
アドバイスよりも、盛大に自分の失敗話で少しでも笑え、そんな事もあるんだーと思って貰えたら良いと思いました。
青山先生の詳しい解説、子供の立場思いの優しい親へのアドバイスありがとうございました。
最後に、お恥ずかしい、泣きで終わってしまって、ほんと申し訳なかったです。泣くとは思ってなかったので、自分でも驚いてます。
チェックリスト、全て花丸でしたので、一旦自分も癒しながら、今日教えていただいた事を実践していきたいと思いました。
ほんとに今日は参加出来たことに感謝です。
ありがとうございました。
KM 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/14
今聞けてよかった
思春期の息子と娘のそれぞれの想いを考える時間となりました。最近や過去の子供の言動から、今なぜ子供がそのように行動しているのか、つながる気づきがありました。もう少し時間をかけて振り返りながら、更に理解を深められたらと思っています。
子供たちからのサインをしっかり受け止めて、焦らずやっていきたいです。ありがとうございました。
ろびん 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/15
今聞けてよかった
13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座、に参加させていただきました!ドンピシャな年齢のうちの子どもは、そこまでこじらせそうな要素は現在ないものの、これから起きるであろう状況や、どんな発達の段階なのかを詳しく知ることができ、もしその時が来たら、こんな対応ができそうだな、というヒントをたくさんいただきました!
とても充実の時間でした!ありがとうございました!
なお 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/14
今聞けてよかった
長男の「今」がよく分かりました。そして、これからどう導けばよいのか、焦らず実践しようと思います。
つかさ 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/15
人生で大事な事が得られました
息子のことを考え、受講させていただきました。いろんな場面が思い出され、息子がどんな状況にあったか知ることができました。青山先生の愛ある子供への声掛けのサンプルがとても身にしみました。さっそく息子との会話にその想いを盛り込んで、未来は明るいと感じました。
ロングバージョンでの開催ありがとうございました。
森川 梢 様
「13歳の壁を越える!思春期挫折症候群のケアと親の関わり方講座」 ロングバージョン
2026/2/16
想像以上でした
青山先生講座ありがとうございました13歳の思春期挫折症候群はずっと受けたいと思いながら1年以上悩んでましたが受けてよかったです
思春期だけに集中して学べたんで親子塾とはまた違いさらに深く詳しく我が子に何が起こっていて
今何をしたらよいのか分かったのでまた
ドシッと構えながら壁を乗り越えるのを見守れる気がします。思春期のこそだてを楽しいと思いながら見守れそうです。
久しぶりに先生の講座を受けて、さあまた頑張ろう思えました!私は寄り添いや慰めよりも、今出来ることややれることを伝えると仰られてましたが私にはほんまにそれが一番ありがたくて講座受けてよかったわ!と思う瞬間です
今日からまた出来ることややるべき事がんばります
ありがとうございました
子どもをコントロールする子育てから 「信じて見守る子育て」へ 叱る子育てから 「関係を育てる子育て」へ 思春期は 壊れる時期ではなく、育ち直す時期。 私は、その再出発を母親と一緒に支える存在です。
「反抗・不登校・無気力・暴言・引きこもり」などの悩みを、
“脳科学×家庭教育×感情理解”から根本改善へ導く専門家です。
特に、
✔ 13歳前後で起こる急激な変化
✔ 反抗期が激しくなる家庭の共通点
✔ 母親の声かけが“逆効果”になる瞬間
✔ 子どもが心を閉ざす本当の理由
など、「思春期の地雷ゾーン」への具体的な関わり方を、
再現性のある形で伝えています。
これまでに
・反抗期男子
・反抗期女子
・不登校
・行き渋り
・家庭内暴言
・ゲーム依存
・自己肯定感の低下
など、数多くの相談に対応してきました。
私が大切にしているのは、
「子どもを変えようとしない。まず“母の関わり方”を整える」
という視点です。
感情を無視しない
管理で押さえ込まない
過干渉にならない
でも、放任もしない
この“あいだ”の関わり方を、
誰にでもできる形でお伝えしています。
子どもの笑顔と、お母さんの安心がつながる社会をつくりたい。
その想いの原点は、私の原体験にあります。
私を育てていた頃の母は、孤独な子育ての中で追い詰められ、笑う余裕もなかった。
「よく頑張ったね」と誰かが言ってくれたら、きっと救われただろう――そう思うのです。
だから私は、あの頃の母のように一人で頑張っているお母さんを支えたい。
子どもを愛しているのに可愛がれない自分に苦しむ親を、責めるのではなく、受け止めたい。
そのために心理学・発達・脳科学・教育支援を学び、2018年「幸せな親子塾」を立ち上げました。
現在は「未来を生き抜く力を育てる!子育てリテラシー講座」や不登校改善サロンを主宰し、
「子どもの未来は、親のまなざしで変わる」をモットーに全国で講座・講演を展開。
涙が止まらなかったお母さんが最後に「気持ちが楽になった」と微笑む瞬間。
それは仕事という枠を超え、あの頃のわたしの母と子供だったわたし自身を同時に救っている感覚。
■ 提供しているサポート
・思春期・反抗期の母親向けオンライン講座
・不登校・行き渋りサポート|オンラインサロン
・家庭教育×脳科学×感情理解セミナー
・反抗期10本シリーズ(YouTube教育コンテンツ)
・母親向けメンタルサポート講座
・個別相談
■子どもをコントロールする子育てから
「信じて見守る子育て」へ
叱る子育てから
「関係を育てる子育て」へ
思春期は
壊れる時期ではなく、育ち直す時期。
私は、その再出発を母親と一緒に支える存在です。
■ 専門領域
思春期・反抗期(10〜18歳)専門/母親向け家庭教育実践家
開催要項
| 開催日時 |
2026年2月14日(土)
開場 9:20
開始 9:30 終了 12:00 |
|---|---|
| 場所 |
Zoom |
| 参加費 |
講座 ロングバージョン
16,500 円
|
| お支払方法 |
銀行振込 |
| 定員 |
15 名 【残 1 席】 |
| 申込受付期間 |
2026/1/19(月) 20:00 ~ 2026/1/24(土) 09:20まで |
| 主催者 |
未来へツナガル 自立する子育て塾 |
| お問い合わせ先 | 未来へツナガル 自立する子育て塾 |
| お問い合わせ先電話番号 | |
| お問い合わせ先メールアドレス | stray09cat@reservestock.jp |









